二宮和也「OFFICE NINO HOLDINGS FAN MEETING 2025 “Show Case”」/PHOTO:西槇太一/TEXT:内田正樹

二宮和也、初FCイベントで“歌って踊るアイドル”姿届ける「夜空ノムコウ」など人気曲カバーも

2025.10.03 10:33

二宮和也が10月2日、自身初となるファンクラブイベント『OFFICE NINO HOLDINGS FAN MEETING 2025 “Show Case”』の東京公演を『東京ガーデンシアター』にて開催。9月から10月にかけて全国5都市をまわる二宮初のファンクラブイベントで、本公演が千秋楽となった。この度、2日公演のライブレポートが到着した。

関連記事

  1. 二宮和也、新社会人にエール「失敗するのが1年目~2年目」
    二宮和也、新社会人にエール「失敗するのが1年目~2年目」
    モデルプレス
  2. 「クイズ$ミリオネア」二宮和也司会で13年ぶり復活 2026年新春放送「まさか自分が入れるだなんて」
    「クイズ$ミリオネア」二宮和也司会で13年ぶり復活 2026年新春放送「まさか自分が入れるだなんて」
    モデルプレス
  3. 二宮和也「ガチオフ過ぎてヤバすぎ」SixTONES松村北斗との腕組みショットが話題「ほろ酔い?」「無防備で可愛い」
    二宮和也「ガチオフ過ぎてヤバすぎ」SixTONES松村北斗との腕組みショットが話題「ほろ酔い?」「無防備で可愛い」
    モデルプレス
  4. 二宮和也、芸能界に入って楽しめなくなったことは「全然ない」エンタメとの向き合い方語る
    二宮和也、芸能界に入って楽しめなくなったことは「全然ない」エンタメとの向き合い方語る
    モデルプレス
  5. 二宮和也「釜山国際映画祭」人気プログラムに日本人初登壇 嵐全盛期に考えていたこと明かす【8番出口】
    二宮和也「釜山国際映画祭」人気プログラムに日本人初登壇 嵐全盛期に考えていたこと明かす【8番出口】
    モデルプレス
  6. 二宮和也「VIVANT」堺雅人&役所広司とのラストシーン回顧 泣き芝居の鍵の1つは「すごい人とやること」
    二宮和也「VIVANT」堺雅人&役所広司とのラストシーン回顧 泣き芝居の鍵の1つは「すごい人とやること」
    モデルプレス

「音楽」カテゴリーの最新記事

  1. 大野智の「引退説」を覆した個人サロン、見えてきた嵐5人それぞれの未来予想図
    大野智の「引退説」を覆した個人サロン、見えてきた嵐5人それぞれの未来予想図
    ENTAME next
  2. 『VIVANT』監督のパワハラ処分で、テレビ界に残る「スパルタ体質」は変わるか
    『VIVANT』監督のパワハラ処分で、テレビ界に残る「スパルタ体質」は変わるか
    ENTAME next
  3. 元JO1鶴房汐恩(BONBON.)CDリリース決定「是非全ての楽曲、歌詞メロディー共に楽しんでもらえたら」
    元JO1鶴房汐恩(BONBON.)CDリリース決定「是非全ての楽曲、歌詞メロディー共に楽しんでもらえたら」
    モデルプレス
  4. JO1、初ドームツアー完走 気球に乗って登場・サプライズ発表に7万人歓喜【初バンテリンドームナゴヤ公演ライブレポ】
    JO1、初ドームツアー完走 気球に乗って登場・サプライズ発表に7万人歓喜【初バンテリンドームナゴヤ公演ライブレポ】
    モデルプレス
  5. ROIROM、デビュー後初単独アリーナコンサートで約2万人魅了 最新曲サプライズ初披露・FCツアー開催も決定
    ROIROM、デビュー後初単独アリーナコンサートで約2万人魅了 最新曲サプライズ初披露・FCツアー開催も決定
    モデルプレス
  6. JO1、新曲がアニメ「東京リベンジャーズ」OP主題歌起用 木全翔也&河野純喜が作詞に参加
    JO1、新曲がアニメ「東京リベンジャーズ」OP主題歌起用 木全翔也&河野純喜が作詞に参加
    モデルプレス
  7. 栗山千明主演『晩酌の流儀』が5期続く理由 『孤独のグルメ』『ソロ活女子のススメ』に通じるテレ東の強さ
    栗山千明主演『晩酌の流儀』が5期続く理由 『孤独のグルメ』『ソロ活女子のススメ』に通じるテレ東の強さ
    ENTAME next
  8. 今田美桜主演『クロスロード』で光る55歳・赤間麻里子 8クール連続出演で覆した"テレビ界の常識"
    今田美桜主演『クロスロード』で光る55歳・赤間麻里子 8クール連続出演で覆した"テレビ界の常識"
    ENTAME next
  9. 『HERO』『ケイゾク』から『さよならノワール』まで…ドラマ30年史を彩った「名バディ」たち
    『HERO』『ケイゾク』から『さよならノワール』まで…ドラマ30年史を彩った「名バディ」たち
    ENTAME next

あなたにおすすめの記事