キスマイ北山宏光「anan」初ソロ表紙で鍛えてきた肉体美披露
2019.10.15 00:00
Kis-My-Ft2の北山宏光が、『anan』2173号(10月23日発売)の表紙を飾る。
同誌のソロ表紙登場は初となった北山。特集「骨でカラダ調整」に合わせ、鍛え上げられた体のパーツの美しさが際立つグラビアを撮影に臨んだ。
タンクトップ越しの細身ながらもゴツッとした肩甲骨、スッと筋の通った背骨の美ライン、浮き出た腹斜筋…健康的でありながら、セクシーさを醸し出す、整えられた骨格と筋肉は、コンサート・ドラマ・舞台などで培われた、表現者だからこその“芯のあるカラダ”。柔らかい朝の光に包まれたシチュエーションで撮影した表紙カットは、自然体な中にも信念を感じるまなざしで大人の魅力が溢れる1枚となった。
カメラマンとコミュニケーションをとりながら、それぞれの場面で見事に雰囲気を切り替え、まったく違う表情を披露。普段から決まったメニューを継続して体のラインをキープすることを意識しているという北山は、「この撮影が決まって、さらに自分のカラダと向き合ってコンディションを高めてきました。鍛えてきたカラダを披露できるのはうれしいです」とコメントしている。
なお、インタビューでは、自分のカラダとの向き合い方に加えて、仕事をするうえで自身の“軸”になっていることについて、キスマイメンバーから学んだことも交えて語っている。(modelpress編集部)
タンクトップ越しの細身ながらもゴツッとした肩甲骨、スッと筋の通った背骨の美ライン、浮き出た腹斜筋…健康的でありながら、セクシーさを醸し出す、整えられた骨格と筋肉は、コンサート・ドラマ・舞台などで培われた、表現者だからこその“芯のあるカラダ”。柔らかい朝の光に包まれたシチュエーションで撮影した表紙カットは、自然体な中にも信念を感じるまなざしで大人の魅力が溢れる1枚となった。
北山宏光「鍛えてきたカラダを披露できるのはうれしい」
また、日々のストイックなトレーニングを連想させるパーカスタイルから始まるボディグラビア。素の男らしさが際立つシンプルなデニムスタイル、本領発揮のワイルドなライダーススタイル、そして家でくつろいでいるかのようなナチュラルなニットスタイルと、4つのシチュエーションで撮影を敢行した。カメラマンとコミュニケーションをとりながら、それぞれの場面で見事に雰囲気を切り替え、まったく違う表情を披露。普段から決まったメニューを継続して体のラインをキープすることを意識しているという北山は、「この撮影が決まって、さらに自分のカラダと向き合ってコンディションを高めてきました。鍛えてきたカラダを披露できるのはうれしいです」とコメントしている。
なお、インタビューでは、自分のカラダとの向き合い方に加えて、仕事をするうえで自身の“軸”になっていることについて、キスマイメンバーから学んだことも交えて語っている。(modelpress編集部)
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