りゅうちぇる、貧乏時代の秘話を明かす
2018.07.04 01:45
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3日放送の日本テレビ系バラエティ番組「幸せ!ボンビーガール 2時間SP」に、タレントのりゅうちぇるが出演。デビューに至るまでの沖縄での日々や、上京してからの貧乏体験について明かした。
りゅうちぇる、高校生でTwitterフォロワー数1万人 バイトでは優秀賞も
沖縄での高校時代に始めたTwitterでイケメンぶりが話題となり、普通の高校生ながらフォロワーが1万人もいたというりゅうちぇる。その出来事をきっかけに上京を決めたが、そのための費用を稼ぐためにまずは焼肉屋でホールのアルバイトを始めたそう。「網交換とかしてたの!」と笑顔で当時を語ったりゅうちぇるだが、当時の同僚から、お客さんとのコミュニケーション能力に長けていたゆえ「県内6店舗で一番輝いているスタッフ」にも選ばれたほどの抜群の仕事ぶりだったことも明かされた。
りゅうちぇる、苦労時代の食事はもっぱら「マシュマロ」と「スルメ」
その後貯めたお金を手に上京したりゅうちぇる。大好きな「原宿とディズニーランドのちょうど間」のアパートに居を構えショップの店員として働き始めると、芸能事務所にスカウトされることに。しかし、レッスンはあれど仕事は無く、暮らしは苦しいばかり。そのため食事は「周りの読者モデルとかが、『痩せるしマジいいから!』って」すすめてくれた「スルメ」と「マシュマロ」が中心。一袋ずつ購入し、それを毎食少しずつかじって3日間はもたせていたのだという。
月に一回給料日だけは好きな定食を食べに出かけていたものの、事務所の先輩だったぺこの付き添いとしてテレビ局を訪れた際プロデューサーの目に止まり「行列のできる法律相談所」に出演、ブレイクを果たすまで、この質素な食事を継続。お茶の間の人気者に駆け上がるまでのりゅうちぇるの苦労時代が次々と明かされた。(modelpress編集部)
情報:日本テレビ
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