櫻井翔&滝沢秀明、13年ぶりのバラエティ共演 “不仲説”の真相に注目集まる
2016.07.03 06:30
14日に放送されるTBS系「櫻井・有吉THE夜会」(21:57~)に、同局の新火曜ドラマ『せいせいするほど、愛している』(7月12日22:00スタート)から、滝沢秀明と武井咲が出演する。滝沢と、番組レギュラーの嵐・櫻井翔はほぼ同期にも関わらず、約13年間バラエティ番組での共演がなく、一部のファンの間では不仲説の噂が立つほど。番組では、2人の歴史やデビュー当事共演していた過去の映像などを分析し、不仲説の真相を紐解くため、ファンからは「本当のことが気になる」「面白そう」と注目を集めている。
滝沢秀明×櫻井翔が“初サシ飲み”
そこで、不仲説を払拭するため櫻井と滝沢2人きりのロケを敢行。恵比寿の街で初めてのサシ飲みロケを実施した。テレビはもちろん、プライベートを含めても1人で飲みに行くのは今回が初めて。個室でスタッフなしの1人きりのトークになり、初めは少し緊張気味の2人だったが、事務所の後輩である生田斗真・風間俊介からの手紙などをきっかけに徐々に心を開き始める。
20年の確執が明らかに
そして、20年間にわたる確執が初めて明らかとなっていく2人。10代の頃は上手く気持ちを伝えられなかったが、30代の大人になった今だからこそ本音を語る。13年ぶりの共演に期待
13年ぶりのバラエティ共演、そして2人の関係性が明かされるため「本人たちが“不仲説”を語る日が来るなんて」
「2人のサシ飲み、何話すんだろう?」
「何はともあれ、2人が並んだ姿が見れれば幸せ」
と期待が高まっている。(modelpress編集部)
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