人気芸人・妻、コンタクトが合わず病院へ… 眼科医が放った“まさかの一言”にネット唖然
コンタクトレンズが合わず、眼科で診てもらったところ、医師から驚きの一言が…。スリムクラブ・真栄田賢が明かした妻の“体験談”が反響を呼んでいる。

お笑いコンビ・スリムクラブの真栄田賢が7日、自身のXを更新。
妻が眼科で体験した出来事を紹介すると、コメント欄にはコメントが相次いだ。
医師から告げられた“衝撃のひと言”
真栄田は「ウチの妻がさ、コンタクトレンズ着けてるんだけど」と切り出し、妻が新しく購入したコンタクトレンズが合わず、眼科に持ち込んで診てもらったことを明かした。
すると、医師から「あなた、どういった職業ですか?」と尋ねられたという。妻が「専業主婦です」と答えたところ、返ってきたのは「これ、狙撃手用ですよ」という、まさかの一言。
真栄田によると、その後コンタクトレンズは変えてもらったそうだ。
https://twitter.com/slimmaeken/status/2107666535485681868?s=46
「主婦にまさかのゴルゴ仕様...」
この投稿に、コメント欄では「主婦にまさかのゴルゴ仕様で笑った」とツッコミが寄せられ、真栄田も「本当だよね」と返信。
さらに、「旦那の位置情報とかわかる機能が付いていそうですね」と冗談を飛ばす人も現れると、真栄田は「背後をとられぬよう気をつけます」と応じるなど、ユーモアあふれるやり取りが繰り広げられた。
「どうやったら買えるの...!?」
一方、「むしろ『狙撃手用』をどーやって入手したのかそっちのほうに興味がある」「どうやったら買えるの...!? うっかり入手するもの!?」と、購入経緯を不思議がる声も。
真栄田の投稿ではレンズの購入先などには触れられておらず、眼科医の一言だけでなく、なぜ妻の手元にあったのかという点にも関心が集まっていた。

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執筆者プロフィール
蒼羽 結:フリーライター。2021年よりsirabeeで活動。
リリース記事や調査記事の担当を経て、現在はエンタメニュースを中心に、SNSで話題のトレンドや時事ネタなど幅広いジャンルの記事を執筆中。
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(文/Sirabee 編集部・蒼羽 結)
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