柏木由紀、後輩からの扱いに自虐「頑張るババア」
2014.07.03 19:58
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AKB48の柏木由紀(22)が、兼任するNMB48での活動を語った。
柏木は3日、映画「DOCUMENTARY of AKB48 The time has come 少女たちは、今、その背中に何を想う?」(7月4日公開)前夜祭舞台挨拶に出席した。
島崎(20)はこの日の出演者を見て、「前回は若手の方にいたんですけど、今回は結構私よりも若い子が沢山いて、私もそういう年齢になったんだなぁって思いました」と言うと、高橋は「傷つく」と傷心気味。そんな年齢トークが続き、倉持(24)は、「カメラの方を見たくない」と顔を背け、会場を笑わせた。
同作は、2013年1月から今年6月7日の選抜総選挙、同月8日の大島優子卒業セレモニーまで、約1年半、AKB48の舞台裏に密着。さらに、5月の岩手県・握手会襲撃事件も題材となっており、AKB48ドキュメンタリー史上、かつてないほどの“リアル”が描かれる。(モデルプレス)
「BBAってこと?」
今年2月に行われた大組閣にてNMB48と兼任することとなった柏木。「大阪っていう土地柄もあって、後輩から笑いが求められます。それでダメ出しされるんです」と語り、「それで、ゆきりんさん年ですもんねっていじられたり…」と年齢について発言すると、高橋みなみから「BBA(ババア)ってこと?」とツッコミが。笑って流した柏木は「AKBに追い越せ追いつけで勢いを感じます。グループ全体を盛り上げていきたい」と意気込んだ後、「頑張るババア」とつぶやき、笑いを誘った。年齢トーク
舞台挨拶には柏木、高橋のほか、横山由依、柏木由紀、渡辺麻友、小嶋陽菜、北原里英、島崎遥香、西野未姫、岡田奈々、向井地美音、加藤玲奈、木崎ゆりあ、倉持明日香、高橋栄樹監督が登壇した。島崎(20)はこの日の出演者を見て、「前回は若手の方にいたんですけど、今回は結構私よりも若い子が沢山いて、私もそういう年齢になったんだなぁって思いました」と言うと、高橋は「傷つく」と傷心気味。そんな年齢トークが続き、倉持(24)は、「カメラの方を見たくない」と顔を背け、会場を笑わせた。
同作は、2013年1月から今年6月7日の選抜総選挙、同月8日の大島優子卒業セレモニーまで、約1年半、AKB48の舞台裏に密着。さらに、5月の岩手県・握手会襲撃事件も題材となっており、AKB48ドキュメンタリー史上、かつてないほどの“リアル”が描かれる。(モデルプレス)
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