紗栄子、ダルビッシュ有投手との離婚についてコメント発表
2012.01.19 20:12
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ダルビッシュ有投手(25)とタレントの紗栄子が19日、それぞれのブログで離婚を発表した。
ダルビッシュ有投手と紗栄子は2007年に入籍。2010年11月にそれぞれのブログで離婚協議に入ったことを発表していた。
以下、ダルビッシュ有、紗栄子の連名コメント。
◆「別々の道を歩んでいくのが最善」
このたび、私たち、ダルビッシュ有と紗栄子は、離婚することになりました。
この結論に至るまで、私たちは、長い時間をかけて話し合いを続けてきました。
その中で、ファンの皆様、関係者の皆様に御心配をおかけしてしまったこと、心よりお詫び申し上げます。
結婚以来、私たちはお互いの生き方を尊敬し、助け合って暮らしてきました。
今でもその感情に変わりはありませんが、それぞれがお互いの人生を見つめ直し、また、相手の人生を思い合った結果、別々の道を歩んでいくのが最善の道だと考えて決断したものです。
どうか御理解いただけたらと思います。
そして、たとえ別々の道を歩んだとしても、私たちはこれからも2人の子供たちの父親と母親であり、それぞれが子供たちに対する責任を果たしていこうと誓い合っています。
どうか子供たちのためにも、今後の私たちの暮らしを静かに見守っていただけたら幸いです。
ダルビッシュ有 紗栄子 (本文まま)
◆2人の息子の親権は紗栄子に
所属事務所がマスコミに送付したFAXによると、慰謝料はなく、ダルビッシュ投手が養育費を支払う形で合意。長男(3)と次男(2)の親権は紗栄子が持つ。(モデルプレス)
以下、ダルビッシュ有、紗栄子の連名コメント。
◆「別々の道を歩んでいくのが最善」
このたび、私たち、ダルビッシュ有と紗栄子は、離婚することになりました。
この結論に至るまで、私たちは、長い時間をかけて話し合いを続けてきました。
その中で、ファンの皆様、関係者の皆様に御心配をおかけしてしまったこと、心よりお詫び申し上げます。
結婚以来、私たちはお互いの生き方を尊敬し、助け合って暮らしてきました。
今でもその感情に変わりはありませんが、それぞれがお互いの人生を見つめ直し、また、相手の人生を思い合った結果、別々の道を歩んでいくのが最善の道だと考えて決断したものです。
どうか御理解いただけたらと思います。
そして、たとえ別々の道を歩んだとしても、私たちはこれからも2人の子供たちの父親と母親であり、それぞれが子供たちに対する責任を果たしていこうと誓い合っています。
どうか子供たちのためにも、今後の私たちの暮らしを静かに見守っていただけたら幸いです。
ダルビッシュ有 紗栄子 (本文まま)
◆2人の息子の親権は紗栄子に
所属事務所がマスコミに送付したFAXによると、慰謝料はなく、ダルビッシュ投手が養育費を支払う形で合意。長男(3)と次男(2)の親権は紗栄子が持つ。(モデルプレス)
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