彼氏が「思わずキスしたくなる」可愛いねだり方5つ

2014.11.10 22:29

あまりキスをしてくれない彼氏にキスをせがみたいとき、もしくは、もっともっとキスが欲しいときの、効果的な方法をご存知ですか?

  
そこで今回は、「彼氏が思わずキスしたくなる」可愛いねだり方5つをご紹介します。

1.リップバームを指で唇に塗る

女性が唇を指でなぞる仕草はとてもチャーミングでセクシーですよね。なので、彼氏が自分に目線を向けるまで、鏡を見ながらリップバームを指で“半開きにした唇”にのせていきましょう。この時点で大概の男性はツヤツヤ唇に釘づけです。ジッと唇を見つめていたら、「キスする…?」と可愛く甘えるように聞いちゃいましょう。

2.リップ後の「んぱっ」

男性が好きな仕草の一つでもある「んぱっ」は、女性がリップなどを塗った後に上唇と下唇を合わせて馴染ませようとするときに行う仕草。これに胸を打ち抜かれる男性は多いようですよ。なので、リップ攻撃の後は、すかさず「んぱっ」で唇に注目させちゃいましょう。彼氏が萌えている様子ならば、“アヒル口”と“ゆっくり瞬き”で、キスの誘導開始です。

3.寝そべって逆さまから見つめる

彼氏か自分の家でくつろいでいるとき、彼氏のいる方に頭を向けて、仰向けに寝そべり、頭が逆さまのまま彼氏を見つめてください。そのようにして見られていると、不思議なことに、人は逆さまになった相手の顔を覗き見ようとします。彼氏が顔を近づけてきたらすかさず目を閉じて、顔が逆さまになった状態でのキスを待ちましょう。

4.マフラーやストールで唇を隠す

女性がマフラーやストールに顔を半分うずめる仕草は男性の大好物。なので、その状態のまま彼氏を萌えさせ、ジッと見つめてください。「どうしたの?」と言われたら、すかさず首を横に振って、なんでもないという仕草をして焦らします。「何かあったの?」と徐々に彼氏が顔を近づけてきたら、手でふんわりマフラーを緩めてツヤツヤ唇を露にします。そこで直球勝負です。「キスしたくなっちゃった…」その言葉で、「キスしないから拗ねてたのか!」と萌えてしまい速攻キスするはず。

5.いい匂いがする…

彼に近づいて匂いを“クンクン”としながら、「なんかいい匂いがする」と言ってみましょう。「え?特に何もつけていないけど?」と言われても、お構いなしに“クンクン”を続けます。そして、最後には唇周辺を“クンクン、クンクン”。この時点で彼氏はなんとなく気付いてニンマリしている可能性大。もうキス寸前の状態まで顔を近づけたら、彼から唇を寄せてくるのを待つだけです。

いかがでしたでしょうか?

可愛くキスを求めてしまうからには、唇のケアも怠れませんね。

ケアしつつ、ご紹介した方法も実践して、彼氏とのキスを楽しみましょう。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】

あわせて読みたい

  1. 終わった恋を早く忘れたい!次のステップに進むためにできる5つの事

    モデルプレス

  2. 男性ウケするネイルの特徴5選

    モデルプレス

  3. 5分で解決!お掃除プロが年末に向けて“新テクニック”を伝授

    モデルプレス

    PR
  4. 初めて彼氏の実家へ挨拶に行く時のポイント5つ

    モデルプレス

  5. 「私、失敗しないので」飲み会の幹事を成功させる5つの準備

    モデルプレス

  6. 失恋した時、友達からかけてほしい5つの言葉

    モデルプレス

おすすめ特集

  1. 業界初! 全プラットフォーム横断の大規模読者参加型アワード

    特集

  2. 4月のカバーモデルは41stシングルをリリースする乃木坂46

    特集

  3. 「2026年ヒット予測完全版」発表!モデルプレス独自調査

    特集

  4. モデルプレス独自取材!著名人が語る「夢を叶える秘訣」

    特集

  5. FODでは放送中の最新作はもちろん、オリジナルの独占作品も見放題配信中!

    特集

  6. ニュース・恋リア・アニメ・スポーツなど多彩な番組を24時間無料で楽しめる!

    特集

  7. モデルプレス読者モデル 新メンバー加入!

    特集

  8. SM ENTERTAINMENT JAPANが手がける『GPP』の情報をお届け!

    特集

  9. SNS影響力トレンド俳優・女優を特集「モデルプレスカウントダウン」

    特集

おすすめ記事

SPECIAL NEWS

記事ランキング

RANKING

  1. 01

    「氷結」でおいしくフードロス削減 松元絵里花が“廃棄される果実”を救う農家とキリンの「本気の想い」に迫る

    キリンビール株式会社

    PR
  2. 02

    34歳会社員が“卵子凍結”を決断した理由 初診から採卵までのリアルな道のりに密着【初心者ガイド】

    エクスコムグローバル株式会社

    PR
  3. 03

    【生活費3万円】を強制するモラ夫。妻を働かせ家事も押しつけた結果、搬送された病室に“まさかの人物”がいた話

    愛カツ

  4. 04

    「予約ありませんけど?」受付で客を“嘘つき扱い”!?しかし、黙っていた夫が【一言】放った途端…「あ、えっと…」

    Grapps

  5. 05

    【星座別】2026年4月中旬、あなたが迎える恋のチャンス<てんびん座~うお座>

    ハウコレ