嵐・相葉雅紀ら「24時間テレビ」で圧巻のコラボパフォーマンス
2019.08.25 21:15
24日18時30分から放送スタートした日本テレビ系「24時間テレビ42 愛は地球を救う」にて、嵐の相葉雅紀が、空手・パラテコンドー・テニス・卓球・BMX・スケートボード・新体操の選手たちと、アートとスポーツを融合させたパフォーマンスに挑戦した。
今回、19人の種目・年齢も様々なアスリートたちは、カンヌ国際映画祭などでも注目される映像とライブパフォーマンスのパフォーミング・カンパニー・enraとのコラボレーション。
背後に映る映像に合わせ動かないと成功しないenraのパフォーマンスは、正確なタイミング・位置で動くことが求められ、これにより映像と体の動きがシンクロ。試合などの勝つためのパフォーマンスと異なる、魅せるパフォーマンスで、スポーツの動きだけではなくダンスの要素もあるため、相葉はアスリートたちと何度も一緒に練習を行い、皆の体にリズムを覚えさせていた。
背後に映る映像に合わせ動かないと成功しないenraのパフォーマンスは、正確なタイミング・位置で動くことが求められ、これにより映像と体の動きがシンクロ。試合などの勝つためのパフォーマンスと異なる、魅せるパフォーマンスで、スポーツの動きだけではなくダンスの要素もあるため、相葉はアスリートたちと何度も一緒に練習を行い、皆の体にリズムを覚えさせていた。
相葉雅紀「みんなすごくないですか!?」
そして本番、両国国技館で映像と音と光がシンクロした圧巻のパフォーマンスを披露。最後に相葉は「みんなすごくないですか!?ほんとに完璧にやりきってくれました!みんな最高だったよ」と参加してくれたアスリート・子どもたちに感謝した。(modelpress編集部)
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