嵐・相葉雅紀&二宮和也、息の合ったやり取りが「これぞ“にのあい”」と話題に
2017.11.13 13:07
views
12日に放送された、嵐の相葉雅紀の冠番組「相葉マナブ」(テレビ朝日系、毎週日曜午後6時~※この日は1時間スペシャル)に、同じく嵐の二宮和也がゲスト出演。2人の掛け合いに反響が寄せられた。
相葉が日本各地に出向き、日本についてのさまざまなことを学んでいく同番組。今回のスペシャルでは新企画『そば処”相葉亭”』開店のために、信州・長野へ向かい、記念すべき最初のお客様として二宮が登場した。
「スターが来たよ」とにっこり手を上げ登場した二宮だったが、インドア派であることから「勘弁してよ…長野は遠いよ」とテンション低め。さらに、そばの実の収穫から製粉、蕎麦打ちまでを自分たちで行う今回の企画に対し、そばの実も知らないという二宮は「え~。知らないもんは採れないよ!」と呟いたが「俺が教えるよ!」と相葉が頼もしさを見せた。
2人で協力して作業することも多く、一緒に味噌を作るシーンでは二宮が「来年も参加できますように」と願いを込める一幕も。
しかし、エンディングにも関わらず、黙々と食べ続けている相葉にしびれを切らした二宮は「来週も見てね、やれや!」と相葉の腕をペチンと叩き、締めの一言を要求。「もう、しめんの?いいよ。じゃあ、(二宮が)言っていいよ」と呑気な相葉の隣で、「『相葉マナブ』、来週も見てねー!」と二宮が切り出し、2人で手を振って締めるという息の合ったやり取りを披露した。
付き合いが長く、ファンの間で“にのあい”コンビとして親しまれている相葉と二宮。貴重なエンディングにネット上では「エンディングは他人任せな自由な相葉くん最高」「エンディングたまらん」「なんてかわいいエンディング」「これぞ“にのあい”」「にのあいエンディング最高」と2人のやり取りが話題となっていた。(modelpress編集部)
情報:テレビ朝日
「スターが来たよ」とにっこり手を上げ登場した二宮だったが、インドア派であることから「勘弁してよ…長野は遠いよ」とテンション低め。さらに、そばの実の収穫から製粉、蕎麦打ちまでを自分たちで行う今回の企画に対し、そばの実も知らないという二宮は「え~。知らないもんは採れないよ!」と呟いたが「俺が教えるよ!」と相葉が頼もしさを見せた。
2人で協力して作業することも多く、一緒に味噌を作るシーンでは二宮が「来年も参加できますように」と願いを込める一幕も。
二宮和也&相葉雅紀、“にのあい”エンディングにほっこり
番組の最後、この日のロケで収穫した食材で料理を作り、食事をしていると「楽しかった?」と相葉が二宮に質問。二宮は「1年分くらい外出た。貴重な経験をさせていただきましたよ」と感想を述べた。しかし、エンディングにも関わらず、黙々と食べ続けている相葉にしびれを切らした二宮は「来週も見てね、やれや!」と相葉の腕をペチンと叩き、締めの一言を要求。「もう、しめんの?いいよ。じゃあ、(二宮が)言っていいよ」と呑気な相葉の隣で、「『相葉マナブ』、来週も見てねー!」と二宮が切り出し、2人で手を振って締めるという息の合ったやり取りを披露した。
付き合いが長く、ファンの間で“にのあい”コンビとして親しまれている相葉と二宮。貴重なエンディングにネット上では「エンディングは他人任せな自由な相葉くん最高」「エンディングたまらん」「なんてかわいいエンディング」「これぞ“にのあい”」「にのあいエンディング最高」と2人のやり取りが話題となっていた。(modelpress編集部)
情報:テレビ朝日
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
SCANDAL、活動終了を発表 結成21周年となる27年8月21日をもって「最後の瞬間まで4人の音を鳴らします」【全文】モデルプレス -
片桐仁、15歳次男との2ショット公開「そっくりで二度見した」「遺伝子が強い」の声モデルプレス -
1日30分睡眠の堀大輔、発言が物議を醸す「ただ平和で、楽しい世の中を目指したい」らいばーずワールド -
研ナオコ「髪、切ったよ」襟足刈り上げた姿公開「変顔がお茶目」「サッパリしてかっこいい」の声モデルプレス -
小沢仁志「飲み過ぎた」翌日の“タンパク・カレー”公開「斬新な組み合わせ」「朝からパワフル」と反響モデルプレス -
山本美月「可愛くできた気がする」自作フラワーアレンジメント公開に反響「才能ある」「めちゃくちゃ素敵」の声モデルプレス -
LiSA、美脚際立つ網タイツ×ミニスカ衣装姿に熱視線「圧倒的なスタイル」「美しさにうっとり」と反響モデルプレス -
中川翔子「なかよしふたご」自宅で遊ぶ子どもたちの姿公開「2人の距離感がたまらない」「可愛さが倍増してる」の声モデルプレス -
小嶋陽菜、膝上丈のノースリワンピで美脚スラリ「上品でゴージャス」「憧れの脚線美」と反響モデルプレス