永瀬匡、本木雅弘の無茶ぶりに対応「只者じゃない」
2015.09.12 14:51
views
俳優の永瀬匡が、本木雅弘の無茶ぶりに対応した。
12日、都内で行われた映画『天空の蜂』の初日舞台挨拶に出席した。イベントの途中、本木雅弘から「只者じゃないと言えば、永瀬匡さんがですね(秦基博が歌う映画の主題歌)『Q&A』をアカペラで歌えるということなので、歌っていただきましょう!」と突如促され、歌うはめに…。永瀬は慌てながらも、プロデューサーに持たされていたという、歌詞が書かれた紙を取り出して熱唱。温かい拍手が贈られると、本木は「素晴らしい!魅力的な若手な人たちがたくさん映画に出ている、ってことを発表したかっただけです」としてやったりの表情で、場内を沸かせていた。
同作は、東野圭吾氏が原子力発電所を題材にした同名小説を映画化。最新鋭にして日本最大の巨大ヘリ「ビッグB」を乗っ取り、原子力発電所の真上に静止させるという原発テロ事件と、その危機に立ち向かう人々の8時間の攻防を描く。永瀬は主人公・湯原(江口洋介)の誘拐された息子の救出に奮闘する若き自衛隊員・上条役を演じている。
舞台挨拶には江口、仲間由紀恵、綾野剛、國村隼、佐藤二朗、松島花、堤幸彦監督も出席した。(modelpress編集部)
同作は、東野圭吾氏が原子力発電所を題材にした同名小説を映画化。最新鋭にして日本最大の巨大ヘリ「ビッグB」を乗っ取り、原子力発電所の真上に静止させるという原発テロ事件と、その危機に立ち向かう人々の8時間の攻防を描く。永瀬は主人公・湯原(江口洋介)の誘拐された息子の救出に奮闘する若き自衛隊員・上条役を演じている。
舞台挨拶には江口、仲間由紀恵、綾野剛、國村隼、佐藤二朗、松島花、堤幸彦監督も出席した。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「映画」カテゴリーの最新記事
-
庵野秀明が製作総指揮・監督「宇宙戦艦ヤマト√2199」制作決定 Production I.Gとスタジオカラーが共同制作モデルプレス -
伊藤沙莉主演劇場版「虎に翼」仲野太賀・石田ゆり子ら“猪爪家”が出演決定 高杉真宙・国仲涼子ら新キャストも解禁モデルプレス -
宮田俊哉、キスマイは「世界で一番かっこいいグループ」“13時間〜14時間”撮影のMV撮影語るモデルプレス -
広瀬すず「異性の友情はあり得る」人生・恋愛相談に回答【汝、星のごとく】モデルプレス -
広瀬アリス、映画撮影中に減量していた 食事制限の内容振り返る【沖晴くんの涙を殺して】モデルプレス -
広瀬アリス「バッサリいっちゃいました」新ヘアでイベント登場 共演俳優がイメチェン後の変化語る【沖晴くんの涙を殺して】モデルプレス -
なにわ男子・西畑大吾、“死神=DEATH NOTE”連想で小澤征悦から「どこまで言うねん!?」時給300円に「最低賃金は欲しい」【時給三〇〇円の死神】モデルプレス -
なにわ男子・西畑大吾、子役・泉谷星奈の願いを即実現「らなちゃーん!」大歓声に「今度うちのライブ出よう!」【時給三〇〇円の死神】モデルプレス -
鈴鹿央士、増量の影響で舞台挨拶中に“ハプニング”「ほぼすっぴんなので」【ファーストボイス】モデルプレス


