乃木坂46白石麻衣がファン30人と“女子会”恋愛相談も親身にアドバイス
2015.01.24 07:00
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乃木坂46の白石麻衣が23日、都内にて専属モデルを務める女性ファッション誌『Ray』の読者30人と女子会イベントを行った。
白石と同誌の読者が交流する企画は今回が初めて。同日に発売された『乃木坂46 白石麻衣 1stフォトブック MAI STYLE』の撮影裏話を披露したほか、質問コーナーでは「もし普通の大学生だったら何のサークルに入りたい?」「スタイル維持のために欠かさないことは?」「女性ファンに言われて嬉しい言葉は?」などに回答。アイドルとモデルを両立、「ほぼ毎日仕事」という彼女に「もし一日休みがあったら何をしますか?」という質問が飛ぶと、「一人旅に出かけたいです。ベタかもしれないけど京都。これまでそういう経験がないので、今年はチャレンジしたいなって思います」と笑顔を見せた。
イベントでは白石の一挙手一投足に「可愛い!」という声も飛び交い、白石は「『誌面のまいやんも好きだし、アイドルとして動いているまいやんも好き』って言ってくれたのが本当に嬉しかったです」と女子会を回顧。会場の女の子はドレスコードの“サムシングピンク”をテーマにしたファッションに身を包んでいたが、ヘアスタイル、メイク、ファッション、そのトータルで白石をお手本にしている子が多数見られ「私みたいな雰囲気の子がたくさんいて『すごい!』って思いました。私を意識してくれているのかなって思えて嬉しい気持ちになりました」と満面の笑みを浮かべた。
第1回目の開催は無事に成功。すでに白石は継続的な開催にも意欲的で「今回は30人だったんですけど、もっとたくさん応募してくれた方がいたと聞いたので、次はもうちょっと人数を増やして、パーティーのような豪華な女子会にしたい。それでもっと長い時間お話しをしたいなって思います」と目を輝かせていた。(modelpress編集部)
恋愛相談も親身にアドバイス
その後は白石が読者のテーブルへ。友達同士のように丸くなって話す光景はまさしく“女子会”。憧れの白石を前に思わず泣き出す子、近距離でのトークに緊張して喋れない子も見られたが、そんな読者を前に白石が優しく“逆質問”し、和ませる一幕も見られた。また白石に「好きな人ができたら積極的にいけますか?私はいけなくて…」と恋愛相談する子も。白石は「私もいけないと思う」と照れながらも「こまめに連絡を取ってみるとか、その人の前だけ可愛くしてみるとかがいいんじゃないかな」と親身にアドバイスしていた。イベント後をモデルプレスが直撃
イベント後、モデルプレスの取材に応じた白石は「女子会って全然したことがないですし、こういう『Ray』の読者の皆さんと直接お話ができるイベントもしたことがなかったので、本当に楽しかったです。これは乃木坂46の活動だけだったらできないこと。読者一人ひとりの方と、ファッションや美容に関わらず、いろんなお話ができたのもよかったです」と嬉しそうに感想を語った。イベントでは白石の一挙手一投足に「可愛い!」という声も飛び交い、白石は「『誌面のまいやんも好きだし、アイドルとして動いているまいやんも好き』って言ってくれたのが本当に嬉しかったです」と女子会を回顧。会場の女の子はドレスコードの“サムシングピンク”をテーマにしたファッションに身を包んでいたが、ヘアスタイル、メイク、ファッション、そのトータルで白石をお手本にしている子が多数見られ「私みたいな雰囲気の子がたくさんいて『すごい!』って思いました。私を意識してくれているのかなって思えて嬉しい気持ちになりました」と満面の笑みを浮かべた。
第1回目の開催は無事に成功。すでに白石は継続的な開催にも意欲的で「今回は30人だったんですけど、もっとたくさん応募してくれた方がいたと聞いたので、次はもうちょっと人数を増やして、パーティーのような豪華な女子会にしたい。それでもっと長い時間お話しをしたいなって思います」と目を輝かせていた。(modelpress編集部)
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