NEWS増田貴久、後輩との向き合い方明かす「V6や嵐に教えてもらっていたように…」
2024.10.23 12:00
views
NEWSの増田貴久が、23日発売の雑誌『CanCam』(小学館)12月号に登場。後輩へとの向き合い方を明かす。
増田貴久「CanCam」読者質問に答える
増田が本誌に久しぶりの登場。増田が質問に答えるという匂わせをしながら、事前に公式SNSでお悩み相談や質問を募ったところ、コメントが殺到。アイドルとしての実力も人間性も兼ね備えた増田から、アドバイスをもらいたい読者がたくさんいる様子であった。中でも仕事に関する相談が多く、増田のプロ意識の高さや仕事への向き合い方に大きな信頼感があることがうかがえた。今回は、ゆるりとはしご酒をしながら読者質問に答えた。
増田貴久「後輩ができたときはどう立ち振る舞えばいいかよくわからなかった」
「年々、役職やポジションが変わって戸惑っています。どう対応してきましたか?」という質問には「経験があれば乗り越えられる」とコメント。「僕、子供の頃はずっと弟として生きてきた人生だったから、後輩ができたときはどう立ち振る舞えばいいかよくわからなかったのね。でも、仲間や環境のおかげで自然と形になったし、今思えば何事も最初はそういうもんだなって。だんだん築き上げてきた経験が自信に変わるし、僕がV6や嵐に教えてもらっていたように、正しいことができていたかどうかわからなかった思い出も含め、後輩や周りにも伝えられたらいいなと思う」と自身の経験をもとに励ましの言葉を寄せた。ちなみに撮影では、焼き鳥屋、居酒屋、バーの3軒をはしご。現場に入るたびに目を見て店主の方に大きな声で挨拶をし、出されたものも美味しそうに食べる姿に、スタッフは周囲から愛される理由を感じたとのこと。CanCam世代の先輩として、酸いも甘いも噛み分けてきた増田ならではの回答が掲載される。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
「JCミスコン2026」西日本ブロックBの代表者決定【日本一かわいい女子中学生/SNS審査結果】モデルプレス -
脳出血で3度の手術・療養中の清原翔(33)、笑顔の最新ショット公開ABEMA TIMES -
「光る君へ」敦明親王役・阿佐辰美、大河ドラマ出演で思わぬ反響「こういうお仕事をしていない限りできない経験」【モデルプレスカウントダウンマガジン】モデルプレス -
「JCミスコン2026」西日本ブロックAの代表者決定【日本一かわいい女子中学生/SNS審査結果】モデルプレス -
CUTIE STREET、公演会場周辺でのCD“不法投棄”に注意喚起 販売の一時停止を発表モデルプレス -
「男子中学生ミスターコン2026」西日本ブロックの代表者決定【日本一のイケメン中学生/SNS審査結果】モデルプレス -
「JCミスコン2026」東日本ブロックBの代表者決定【日本一かわいい女子中学生/SNS審査結果】モデルプレス -
「今日好き」けんみあカップル、交際2年記念日デートショット お互いの愛犬描いた絵にも反響「2人とも絵が上手い」「ラブラブで尊い」モデルプレス -
お笑いコンビ・かけおち、解散発表 青木マッチョが今後に言及 相方・赤木細マッチョは芸人活動終了へモデルプレス