アラフィフでもときめきたい…『ラストノート』内田有紀の演技が今を懸命に生きる女性の心に刺さる
2026.07.16 18:03
提供:ENTAME next
内田有紀と寺西拓人がダブル主演を務める『ラストノート』(フジテレビ系)が放送中だ。49歳の香料メーカー営業・一瀬葵(内田有紀)と、30歳のグレーゾーンビジネスの営業担当・樋口澄晴(寺西拓人)。年齢も生きてきた環境も、バックグラウンドも異なる2人の間に、静かに恋の香りが立ち上る。
関連記事
「音楽」カテゴリーの最新記事
-
Hey! Say! JUMP、横アリ公演決定でファン歓喜 チケット価格にも注目集まる「激アツ」「平成に戻ったみたい」モデルプレス -
藤井フミヤ・トータス松本ら出演「MUSIC AWARDS JAPAN WEEK」人気2公演、Leminoで配信決定モデルプレス -
Aぇ! group佐野晶哉、年末の風物詩「サントリー1万人の第九」合唱団代表に就任 3か月のレッスン経て本番に臨むモデルプレス -
光GENJI、サブスク&DL配信が解禁 デビュー39周年迎える8月19日から40周年まで1年かけてリリース当時の日付に順次配信予定モデルプレス -
INI&RIIZEが生中継でスペシャルコラボ 8月13日放送音楽番組「STAR」出演アーティスト発表モデルプレス -
Number_i、全国5都市・5大ドーム公演詳細解禁【日程・場所一覧】モデルプレス -
『ラストノート』葵と優子の友情は"本物"なのか? ふたりの関係に潜む違和感の正体ENTAME next -
元木湧・安嶋秀生・内村颯太らジュニア9人「Three」開幕 3人制作の新曲&手描きセットに込めた想い「もっと前に進んで夢を掴みたい」【ゲネプロレポ】モデルプレス -
ジュニア・元木湧、内村颯太考案の“幻のタイトル”告白 過去の「パパママ一番」を例に「颯太の作戦は成功」【Three】モデルプレス