超特急、ブラック統一コーデで堂々5曲披露 タカシの“全力変顔”に会場沸く【ガルアワ2026SS】
2026.04.18 21:58
views
超特急が18日、東京・国⽴代々⽊競技場第⼀体育館で開催のファッション&⾳楽イベント「Rakuten GirlsAward 2026 SPRING/SUMMER」に出演した。
超特急、5曲披露で会場沸かす
ブラックで統一したコーディネートに身を包み登場した一同。ハードなダンスナンバー「POKER FACE」で幕を開けると、力強い歌声とキレのあるパフォーマンスで一気に会場のボルテージを引き上げ、早くも熱気に包まれた。続く「NINE LIVES」では、猫のしぶとさを表すことわざ「Cat has NINE LIVES.」をテーマに、クールな世界観を表現。さらに中毒性の高いダンスチューン「ウインクキラー」では、息の揃ったパワフルなダンスで観客を圧倒し、歓声が広がった。曲の合間には、それぞれ元気よく自己紹介。「皆さん、楽しんでいきましょう!」と呼びかけて中央ステージへ向かい、観客との距離を一気に縮めた。会場が一体感に包まれる中、「My Buddy」では温かみのある歌声で観客を優しく包み込み、「超えてアバンチュール」では、タカシ(松尾太陽)が全力の変顔。メンバーそれぞれ元気いっぱいにダンスを披露するなど楽曲ごとに異なる魅力を放出。会場の一体感を高め、余韻を残す形でステージをあとにしていた。
なお、シューヤ(志村秀哉)と森次政裕(マサヒロ)の“チャーはん”コンビ、リョウガ(船津稜雅)とユーキ(村田祐基)はそれぞれペアでランウェイを闊歩。春らしいコーディネートを披露し、会場をさらに盛り上げていた。
「ガルアワ2026S/S」テーマは「CUTE WITH A BITE. - “カワイイ”で終わらせない。」
今回のテーマは、どんな側面も否定せずにそっと肯定し、全ての人に「今の私でいい」と自信を持ってほしいという願いが込められた「CUTE WITH A BITE. - “カワイイ”で終わらせない。」。ランウェイには生見愛瑠、ゆうちゃみ、山下美月ら豪華モデルや女優が集結し、超特急のほか、乃木坂46、超ときめき◆宣伝部(◆は正しくは「ハート」)、MAZZEL、ME:Iらアーティストによるパフォーマンスも展開。MCは南海キャンディーズの山里亮太、森香澄、長浜広奈が務める。(modelpress編集部)超特急セットリスト
M1. POKER FACEM2. NINE LIVES
M3. ウインクキラー
M4. My Buddy
M5. 超えてアバンチュール
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
超特急、10年前から落ち着いたメンバー告白「もう別人」モデルプレス -
佐々木美玲&森次政裕(超特急)が驚いた共通点 初めて話したきっかけ明かす「あんまりなかったので」【あの夜、社長の子供を授かりました】モデルプレス -
森次政裕(超特急)、初主演ドラマ メンバーからの反応は?「シューヤは…」【あの夜、社長の子供を授かりました】モデルプレス -
佐々木美玲&森次政裕(超特急)、客席からのサプライズゲストに驚き【あの夜、社長の子供を授かりました】モデルプレス -
超特急タカシ&シューヤ「mini」スニーカー特集に登場 “晴れ男”撮影エピソードもモデルプレス -
超特急リョウガ、母の“鉄板”エピソード明かす タカシが定期的に見にいくインスタ投稿モデルプレス
「音楽」カテゴリーの最新記事
-
元NHK中川安奈の"大胆観戦コーデ"に賛否 女性有名人が問われる「本当にスポーツ好き?」ENTAME next -
大西亜玖璃・茅原実里ら「ANIMAX MUSIX 2026」第2弾出演アーティスト発表モデルプレス -
『Tokyo middle 30』苦戦の背景 『東京タラレバ娘』時代からガラリと変わった30代女性のリアルENTAME next -
B&ZAI橋本涼「僕たちは事務所がすごく好き」コントコーナー誕生秘話明かす SUPER EIGHT大倉忠義との打ち合わせも【挨拶ほぼ全文/B&ZAI LIVE 2026 Summer Beat】モデルプレス -
B&ZAI、ジュニアマンション・少クラ・ドリボ…事務所の伝統と歴史詰め込んだ圧巻演出 武道館を経て刻む新たな1ページ【ライブレポート/B&ZAI LIVE 2026 Summer Beat】モデルプレス -
ダレノガレ明美、梨農家支援が即日目標額達成 「売名」批判にも動じない支援活動の原点ENTAME next -
Snow Man宮舘涼太&佐久間大介「LOVE IT! ROCK 2026」出演決定 サンボマスター・Zeebraら豪華メンバー集結モデルプレス -
8月3日放送「CDTV」出演アーティストはAKB48・=LOVE・EBiDAN・ILLITら 歌唱楽曲も発表モデルプレス -
40代以上にはたまらない!反町隆史『GTO』の"ベタ"な展開が、考察ドラマ全盛の今こそ刺さるENTAME next





