【ZEROBASEONE】PARK GUN WOOK(ゴヌク)が考える“○○TOP 5”にメンバー大爆笑! 最新アルバム『Ascend-』の見どころもCHECK

【ZEROBASEONE】PARK GUN WOOK(ゴヌク)が考える“○○TOP 5”にメンバー大爆笑! 最新アルバム『Ascend-』の見どころもCHECK

2026.08.01 21:00
提供:Ray

デビュー4年目を迎え、新体制となったZEROBASEONE。今回は、The 6th Mini Album 『Ascend-』のタイトル曲「TOP 5」にちなんだクイズ企画の第2回をお届け! パク・ゴヌクさんが出題者となり、メンバーが“○○TOP 5”の答えを予想します。さらに、最新アルバムで表現した“新しいZEROBASEONEらしさ”や、ゴヌクさん初の自作曲「Customize」に込めた思いについてもインタビュー。5人の素のリアクションと、今の想いが詰まったトークに注目です♡

メンバー考案のランキングから推理!“○○TOP 5”クイズにチャレンジ

今回は、The 6th Mini Album 『Ascend-』のタイトル曲

「TOP 5」にちなんだクイズ企画・第2回

をお届け!

出題者は

パク・ゴヌクさん

ゴヌクさんが考えた“○○TOP 5”のランキングをヒントに

、メンバーが

「なんのTOP 5なのか」

を予想します。

メンバー同士だからこそ飛び出す鋭い推理や、思わず笑ってしまう回答に注目です♡

Ray(レイ)

\出題から回答発表までInstagramでチェック♡/

(Instagram動画埋め込み)

ハンビンさん出題の第1回もCHECK!

【ZEROBASEONE】がRay WEBに初登場!SUNG HAN BIN(ハンビン)考案の“○○TOP 5”にメンバーが挑戦♡

PARK GUN WOOKが考える“○○TOP 5”!メンバーのまさかの回答に一同大爆笑!?

次に挑戦するのは、明るくポジティブな性格でグループを盛り上げるムードメーカー、

PARK GUN WOOK

「僕が感じたままに書きました」

と話すゴヌクさん。みなさんも

答えを予想してみてね♡

Ray(レイ)
1位

キム・テレ

2位

パク・ゴヌク

3位

キム・ジウン

4位

ソク・マシュー

5位

ソン・ハンビン

シンキングタイムスタート!

KIM JI WOONG

「繊細な順?」
Ray(レイ)

SUNG HAN BIN

「お!僕も同じ考えです!」

KIM JI WOONG

「当たってるみたいだけど…?(笑)」

KIM TAE RAE

「忍耐力がない順?(笑)」

Check!

ヒントは、“○○が早いメンバーTOP 5”

SEOK MATTHEW

「ですよね!“退勤が早いメンバーTOP 5”だと思います」

KIM JI WOONG

「退勤ではないと思う。ごはんを食べる速度?」

PARK GUN WOOK

「テレ、絵を描くのではなく正解を当ててください。でもすごく上手に描けたね(笑)」

テレさんの上手すぎるらくがき

Ray(レイ)

Check!

4人の回答&理由をCHECK!

ハンビン「諦めが早いメンバー」、マシュー「退勤が早いメンバー」、テレ「我慢ができないメンバー」、ジウン「退勤が早いメンバー」

PARK GUN WOOK

「(ハンビン兄さんの)“諦めが早いメンバーってなに?(笑)」

KIM TAE RAE

「なんだって!?」

一同爆笑

KIM TAE RAE

「僕がいつそんなことしたの!僕

は最後までやり抜く男です

SUNG HAN BIN

「思いつかなくて…退勤ではなさそうだったので(笑)」

KIM TAE RAE

「それにしても、僕のイメージどうなってるの?(笑)」

PARK GUN WOOK

「諦めが早くて、我慢ができなくて、退勤も早くしたくて…(笑)」

Ray(レイ)

SUNG HAN BIN

“諦めが早いメンバーTOP 5 ”

「最初は“敏感なメンバーTOP 5”かなと思ったんですけど、ヒントを聞いて“諦めが早いTOP 5”に変えました。

“敏感”という言葉って、性格的に神経質というよりは、それだけ感受性が豊かで、いろいろなことに敏感だという意味で受け取られると思うんです。感覚が研ぎ澄まされているというか。

ヒントの“○○が早い”については、正直よくわからなかったです。“諦める”とだけ書きました」

SEOK MATTHEW

“退勤が早いメンバーTOP 5


「撮影が終わった瞬間に後ろをぱっと見たら、ジウン兄さん、ゴヌク、テレの姿がなくて、すでに車に乗っていたんです。なので、“退勤が早いメンバーTOP 5”だと思いました」

KIM TAE RAE

「確かに(笑)」
Ray(レイ)

KIM TAE RAE 

“我

慢ができないメンバーTOP 5”

「僕が我慢できないわけではないです。なんとなくそうなんじゃないかなと思って、このように答えてみました」

KIM JI WOONG

 

退勤が早いメンバーTOP 5”

「僕の個人的な正解としては、“早く退勤しそうな順”です。

あ、もちろん、僕がそれほど早い退勤を望んでいるわけではないんですが(笑)。最近見た様子からすると、その順番かなと思いました」

PARK GUN WOOK

「僕

は最も遅く退勤する人ですよ」

Check!

果たして、正解は...?

Ray(レイ)

返信が早いメンバーTOP 5

KIM TAE RAE

「あ~よかった!(笑)

みなさん、僕はそんな(諦めが早くて、我慢ができなくて、退勤も早くしたい)人ではなく、こんな(返信が早い)人ですよ!

僕は連絡が本当に早くて、SNSも全部見ています

PARK GUN WOOK

「1位のテレ兄さんは連絡が本当に早いです。その次の自分も遅くはないです。

ジウン兄さんたまに遅いときがあります。マシュー兄さんは……」

Ray(レイ)

SEOK MATTHEW

「僕、よく見てるけど?」

KIM TAE RAE

「見たいときだけ見る、でしょ?」

SEOK MATTHEW

「そうです(笑)」

PARK GUN WOOK

「『なにしてる?』って聞いても、返事がないです」

KIM TAE RAE

「興味があることだったら早く見るよね」

SEOK MATTHEW

「そうです(笑)」
Ray(レイ)

KIM TAE RAE

「だからいつも写真を送ってるでしょ?」

SEOK MATTHEW

「確かに!(笑)」

PARK GUN WOOK

「ハンビン兄さんは、なにをして生きているのか全くわかりません(笑)。本当に(笑)。

普段、仕事のスケジュールがなくて、僕たちが会わない日は1週間もないじゃないですか?

その間、

本当になにをしているのかわかりません。ひとりで忙しくしているようなので、電話をしたらずっと運動をしていました

SUNG HAN BIN

「すみません…(笑)」
Ray(レイ)

惜しくも正解したメンバーはいなかったものの、回答からはメンバーそれぞれのイメージや、普段の連絡事情が明らかに。

ステージ上では見ることのできない、プライベートな素顔と仲のよさが垣間見える時間となりました♡

ZEROBASEONEの新しい幕開け。5人が語る最新アルバムの見どころとは?

新体制となり、新しいスタートを切ったZEROBASEONE。

新たな幕開けを迎えた5人に、今回のアルバムで表現した

“新しいZEROBASEONEらしさ”

や、

メンバーの「ここがすごい」と思ったエピソード

これから挑戦したいこと

についてたっぷり語ってもらいました。
Ray(レイ)

Question

新しいスタートを切るにあたって率直な気持ちを教えてください。

SUNG HAN BIN

「新しい幕開けということで、いろんなことにチャレンジしたいと思っています。

新しく挑戦的で堂々とするというのを目標

に、進んでいきたいと思っています」

KIM TAE RAE

「新しく僕たちのことを好きになってくださるZEROSEの方にも向けて、いい歌、いいパフォーマンスをお見せできたらなと思います」

PARK GUN WOOK

「準備するにあたって気持ちを新しくして、自分が

練習生のときに返ったような初心を思い出して挑んでいます

SEOK MATTHEW

「新しい幕開けには僕たちの意見がいろいろなところにとても反映されていて、

自分たちが出せるカラーや創造性を重視

していきたいと思っています」

KIM JI WOONG

「個人的にも全体的にも、ナチュラルさをたくさん表現していこうと思っています。自分自身を信じて、そして自分たちを好きでいてくださっているZEROSEのことを信じて前進していきたいです」

Question

新しいアルバムで表現した“新しいZEROBASEONEらしさ”とは?

SUNG HAN BIN

「ありのままの自分が主なカテゴリーになってくるかなと思うんですけど、ナチュラルなオーラで新しい表現をしていきたいです」

KIM JI WOONG

「全体的にはリラックスした状態で、自然な雰囲気を表したいと思っています。でも、

内側には固い意志と覚悟を持って頑張りたい

と思います」

PARK GUN WOOK

「自分たちの好きなかっこよさをお見せする機会ができてとてもうれしいですし、今回の作品にもとても満足しています。これからもどんどん欲を出して、もっと前進したいです」

Question

今回のアルバムで、メンバーまたは自分自身の注目してほしいところは?

PARK GUN WOOK

マシュー兄さんだけが持っているバイブス

です。そのバイブスが、今回のタイトル曲にとても活かせているなと思いました。それが新鮮な姿だったなと思います」

SEOK MATTHEW

テレのアドリブの部分

も注目していただければと思います」

KIM TAE RAE

ジウン兄さんはビジュアルはもちろん

ボーカルのクオリティがすごくいいなと感じています

。今回のアルバムでもジウン兄さんの長くいいパートが多いので、注目してほしいです」

KIM JI WOONG

『TOP 5』

では、

ハンビンのアイコニックな男性美があふれる

大人っぽくセクシーな声が魅力的

でした。『Ascend-』では、派手なムーブメントが見られると思います。ハンビンはダンサーだった時代もあるので、激しいコレオに注目してほしいです」

SUNG HAN BIN

ゴヌクはチームのなかでは末っ子

ですが、

柱のような魅力

があります。それはダンスにも表れていて、体格がいいので、中心に来たときに安定感が一気に出ます。

歌でいうと、

『Changes』

では最後のアドリブで、感情が込み上げるような表現が魅力です。隠れた魅力がありつつ、安心感もあります」

Question

今回のアルバムを通して、メンバーの「ここがすごい」と思ったエピソードがあれば教えてください。

KIM JI WOONG

テレは笑う姿がとても素敵

です。

声で人の心臓を躍らせて、ときめかせる才能

があって、今回のアルバムにそこが全部入っていると思います」

KIM TAE RAE

マシュー兄さんが自分のパートに入るときに、スーパーヒーローのように登場

するので、その登場の仕方を見習いたいです」

SEOK MATTHEW

ゴヌクの情熱を見習いたい

です。ゴヌクは『休んだらダメだ、休んだらより難しくなる』というマインドを持っています。ピアノのレッスンや楽曲制作を休まず取り組んでいる姿を見て、見習いたいと思っています」

PARK GUN WOOK

ハンビン兄さんの声にとても感銘を受けています

。もともと高音のパートが多かったんですけど、今回は低いトーンに挑戦していて、軽いけど荒い風のような声が魅力的だと思います」

SUNG HAN BIN

「今回準備しながら、

ジウン兄さんが改めてすごくかっこいいなと思いました

。その顔の魅力がチーム内でもすごく光っています。

あと、いつも

なんとしてでも絶対にやり遂げるというマインド

があって、その姿を見て、それがジウンの長所だと感じましたし、今回のアルバムでもそれを活かせていると思います」

Question

ゴヌクさん初の自作曲「Customize」のタイトルや歌詞に込められた思いを教えてください。

PARK GUN WOOK

「大衆の皆さんにお見せしたい姿と、ファンの皆さんが見たいと思ってくださる姿、その両方があると思うんです。そうした部分について『Customize』という言葉を通して考えながら、この曲を作りました。

この過程やアイドルという仕事を愛している

ので、そういった面をお見せしていけたらなと思います」

Check!

「Customize」を初めて聞いたときの印象は?

KIM JI WOONG

「ゴヌクが僕たちのことを考えて書いてくれたのがすごく伝わって、ただの曲じゃないなと感じました。とてもストーリー性もあり、

僕たち5人にあわせたスーツを着ているような感覚

です」

More!

これから5人でやりたいことは?

KIM TAE RAE

「僕たちの歌を

Billboardに載せたい

です」

SEOK MATTHEW

5人で楽器も含めて歌を歌いたい

です。あと、

日本のポケパークに一緒に行きたい

です」

The 6th Mini Album 『Ascend-』概要

The 6th Mini Album 『Ascend-』は、

ZEROBASEONEの本質に向きあったアルバム

。これまで歩んできた音楽的な旅路をひとつの物語として凝縮し、より鮮明になったアイデンティティと、

止まることのないさらなる飛躍

を描き出しています。

今回のアルバムでは、より磨き上げられたZEROBASEONEならではの色が各トラックに鮮やかに溶け込み、ひとつの流れのなかでメンバー

それぞれの実力と個性が自由自在に調和

するよう構成されています。

特に、メンバーたちの積極的な参加と安定したボーカルパフォーマンスが、アルバム全体の軸に。さらに、

パク・ゴヌクの初の自作曲

「Customize」

は、チームの音楽的スペクトラムの広がりを感じさせる1曲です。

ZEROBASEONEの「今」を最も近くで切り取ると同時に、

無限の可能性を秘めた彼らの新たな旅路をいち早く体感できる

アルバムをぜひ、チェックしてくださいね♡

発売日

2026年5月18日(月)

トラックリスト

Intro. TOP 5 V for Vision Customize Exotic Changes Zero to Hundred

ライター Ray WEB編集部

Ray WEB編集部 大竹萌寧

カメラマン・撮影 結城拓人

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