榊原郁恵・松本伊代・渡辺美奈代、2世息子の秘密&暴露に大慌て 脅迫事件もテレビ初告白
2017.11.01 11:00
views
タレントの榊原郁恵(※正しくは木へんに神)、松本伊代、渡辺美奈代が、1日放送の日本テレビ系バラエティ番組「1周回って知らない話」(毎週水曜よる7時~)に出演する。
東野幸治がMC、川田裕美がアシスタント務める同番組では、テレビで当たり前として扱われているが、“今どきの視聴者”が知らない疑問を調査。本人にその疑問をぶつけて明らかにしていく。
郁恵の息子・渡辺裕太は現在、同局系情報番組「news every.」のレポーターなどで活躍中。芸能界に興味のなかった裕太だが、高校時代のある経験をきっかけに俳優の養成所に入ろうと決意。そのことを打ち明けたとき、息子の芸能界入りに反対していた夫・渡辺徹の反応とは。
伊代と夫のヒロミは息子・小園凌央に対して「芸能界に向いていない」と決めつけていたそう。ところが凌央は自ら芸能事務所のオーディションを受けて合格。面接のため松本伊代だとバレないよう変装して事務所に行ったという。
美奈代の息子でヒップホップアーティストの矢島愛弥は小学6年生のときに、思いも寄らない場所で、芸能界入りを突然告白。聞かされた美奈代は仰天。さらに自分が芸能人であることで子育てにも支障が。息子が幼稚園に行き始めて起きた恐怖の脅迫事件をテレビ初告白する。
また、番組では息子たちが“2世”として必死にもがく姿に密着。そこには彼らがテレビの前では見せない苦労や悩みが。「すぐ消える」という不安から劇団などにもチャレンジしている裕太、下地のなさから壁にぶちあたりアクションの道を切り開こうとする凌央、母に甘えまくりでレッスンでも厳しく叱られてしまう愛弥。その姿に思わず母の目から涙が。トップアイドルとして一時代を築いた郁恵・伊代・美奈代の母親としての顔も必見だ。(modelpress編集部)
“元アイドル”の母親3人が登場
今回スタジオには、アイドルとして一世を風靡した郁恵、伊代、美奈代の3人が揃って登場。息子が芸能界で活動している彼女たちに、今どきの視聴者からの「子どもが芸能界に入ったことは、賛成、反対、どっちなの!?」という疑問をぶつけたところ、3人の答えは一緒。それぞれ子どもから芸能界に入りたいと打ち明けられた瞬間を再現ドラマで紹介する。郁恵の息子・渡辺裕太は現在、同局系情報番組「news every.」のレポーターなどで活躍中。芸能界に興味のなかった裕太だが、高校時代のある経験をきっかけに俳優の養成所に入ろうと決意。そのことを打ち明けたとき、息子の芸能界入りに反対していた夫・渡辺徹の反応とは。
伊代と夫のヒロミは息子・小園凌央に対して「芸能界に向いていない」と決めつけていたそう。ところが凌央は自ら芸能事務所のオーディションを受けて合格。面接のため松本伊代だとバレないよう変装して事務所に行ったという。
美奈代の息子でヒップホップアーティストの矢島愛弥は小学6年生のときに、思いも寄らない場所で、芸能界入りを突然告白。聞かされた美奈代は仰天。さらに自分が芸能人であることで子育てにも支障が。息子が幼稚園に行き始めて起きた恐怖の脅迫事件をテレビ初告白する。
“2世”息子に密着
さらに番組では、彼女たちが息子のことをどのくらい理解しているのか試すために、息子たちに出された質問の答えを母親たちが当てるというクイズを実施。「目標にしている芸能人は誰?」という質問では、凌央がなぜか挙げた人物に伊代が思わず不服の表情を見せる。「今まで付き合った女性の人数は?」という質問では、裕太の回答になぜか郁恵以上に伊代が大慌て。また、番組では息子たちが“2世”として必死にもがく姿に密着。そこには彼らがテレビの前では見せない苦労や悩みが。「すぐ消える」という不安から劇団などにもチャレンジしている裕太、下地のなさから壁にぶちあたりアクションの道を切り開こうとする凌央、母に甘えまくりでレッスンでも厳しく叱られてしまう愛弥。その姿に思わず母の目から涙が。トップアイドルとして一時代を築いた郁恵・伊代・美奈代の母親としての顔も必見だ。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
三山凌輝、主演ミュージカルの千秋楽報告 オフショット公開「向き合い続ける事が出来たことを心から感謝」モデルプレス -
影山優佳「先日心肺蘇生法を執り行う機会がありました」心境つづる サッカー元日本代表・松田直樹選手の命日に呼びかけモデルプレス -
元ジャンポケ斉藤慎二被告の妻・瀬戸サオリ「久々に」家族へのお弁当作り再開ABEMA TIMES -
古舘伊知郎「まだ黒幕がいる」泉房穂参院議員&ひろゆき氏の地域政党を深読みENTAME next -
“元こども店長”加藤清史郎(25)、さわやかな最新ショットに反響「私の中ではずっとこども店長 不思議な感じです」ABEMA TIMES -
SixTONES田中樹、“いい男の休日”アピールで記事タイトル指定「もし違った見出しの媒体さんがいたらメモします」モデルプレス -
『風、薫る』直美の手助けで、避病院に“いい風”が吹く「朝から泣いた」「見続けてきて良かった」ENTAME next -
元乃木坂46・能條愛未、歌舞伎俳優の妻として歌舞伎座へ「高揚感と緊張感は一生忘れられない」ENTAME next -
映画化された伝説の詐欺師、経歴の大半が本人の噓「実際は刑務所にいた」らいばーずワールド




