(左から)村瀬紗英(NMB48)、大谷映美里(=LOVE)/雑誌「bis」1月号/写真提供:光文社

NMB48村瀬紗英&=LOVE大谷映美里、ガーリーコーデで魅せる

2018.11.29 17:38

NMB48村瀬紗英=LOVE(イコールラブ)の大谷映美里が、12月1日発売の雑誌「bis」2019年1月号に登場する。


村瀬紗英&大谷映美里、ガーリーコーデで魅せる

アパレルブランドのプロデューサーも務める村瀬と、SNSで女子力女王と名高い大谷。2人はモデルとして誌面を飾り、スニーカーを履いたガーリーコーディネートを披露する。

表紙は橋本環奈

そして、表紙を飾るのは橋本環奈。さらに、けやき坂46の高本彩花、富田鈴花、柿崎芽実、金村美玖、乃木坂46・3期生の梅澤美波、King & Princeの岸優太も登場。川谷絵音や野生爆弾・くっきーら豪華メンバーによる連載も収録される。(modelpress編集部)

【Not Sponsored 記事】

関連記事

  1. NMB48村瀬紗英「PRODUCE48」で学んだ“日韓メイク違い” 私物コスメ公開で美貌の秘密に迫る<インタビュー>
    NMB48村瀬紗英「PRODUCE48」で学んだ“日韓メイク違い” 私物コスメ公開で美貌の秘密に迫る<インタビュー>
    モデルプレス
  2. “破壊的美貌”村瀬紗英「情けなさで泣いた」PRODUCE48を語る 山本彩卒業後のNMB48にかける決意<モデルプレスインタビュー>
    “破壊的美貌”村瀬紗英「情けなさで泣いた」PRODUCE48を語る 山本彩卒業後のNMB48にかける決意<モデルプレスインタビュー>
    モデルプレス
  3. NMB48村瀬紗英のウィンクにキュン 抜群のセンスみせる
    NMB48村瀬紗英のウィンクにキュン 抜群のセンスみせる
    モデルプレス
  4. “破壊的美貌”村瀬紗英、NMB48初の挑戦“ムラセンス”にかける思い…韓国でも「1人で考え込んでました」<モデルプレスインタビュー>
    “破壊的美貌”村瀬紗英、NMB48初の挑戦“ムラセンス”にかける思い…韓国でも「1人で考え込んでました」<モデルプレスインタビュー>
    モデルプレス
  5. =LOVE大谷映美里、背中ざっくり大人の色気「Ray」初登場
    =LOVE大谷映美里、背中ざっくり大人の色気「Ray」初登場
    モデルプレス
  6. NMB48村瀬紗英、ビキニ姿で圧倒的な美ボディ見せる
    NMB48村瀬紗英、ビキニ姿で圧倒的な美ボディ見せる
    モデルプレス

「ニュース」カテゴリーの最新記事

  1. 後藤まつり、童顔スレンダー×爆乳のギャップにドキドキが止まらない【写真9点】
    後藤まつり、童顔スレンダー×爆乳のギャップにドキドキが止まらない【写真9点】
    ENTAME next
  2. “美しすぎる囲碁棋士”三島響、実は超やんちゃ少女だった「お行儀が悪くて級を落とされて…」
    “美しすぎる囲碁棋士”三島響、実は超やんちゃ少女だった「お行儀が悪くて級を落とされて…」
    ENTAME next
  3. “美しすぎる囲碁棋士”三島響、コスプレ挑戦の理由「右肩下がりの囲碁界、このままではいけない」
    “美しすぎる囲碁棋士”三島響、コスプレ挑戦の理由「右肩下がりの囲碁界、このままではいけない」
    ENTAME next
  4. 「二卵性双子、面白い!」中川翔子、性格がはっきり分かれてきた双子の近況を明かす
    「二卵性双子、面白い!」中川翔子、性格がはっきり分かれてきた双子の近況を明かす
    ENTAME next
  5. 29歳女優、結婚と出産を同時報告「物事への向き合い方や覚悟にも変化」
    29歳女優、結婚と出産を同時報告「物事への向き合い方や覚悟にも変化」
    ENTAME next
  6. 適応障害から2カ月、虎金妃笑虎が復帰へ「ずっと待っててくれてありがとう」
    適応障害から2カ月、虎金妃笑虎が復帰へ「ずっと待っててくれてありがとう」
    らいばーずワールド
  7. 辻希美、スマイル卵焼き&タコさんウィンナーの高1弁当に反響「おかずの種類が豊富」「鮭が大きくて食べ応えありそう」の声
    辻希美、スマイル卵焼き&タコさんウィンナーの高1弁当に反響「おかずの種類が豊富」「鮭が大きくて食べ応えありそう」の声
    モデルプレス
  8. 離婚危機の大喧嘩をしたカノックスターが妻との進展を涙ながらに語る
    離婚危機の大喧嘩をしたカノックスターが妻との進展を涙ながらに語る
    らいばーずワールド
  9. 「もはや打つ手なし」高須克弥院長(81)、自身のがんが現代医療で治らないことを報告「あらゆる攻撃に耐えて領土を広げている」
    「もはや打つ手なし」高須克弥院長(81)、自身のがんが現代医療で治らないことを報告「あらゆる攻撃に耐えて領土を広げている」
    ABEMA TIMES

あなたにおすすめの記事