篠原ともえ、役柄から受けた影響とは 太田莉菜と江ノ島を光り輝かす
2014.12.22 17:54
views
女優でタレントの篠原ともえが、役柄から受けた影響を明かした。
篠原は21日、映画『海月姫』で共演するモデルで女優の太田莉菜とともに湘南のシンボルとして親しまれる展望灯台「江の島シーキャンドル」点灯式にスペシャルゲストとして登場した。
点灯10秒前からは、会場一体となってカウントダウン。掛け声が終わった瞬間、同作の主題歌であるSEKAI NO OWARI「マーメイドラプソディー」に乗せて、音と光のライトショーが会場全体を包み込み、江の島シーキャンドルが点灯。『海月姫』仕様に光り輝くシーキャンドルを目の前に、点灯式に参加するのは初めてという太田は「感動した」と目を輝かせ、篠原も「クラゲが泳いでいるみたいで幻想的で感激しました」と満面の笑みで語った。
同作は男子禁制のアパート・天水館に住む、筋金入りのオタク女子集団=尼~ずが女装美男子と力を合わせ、天水館が奪われる危機に立ち向かう、笑いと涙と萌えの「オタクすぎるシンデレラ・エンタテインメント」。新江ノ島水族館は同作のロケ地としても使用されており、『海月姫』仕様の光と音のイルミネーションが実施される。江の島シーキャンドルのライトアップは、2月1日(日)まで17時から実施中。映画は12月27日より公開。(modelpress編集部)
役柄から影響?「オジサマを見ると…」
同作で枯れ専(枯れたオジサマに萌えるオタク)・ジジ様を演じた篠原は「役に入りすぎてオジサマを見ると萌え萌えしちゃうようになりました。今日もオジサマを探しちゃったぐらいです(笑)」とお茶目に告白。「それぐらい役に没頭して夢中になれた作品でした」と撮影を振り返った。点灯10秒前からは、会場一体となってカウントダウン。掛け声が終わった瞬間、同作の主題歌であるSEKAI NO OWARI「マーメイドラプソディー」に乗せて、音と光のライトショーが会場全体を包み込み、江の島シーキャンドルが点灯。『海月姫』仕様に光り輝くシーキャンドルを目の前に、点灯式に参加するのは初めてという太田は「感動した」と目を輝かせ、篠原も「クラゲが泳いでいるみたいで幻想的で感激しました」と満面の笑みで語った。
同作は男子禁制のアパート・天水館に住む、筋金入りのオタク女子集団=尼~ずが女装美男子と力を合わせ、天水館が奪われる危機に立ち向かう、笑いと涙と萌えの「オタクすぎるシンデレラ・エンタテインメント」。新江ノ島水族館は同作のロケ地としても使用されており、『海月姫』仕様の光と音のイルミネーションが実施される。江の島シーキャンドルのライトアップは、2月1日(日)まで17時から実施中。映画は12月27日より公開。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「映画」カテゴリーの最新記事
-
柳楽優弥主演映画「九条の大罪」主題歌、Netflixシリーズに引き続き羊文学が担当 九条&烏丸バディを切り裂くポスタービジュアルも解禁モデルプレス -
早瀬憩、真冬の過酷撮影回顧「震えながら撮ったかいがありました」aoが主題歌制作でインスピレーション受けたシーンとは【呪いのスマホ】モデルプレス -
乃木坂46井上和ら、アニメ映画で個性豊かなヴァンパイア役に挑戦 “ファン歴10年以上”の監督が明かす起用理由とはモデルプレス -
三代目JSB・岩田剛典、メンバーに「僕が1杯ご馳走しました」取材合間のエピソード告白モデルプレス -
三代目JSB・OMI(登坂広臣)、最近可愛いと思うメンバーの意外な一面「味噌汁とか作るんだ」モデルプレス -
森香澄、半地下アイドル衣装姿に共演俳優が太鼓判「私服だと思った」初主演映画アマプラ配信開始【てんてん ずっと独身でいるつもり?】モデルプレス -
長澤まさみ主演「このごにおよんで愛など」新場面写真が公開 主人公ら3人の愛おしい暮らし覗き見モデルプレス -
なにわ男子・大橋和也主演「人生を変えたコント」主題歌は菅田将暉書き下ろし・トータス松本と豪華コラボ実現 予告&ビジュアルも解禁モデルプレス -
永野芽郁×木戸大聖「僕の狂ったフェミ彼女」初の予告映像&キーアート解禁 戸塚純貴・比嘉愛未ら新キャスト6人発表モデルプレス

