浅野忠信、竹内結子「A LIFE~愛しき人~」第7話より(C)TBS

進む深冬(竹内結子)の病に焦る沖田(木村拓哉) 壮大(浅野忠信)の心境に変化?「A LIFE~愛しき人~」<第7話あらすじ>

2017.02.26 10:00

木村拓哉が主演を務めるTBS系日曜劇場『A LIFE~愛しき人~』(毎週日曜よる9時)の第7話が26日、放送される。

  

あなたを救うために、生きてきた ―『A LIFE~愛しき人~』

「A LIFE~愛しき人~」第7話より(C)TBS
同作は愛、欲望、友情、嫉妬、プライドが渦巻く病院で「愛しき人の命」「かけがえのない人生」を巡って繰り広げられるヒューマンラブストーリー。

木村は職人肌の外科医・沖田一光役、そのほか、沖田の元恋人・壇上深冬役を竹内結子、かつて親友だった沖田を裏切って現在は病院の副院長、そして深冬の夫となった脳外科医・壇上壮大役を浅野忠信、若手外科医・井川颯太役を松山ケンイチ、オペナース・柴田由紀役を木村文乃、顧問弁護士・榊原実梨役を菜々緒、第一外科部長・羽村圭吾役を及川光博らがそれぞれ演じる。

第7話 あらすじ

竹内結子「A LIFE~愛しき人~」第7話より(C)TBS
進む病状に不安を募らせる深冬(竹内)は、腫瘍を完治させるオペ方法を見つけられない沖田(木村)にある提案をする。

竹内結子、浅野忠信「A LIFE~愛しき人~」第7話より(C)TBS
それはリスクが大きく、沖田には到底受け入れられないものだった。しかし生きるためにはそれしかない、と決意が固い深冬は壮大(浅野)にも同意を求める。

左から:財前直見、木村文乃「A LIFE~愛しき人~」第7話より(C)TBS
そんなとき、小児科を訪れた14歳の少女に、沖田は乳がんの疑いを抱く。

竹内結子「A LIFE~愛しき人~」第7話より(C)TBS
ところが乳腺科の医師・児島(財前直見)に「14歳で乳がんの前例はない」と言いきられ、それ以上検査をすることが出来ない。諦め切れない沖田は…。(modelpress編集部)

松山ケンイチ、木村文乃「A LIFE~愛しき人~」第7話より(C)TBS
菜々緒、及川光博「A LIFE~愛しき人~」第7話より(C)TBS
「A LIFE~愛しき人~」第7話より(C)TBS
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