乃木坂46梅澤美波、初センター抜てきの心境を語る<空扉>
2018.08.06 14:50
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乃木坂46の梅澤美波が6日、都内で行われた『劇場版 七つの大罪 天空の囚われ人』(8月18日公開)の完成披露上映~ホーク生誕祭~に、山下美月、与田祐希とともに特別ゲストとして登壇した。
梅澤美波「空扉」センター抜てきの心境を明かす
映画の主題歌でもある、乃木坂46が8月8日にリリースする21stシングル『ジコチューで行こう!』の収録曲『空扉』。センターは、舞台『七つの大罪 The STAGE』(東京・天王洲 銀河劇場:8月3日~12日、大阪・梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ:8月18日~20日)でヒロインのエリザベス役を演じる梅澤が務める。梅澤は、「イントロからワクワクするようなメロディーになっていて、爽やかで夏にぴったりな楽曲だと思います」と紹介。センター抜てきのプレッシャーはあるか聞かれると、「かなりのプレッシャーがあるんですけど、この曲でもっとパワーアップしたらいいなという気持ちでセンターに立っています」と笑顔を見せた。
「七つの大罪」
『七つの大罪』は、『週刊少年マガジン』(講談社刊)にて連載中の冒険物語を描いた痛快無比のヒロイックファンタジー。単行本は累計2800万部を突破。『劇場版 七つの大罪 天空の囚われ人』は、原作者・鈴木央が劇場版用に描き下ろしたネームをもとにした完全オリジナルストーリーとなっている。イベントには、ほかにも『七つの大罪』の団長 ・メリオダスの声優を務める人気声優・梶裕貴をはじめ、ホークの声優を務めている久野美咲、劇場版の応援隊長でお笑いコンビ・よゐこの有野晋哉と濱口優が出演した。(modelpress編集部)
(C)鈴木央・講談社/「劇場版 七つの大罪」製作委員会
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