「チア☆ダン」わかば(土屋太鳳)、汐里(石井杏奈)らと初舞台 現実の厳しさに直面<第3話あらすじ>
2018.07.27 10:00
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女優の土屋太鳳主演のTBS系ドラマ『チア☆ダン』(毎週金曜よる10時~)の第3話が27日、放送される。
土屋太鳳主演「チア☆ダン」
昨年3月公開の映画『チア☆ダン~女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話~』から9年後を舞台にまったく違うオリジナルストーリーを展開。映画の世界観を引き継ぎ「ありえない夢を追いかける」精神はそのままに“もう一つの奇跡の物語”を紡ぐ。ほか石井杏奈、佐久間由衣、山本舞香、朝比奈彩、大友花恋、オダギリジョーらが出演するほか、映画の主演を務めた広瀬すずも特別出演する。
第3話あらすじ
終業式で踊りきったわかば(土屋太鳳)、汐里(石井杏奈)、渚(朝比奈彩)、妙子(大友花恋)、穂香(箭内夢菜)、琴(志田彩良)の6人。あと2人揃わないと活動禁止という絶体絶命の状況の中、麻子(佐久間由衣)と茉希(山本舞香)が名乗り出て無事に部員が8人集まり、正式に部活として認められた西高チアダンス部ROCKETS(ロケッツ)。
顧問の太郎(オダギリジョー)のおかげで部室も見つかり、9月1日のチアダンス福井大会に向けて練習開始だ!と思いきや、わかばは夏休みの補習に追われ、麻子は塾、渚は陸上部、妙子はお店の手伝いで、なかなか8人揃わない。
そんな状況に汐里は不満爆発!そんな中、太郎は「JETS」の指導方針をまねて自身の目標を書く“夢ノート”を部員分用意するが、いざとなったら渡せず8人の気持ちがバラバラのまま、チアダンス福井大会当日を迎えた。
目標とするライバルの中央高校チアダンス部「JETS」の凄すぎるダンスを目の当たりにして緊張するROCKETS。初舞台に上がる彼女たちは、現実の厳しさを知ることになる…。
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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