長濱ねる、学生時代の甘酸っぱいバレンタインエピソード明かす「好きな人がいて」
2021.02.10 14:36
長濱ねるが、9日放送のカンテレ・フジテレビ系ドキュメンタリー番組「セブンルール」(毎週火曜よる11時~11時30分放送)にて、中学時代のバレンタインエピソードを明かした。
長濱ねる、バレンタインエピソード披露
この日は、50年以上の歴史を持つ「ガーナ」のバレンタインに向けた新商品開発現場に密着。チョコレートの話題から、出演者のバレンタインエピソードを振り返る流れに。長濱は「中学の時に好きな人がいて」と中学時代に好きだったという相手にガトーショコラを手作りしたものの「急に手作りのこんなケーキもらったら重いかなって」と最終的には渡すことができなかったと経験を告白。
さらに、バレンタイン前の男性の行動について「作らないタイプなのでバレンタインが近い時にソワソワされるとちょっと…」と、長濱が笑みを浮かべつつ告げると、ロックバンド・クリープハイプの尾崎世界観は「ソワソワくらいさせてくださいよ」とつっこみ。
しかし、俳優の青木崇高が「多分わざとでしょ。それ」と長濱のセリフが“振り”であることを指摘すると尾崎も「振りか、なるほど」と納得し、スタジオは笑いに包まれた。
長濱ねるのバレンタインの思い出に反響
長濱が明かしたバレンタインエピソードに、視聴者からは「もうキュンキュン」「甘酸っぱいとはこのこと」「ねるからチョコもらいたい人生だった」など多くの反響が寄せられた。(modelpress編集部)
情報:カンテレ・フジテレビ
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