「テラスハウス」主題歌の日本語カバーで話題のMACO、生歌アカペラ動画を公開し実力証明
2014.05.08 07:11
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アーティストのMACOが7日、フジテレビ系「テラスハウス」のオープニングテーマとなったテイラー・スウィフトのヒット曲「私たちは絶対に絶対にヨリを戻したりしない~We Are Never Ever Getting Back Together (Japanese Ver.)」を配信シングルとしてリリース。メジャー・デビューを果たすと同時に、iTunes R&Bチャート1位及びiTunes 総合チャート2位を獲得したことが明らかとなった。
発売の瞬間はツイキャスで生放送を行い、ファンからのリクエストにアカペラの歌で応えながら迎えた。途中、MACOの友人でもある人気モデルの斉藤夏海がサプライズ・ゲストとして登場し、驚きと嬉しさのあまりMACOが号泣する一幕も。視聴していた約1万人のファンと共にメジャーデビューの喜びを分かち合った。
今作「私たちは絶対に絶対にヨリを戻したりしない~We Are Never Ever Getting Back Together」の好発進を受けて、同「22」も現在、iTunes R&Bアルバムチャート1位及びiTunes総合アルバムチャート10位に返り咲いている。
4月28日には最新のカヴァーとして、来日公演のオープニングアクトを務めたこともあるアリアナ・グランデのヒット曲「ベイビー・アイ」の日本語カヴァーを公開し話題に。
洋楽のカヴァーでありながらもMACOが書く日本語詞は10代後半の女性ファンを中心に共感を呼んでおり「MACOの詞は女性の味方」「歌詞がすごくいいんです!」「本家も好きだけど、これも好き」などのコメントがYouTubeに多数寄せられている。(モデルプレス)
モデルプレス独占公開、初のアカペラ生歌動画
今作のリリースを記念し、MACO本人から「We Are Never Ever Getting Back Together (MACO Japanese Cover)」のアカペラ生歌動画が到着。ファンへの想いを込めた歌とメッセージを聴くことができる。“アナ雪”抑えた
先月2日に発売となったミニアルバム「22」は、リリース日にiTunes総合チャートで「アナと雪の女王 オリジナル・サウンドトラック日本版」を抑えて1位に。今作「私たちは絶対に絶対にヨリを戻したりしない~We Are Never Ever Getting Back Together」の好発進を受けて、同「22」も現在、iTunes R&Bアルバムチャート1位及びiTunes総合アルバムチャート10位に返り咲いている。
メジャーデビュー後初ライブ
今週5月10日(土)には、メジャーデビュー後初めてのライブパフォーマンスとして東京・SHIBUYA O-EASTにて行われる「oricon Sound Blowin’ 2014~spring~」に出演を果たす。「テラスハウス」テーマの日本語カバー、YouTubeが330万回再生
フジテレビ系「テラスハウス」のオープニングテーマとしてロングヒットを続けているテイラー・スウィフトの「私たちは絶対に絶対にヨリを戻したりしない~We Are Never Ever Getting Back Together」を日本語でカヴァーしたMACOのYouTube動画は累計再生回数330万回を突破。大きな反響を呼んでいる。新人としては異例
メディアに露出していないメジャーデビュー前の新人としては異例のスピードで驚くべき再生回数をたたき出した彼女は、m-floからの熱烈オファーやテイラー本人もカバーを公認するなど、業界内からも高い評価を受けている。4月28日には最新のカヴァーとして、来日公演のオープニングアクトを務めたこともあるアリアナ・グランデのヒット曲「ベイビー・アイ」の日本語カヴァーを公開し話題に。
洋楽のカヴァーでありながらもMACOが書く日本語詞は10代後半の女性ファンを中心に共感を呼んでおり「MACOの詞は女性の味方」「歌詞がすごくいいんです!」「本家も好きだけど、これも好き」などのコメントがYouTubeに多数寄せられている。(モデルプレス)
MACOプロフィール
北海道函館出身。17歳から作詞・作曲を始め、函館を拠点に音楽活動を開始。その後、キュートなルックスに一番の魅力でもある歌唱力とずば抜けたソングライティング能力が認められ、国内で活躍しているMatt Cab、tofubeatsらも所属するonepeaceと2013年に契約した。音楽のみならずファッションにも注目が集まっており、これからの活躍に期待がかかる次世代シンガーソングライター。
【Not Sponsored 記事】
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