

timeleszメンバー全員がターゲット『ドッキリGP 4時間テレビSP』 ドッキリ若旦那・菊池風磨にも衝撃すぎる結末が「怖かったです、シンプルに(笑)」
8人組グループtimelesz が30日よる7時から放送の『芸能人が本気で考えた!ドッキリGP ドッキリも地球を救う 4時間テレビSP』(フジテレビ)に出演。今年3月以来、半年ぶりの登場となる同グループだが、ドッキリクリエイター・菊池風磨のほか、佐藤勝利、松島聡、寺西拓人、原嘉孝、橋本将生、猪俣周杜、篠塚大輝の8人全員をターゲットに、名物企画<ドッキリのドレミのうた>を繰り広げる。
同番組は、東野幸治と小池栄子がMCを務め、恵俊彰、timelesz・菊池風磨、Snow Man・向井康二、Travis Japan・松田元太がドッキリクリエイターを務めるドッキリバラエティーで、趣向を凝らしたドッキリの数々を、あまたの芸能人や市井の人々に次々と仕掛けていく。今回のSPでは、毎年恒例、今やフジテレビの夏の風物詩のひとつになっている“4時間テレビSP”。6回目となる今年もまた、あの国民的番組の裏で、夏のドッキリ祭りを盛大に開催する。
timeleszの8人が同番組に出演するのは、今年3月15日放送の『風磨とタイムレスがパイまみれっすSP』以来、およそ半年ぶり。前回は菊池が“審査員長”、佐藤&松島が仕掛け人となって、当時加入したばかりの寺西、原、橋本、猪俣、篠塚の5人の新メンバーを対象に“ドッキリオーディション”を開催。新メンバー5人が、番組特製のパイバズーカを食らって、顔じゅうパイまみれとなり、さらにその後、審査員長だったはずの菊池も、人生初の落とし穴にはめられ…と、新体制timeleszのスタートを、『ドッキリGP』流に祝福した。
それから半年が経ち、地上波初の冠バラエティー『タイムレスマン』(毎週火曜日 24時15分から フジテレビ他)が放送開始、6月から8月までのコンサートツアー『We're timelesz LIVE TOUR 2025 episode 1 ~FAM~』も大成功を収めるなど、時代の寵児というべき存在となった彼らが再び『ドッキリGP』に出演する。
今回timeleszメンバー全員に仕掛けられたのは、同番組の名物企画『ドッキリのドレミのうた」。この企画は、童謡『ドレミの歌』の替え歌に合わせ、頭文字に“ド”“レ”“ミ”…がつくダジャレドッキリを連発するというもの。今回は、菊池が歌う替え歌に合わせ、7人のメンバーにドッキリが仕掛けられ、全身泥まみれになり絶叫する者、男にしかわからない痛みに悶絶する者、しつこすぎるドッキリに音を上げる者、中には、スタッフと一触即発になる者など、メンバーそれぞれの個性あふれる反応に注目。“ドッキリ若旦那”こと菊池を超えるリアクションは飛び出すのか、目が離せない。
そして、替え歌を歌いながらメンバー7人へのドッキリを紹介する菊池にも、まさかの展開が訪れる。前回の『パイまみれっすSP』でも、ラストでスタッフに裏切られ、散々な目に遭わされた菊池だが、今年の4時間SPでは、いったいどんな災難が降りかかるのか。
さらに、『記憶忍者隊 マッサマン』には、対戦ゲストにHey! Say! JUMP・山田涼介が登場。向井扮する“マッサマン”と新必殺技「マッサマンスピン」をかけて記憶力対決に挑戦する。また、Snow Manの渡辺翔太、阿部亮平、宮舘涼太、そしてマッサマンこと向井の4人が、“言いにくいフレーズ、誰かが噛んだら全員即爆発”のドッキリゲーム「ボムマジ爆発」に挑戦。
また、元祖『ドッキリのドレミのうた』には、番組常連のザ・マミィ・酒井貴士やタイムマシーン3号・山本浩司、番組初登場のインパルス・堤下敦らが登場し、キンタロー。渾身の新作モノマネが襲う「秒で明かりがついたらキンタロー。」には、映画『遠い山なみの光』キャスト陣の広瀬すず、二階堂ふみ、吉田羊、松下洸平が出演。きしたかの・高野正成が駅から駅へと激走する姿が感動(と爆笑)を呼ぶ『ドッキリダイエット 電車に乗り遅れそうダッシュダイエット編』など、とっておきの大作が放送される。
スタジオには、東野、小池、恵、菊池、向井、松田に加えて、常連メンバーとしてアンタッチャブル・柴田英嗣、シソンヌ・長谷川忍、若槻千夏が集結。さらにSPゲストとして、映画『ブラック・ショーマン』(9月12日公開)出演の福山雅治&有村架純、映画『九龍ジェネリックロマンス』(8月29日公開)出演の吉岡里帆が登場する。
【菊池風磨(timelesz) コメント】
――このたび、<ドッキリのドレミのうた ~timelesz ver.~>がついに完成しました。スタジオでご覧になった感想をお聞かせください。
「今回、僕が歌のパートを担当してるんですけど、他のメンバーがどんなドッキリにかかっているのか、全く知らない状態で歌っていたんですよ。だから、みんなどういう状況だったんだろうと、正直少し不安もあって。でもスタジオで見てみたら、非常に面白かったので安心しました(笑)。メンバーそれぞれの良さが出ていたんじゃないかと思いますね」
――今回timeleszの8人が受けたドッキリについて、メンバー1人1人の注目ポイントを教えてください。
「(佐藤)勝利は、なぜかずっとローなテンションだったのが、逆に面白くて。“いつものD”こと中川(将史/総合演出)さんとのギスギスしたやりとりにも、ぜひご期待ください(笑)。
(松島)聡ちゃんは、持ち前の運動神経を発揮して素晴らしかったと思うんですけど、途中でまさかの人物が登場して、僕はむしろそっちに目が行ってしまい…少し申し訳なかったです(笑)。
てら(寺西拓人)は、ドッキリが1回では終わらないというまさかの展開が、なかなか衝撃的でした。というか、僕はVTRを見ていて、あまりのしつこさにイラッときました(笑)。
原(嘉孝)は、めちゃくちゃ面白かったですね。今回一番だったかも。やはり彼は根がマジメなのでね、そのマジメさが醸し出す“緊張と緩和”が、大きな笑いを生み出すんだろうなと。
(橋本)将生は、非常に高い声でリアクションを取っていたので、もう注目せざるをえなかったです(笑)。僕としては、もう少しクールなキャラで行ってほしいという思いもあるんですけどね…。
(猪俣)周杜は、ドッキリが遂行される前の段階で、言動がだいぶヤバかったですよね(笑)。画面に映った瞬間から、周杜の一挙手一投足から目を離さないでいただきたいと思います。
しの(篠塚大輝)のドッキリは、スタジオで見ていた東野(幸治)さんたちも相当びっくりしたみたいで…今回最大の問題作です(笑)。いったい何が起こったのか、みなさんもぜひ“目撃”してください。
そして僕自身に関しては、あまり詳しくは言えないんですけど…怖かったです、シンプルに(笑)。あとでVTRを見て、“俺、こんなことになっていたんだ”と初めて知りましたからね」
――放送を楽しみにしている視聴者の方々へ、メッセージをお願いします。
「われわれの“ドッキリのドレミのうた”だけではなくて、どの企画も、さまざまな角度から楽しめると思うんです。だから1回とは言わず、2回、3回と繰り返し見ていただけると、よりいっそう楽しめるんじゃないかなと。願わくはぜひ、6回見て、24時間楽しんでいただきたいです(笑)」
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