【バチェロレッテ4】「帰らないで」情熱的なキス MC・指原莉乃も涙した告白…名場面5選を振り返り
2026.05.19 15:09
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話題沸騰中のAmazon Prime Videoの人気恋愛リアリティ番組『バチェロレッテ・ジャパン』シーズン4の最終話が15日についに配信。4代目バチェロレッテに史上最年少の平松里菜を迎え、様々な魅力を持つ男性陣との間で多くのドラマが生まれた。本記事では、本編の放送から名場面をピックアップして紹介する。【※一部ネタバレあり】
『バチェロレッテ・ジャパン』シーズン4


1. 新ルール・ブルーローズを巡る男性陣の白熱の議論と涙の別れ(第4話)


ブルーローズを巡り、男性陣の間では白熱した議論が展開された。「里菜さんとしたい114のこと」を用意して熱弁する大手外資系IT企業勤務の和田叡に対し、元プロテニスプレーヤーのセバウン玲央ジュリアンが「ごめんけど、そんなローズは渡せない」とデートプランにダメ出しをするなど、本気のぶつかり合いが描かれた。




2. 櫻井将治VS長田寛太、運命の2on1デート(第6話)






3. バチェロレッテの両親と対面 3人の男性が魅せたアプローチ(第7話)






サップデートへ出かけた櫻井は、得意のお寿司を両親に振る舞い正面からアピール。ゴルフデートを行った山崎は、バックハグでのスキンシップで着実に距離を縮めながら、平松の父親と思わぬ接点を見せて縁を感じさせた。
安齊とはカップルフォトデートでグッと接近。手芸好きで学生時代は羊毛フェルトに没頭していたことや、折り紙で手を繋いだ鶴を作れるなど意外な一面を明かして両親との場を盛り上げた。また、職業上のネックについても正直に説明し、誠実に向き合う姿が印象的だった。
4. 山崎至とのロマンチックな夜 何度も交わしたキス(第8話)




5. 安齊勇馬がリング上で魅せた覚悟 不器用な男の大きな変化(第8話)




これを受けた安齊は、自分を一番知ってもらうために平松をプロレスのリングへ招待。試合後のマイクパフォーマンスで「この先、里菜ちゃんのことずっと笑顔にできるのは俺だけがいいなって思うし、そのかわいい笑顔の隣にまだまだいさせてください。俺との約束です」と、真っ直ぐな想いをぶつける。平松を力強くハグし、なかなか一歩を踏み出せなかった不器用な男が覚悟を決めた瞬間は、観る者の涙を誘った。これには、スタジオで見守っていたMCの指原莉乃も胸を打たれ、思わず涙を見せた。


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