“次世代ハーフモデル”瑛茉ジャスミン&「Popteen」ゆらゆら、「めざましテレビ」イマドキガールに抜擢<超十代>
2016.03.29 15:52
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千葉県・幕張メッセにて開催中の「超十代 -ULTRA TEENS FES- 2016@TOKYO」にて朝の情報番組「めざましテレビ」(フジテレビ系、毎週月曜~金曜あさ5時25分)の「イマドキガール」を4月から務めるメンバーがお披露目。次世代ハーフモデルと期待され、「ViVi」などに出演している瑛茉ジャスミンや「Popteen」専属モデルの“ゆらゆら”こと越智ゆらのが登場した。
“イマドキガール”とは?
「めざましテレビ」内の「イマドキ」は6時49分頃~53分頃(3月30日より変更)までの間に放送されている人気コーナーで、日替わりでグルメやファッションなどのトレンド情報を発信。リポーター役はイマドキガールと呼ばれ、これまでに多数の人気モデルやタレントを輩出。昨年は藤田ニコル、飯豊まりえ、武田玲奈などが務めていた。瑛茉ジャスミン、先輩・鈴木奈々の前で意気込み
新イマドキガールからステージに駆けつけたのは、ゆらゆら、瑛茉のほか、佐藤麗奈、川津明日香、仲谷香春(川津、仲谷ともに「Seventeen」専属モデル)、ティファニー春香(「JJ」専属モデル)、。MCの鈴木奈々の事務所の後輩の瑛茉は、「すごいバカです」と鈴木から紹介され、照れ笑い。「イマドキガールはちゃんと頑張るんで!」と意気込んだ。
瑛茉は「皆新しいメンバーでもう仲良しになったので、和気あいあいとしっかりと情報を届けられるように頑張りたいと思います!」と代表して宣言。鈴木は初々しいコメントに笑いながらも、「毎日観ます!」と後輩にエールを送っていた。
十代が創る十代のためのイベント
同イベントは日本の未来を担うティーン(十代)に対して「本物を体験する感動」「将来への気づき」「主体となって日本を創るという意識付け」を提供することをミッションに、影響力のあるティーンが集結する日本No.1イベントを目指す。ファッションショーやライブ、オーディション企画をメインに、様々なコンテンツを展開していく新しいフェスイベント。超十代実行委員会には、「Popteen」専属モデルの“にこるん”こと藤田ニコルがファッション委員、「CanCam」専属モデルの池田エライザがイベント委員に就任しているほか、“みちょぱ”こと池田美優、現役女子高生シンガーソングライターの井上苑子などが名を連ねている。(modelpress編集部)
瑛茉ジャスミンプロフィール
1995年3月16日生まれ。オーストラリアと日本のハーフで、幼少の頃から子役として芸能界デビュー。2003年「天才テレビくんMAX」てれび戦士としてのレギュラー出演や、映画、CM出演などの実績を持つ。現在ではモデルとして系統や世代を問わず、多ジャンルの雑誌やファッションショーに出演している。越智ゆらの(おち・ゆらの)プロフィール
生年月日:1998年10月18日出身地:大阪府
血液型:A型
身長:160cm
趣味/特技:バレエ
「Popteen」初登場は2012年10月号。2013年には当時中学3年生の6人で結成された「スーパーJC」のメンバーとして誌面で活躍。2014年には単独特集が組まれ、2015年2月号で初表紙。さらに3月号でも連続して表紙を飾った。今年6月には地元から単身上京し新生活をスタート。ふんわりとした“ゆめかわいい“と呼ばれるファンシーな世界観を体現し、同誌の看板モデルとして活躍している。
【Not Sponsored 記事】
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