SNSで「プチストレスを感じる瞬間」ベスト5
2013.09.29 12:59
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LINEやTwitterやFacebook…様々なSNSが登場し、私たちの生活の中に当たり前のように浸透してきています。それらを使う上で小さなストレスを感じることはありませんか?
そこで今回は、意外とよくある「SNSでプチストレスがたまる瞬間ベスト5」を並べてみました。
いかがでしたでしょうか?
SNSは本来私たちが楽しく使いこなすべきツールであり、ストレスを感じてしまっては本末転倒。くれぐれも振り回されることのないように気をつけたいものですね。(モデルプレス)
1..うっかり「既読」にしてしまったとき
LINEやFacebookのメッセージには既読機能があるのが特徴。「後で返せばいいや」と思っていたのに、勢い余って開封してしまったことはありませんか?いったん既読にしてしまったら最後。「お前見たんだろ」という無言のプレッシャーにさらされ、返信するまで後ろめたさがつきまといます。2.膨大な量のメッセージで電池が消耗したとき
LINEでメッセージを受信すると、自動で通知がポップアップされます。便利な機能には違いないのですが、仕事中やしばらく目を離している間もずっと点灯しっぱなしなので、電池消費が激しくなる要因に。気軽にやりとりできる分、ふと気づくと100件超なんていうこともザラ。大抵の場合中身がなく、スタンプの応酬だったりすることが多いので、余計にイラっときてしまいます。3.誤字に気づかないまま投稿してしまったとき
TwitterやFacebookに渾身のおもしろエピソードを書き込んだはいいものの、妙なところで改行になっていたり、オチの重要な箇所が誤字になっていることもしばしば。しかも冷静になって読んでみるとたいしておもしろくないので、自分自身のセンスのなさにも嫌気が差してきます。4.写りの悪い写真が拡散していることに気づいたとき
同僚の結婚式や友人との旅行…楽しい思い出の1ページが知らないうちにSNS上にアップされていることは多々あります。たとえ顔中が油でテカテカしていたり、タイミング悪く半目の状態だったり、多少悪意を感じるチョイスだったとしても、ひっそりと画面を閉じて「しゃ、写真写りが悪いだけなんだからね!」と心の中で言い訳する他ないのです。5.上司や取引先からの友達申請に抗えなかったとき
“SNS疲れ”を軽減すべく仕事上の関係者を一切シャットアウトしようと決意。しかしいざ申請がくると、社内の立場や営業成績が頭の中を駆け巡りストレスはMAX状態に。悩んだ末、最終的にOKを出してしまった瞬間、自らに「負けた…」と敗北感を味わうことになります。いかがでしたでしょうか?
SNSは本来私たちが楽しく使いこなすべきツールであり、ストレスを感じてしまっては本末転倒。くれぐれも振り回されることのないように気をつけたいものですね。(モデルプレス)
【Not Sponsored 記事】
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