関ジャニ∞錦戸亮&堀北真希がここだけの裏話を語る
2013.10.08 14:04
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関ジャニ∞の錦戸亮、女優の堀北真希らが、映画「県庁おもてなし課」のBlu-ray&DVD(11月22日発売)コレクターズ・エディションの特典映像「ビジュアルコメンタリー ~キャストとスタッフが語る『県庁おもてなし課』ができるまで~」の収録を行った。
「フリーター、家を買う。」「図書館戦争」「阪急電車」などで知られる有川浩氏の同名小説を原作に、高知県庁に突如生まれた新部署「おもてなし課」で地方活性に奮闘する若き職員・掛水(錦戸)と明神多紀(堀北)の苦しくも輝かしい日々を描いた同作。今回の収録には錦戸、堀北のほか、船越英一郎、三宅喜重監督、原作・有川浩氏が今年5月の公開以来久々に集結し、映画本編を観ながら撮影時のエピソードやここだけの裏話を語った。
本編が始まるとまず、パンダ誘致論が生まれたエピソードや、実際の高知県庁舎内に作られたセットへのこだわりの話に花が咲く。堀北が演じる多紀が登場すると「本当にかわいい」「この多紀を見て、好きにならない人はいない」など、皆が絶賛。多紀より先に登場している掛水を演じた錦戸が、「ところで、皆さん、掛水の印象はどうなんですか!?」と自らコメントを求めるなど、和やかなムードで収録が進んだ。
撮影中に誕生日を迎えた堀北は、現場でスタッフやキャストに祝ってもらった思い出を語ったが、三宅監督から「誕生日のサプライズって本当に気付いていないものなの?」と突っ込まれると、困惑しながらも「毎年のことなので…、現場に入っている時は、なんとなく予想はつきます…」と本音を暴露。錦戸は、関めぐみ演じる佐和からビンタを喰らうシーンを振り返り、「けっこうバチン!といってました」「(撮り直す時)じゃあ、ビンタされるところから、と言われて、なんでそこからやるんやろって思った」と撮影時の感想を初めて明かした。
エンディングを迎え、監督から改めて感想を求められた錦戸と堀北は「今日、みんなで話しながら見たけれど、もう1回、次はひとりでゆっくり見たい」(錦戸)、「(この映画は)爽やかで、前へ、前へと頑張っている人たちの話だから、すごく元気になれる」とそれぞれの思いを語った。(モデルプレス)
本編が始まるとまず、パンダ誘致論が生まれたエピソードや、実際の高知県庁舎内に作られたセットへのこだわりの話に花が咲く。堀北が演じる多紀が登場すると「本当にかわいい」「この多紀を見て、好きにならない人はいない」など、皆が絶賛。多紀より先に登場している掛水を演じた錦戸が、「ところで、皆さん、掛水の印象はどうなんですか!?」と自らコメントを求めるなど、和やかなムードで収録が進んだ。
撮影中に誕生日を迎えた堀北は、現場でスタッフやキャストに祝ってもらった思い出を語ったが、三宅監督から「誕生日のサプライズって本当に気付いていないものなの?」と突っ込まれると、困惑しながらも「毎年のことなので…、現場に入っている時は、なんとなく予想はつきます…」と本音を暴露。錦戸は、関めぐみ演じる佐和からビンタを喰らうシーンを振り返り、「けっこうバチン!といってました」「(撮り直す時)じゃあ、ビンタされるところから、と言われて、なんでそこからやるんやろって思った」と撮影時の感想を初めて明かした。
エンディングを迎え、監督から改めて感想を求められた錦戸と堀北は「今日、みんなで話しながら見たけれど、もう1回、次はひとりでゆっくり見たい」(錦戸)、「(この映画は)爽やかで、前へ、前へと頑張っている人たちの話だから、すごく元気になれる」とそれぞれの思いを語った。(モデルプレス)
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