【大阪・堺】西日本最大級の約25,000発を打ち上げ! 「高石超花火」の観覧チケットが販売中

2026年10月24日(土)、西日本最大級の約25,000発を打ち上げる「高石超花火」が、大阪・堺市にある「浜寺公園」で開催。9月3日(木)より、「チケットぴあ」にて有料観覧チケットが販売中です。
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「チケット返金保証制度」で安心! 14タイプの有料観覧席を用意「チケット返金保証制度」で安心!
有料観覧席からの眺め ※画像はイメージ 2013年より“夏の風物詩”として地元で親しまれてきた「高石シーサイドフェスティバル」を民間企業が受け継ぎ、パワーアップして初開催される「高石超花火」。一般的な地域花火大会が約3,000発程度であるのに対し、約8倍となる25,000発を打ち上げます。
さらに、6年後の2032年には約45,000発を打ち上げ、「打ち上げ発数日本一」となる花火大会を目指すそうです!
会場マップ 本イベントは、主催者側の都合で中止になった場合、購入したチケット代金を全額返金する「チケット返金保証制度」を採用。安心してチケットを購入できるのもポイントです。
※返金方法については「チケットぴあ」など販売委託会社に要確認。
14タイプの有料観覧席を用意
写真左上から時計回りに「最前方リバーサイドエリア」、「プラチナペアシート」、「ピクニックボックス」、「VIPグランド」※画像はすべてイメージ
有料観覧席は、1人から最大25人のグループで利用できる14タイプがラインナップ。打ち上げ場所の近くから大迫力の花火を鑑賞できる「最前方リバーサイドエリア」(10,000~20,000円)、キャンプチェアでゆったりくつろげる「リラックスシート」(8,000円)、プライベート空間が確保された夫婦やカップルにおすすめの「プラチナペアシート」(1組/30,000円)などが用意されます。
子ども連れの家族や友達同士などグループでの観覧は、5×5mの専有区画に最大10人で利用できる、飲食物持ち込み可能な「ピクニックボックス」(1組/77,000~80,000円)、観覧エリア内まで自家用車やマイクロバスで来場でき、手ぶらでバーベキューも楽しめる、最大25人までOKの「VIPグラウンド」(1組/330,000円~)がおすすめです。
大道芸人によるパフォーマンス ※画像はイメージ また、昼間の会場では大道芸人によるパフォーマンスが行われるほか、大阪の人気グルメが集結するキッチンカーや屋台も展開されます。
なお、すでにチケットが売り切れとなっている有料観覧席もありますが、再販される可能性があるため、随時「チケットぴあ」を確認しましょう。
\from Writer/
約25,000発とは驚き! 比較的花火大会の多い関西でも、なかなかない規模感ですね。チケットの完売が相次いでいますが、「最前方リバーサイドエリア」などはまだ残っているので、間近で美しい花火を見られるチャンスです♡
高石超花火
開催日:2026年10月24日(土)
※花火の打ち上げは18:09から約46分間。
会場:大阪府堺市西区浜寺公園町 浜寺公園
※最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください。
写真/高石超花火実行委員会 文/三浦あやか
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