Da-iCE(工藤大輝、岩岡徹、和田颯)(C)日本テレビ

Da-iCE&JO1、互いの“羨ましいところ”明かす

2022.02.03 06:00

JO1の河野純喜・川西拓実・鶴房汐恩・豆原一成が、2日放送のDa-iCEの地上波初の冠番組となる音楽バラエティ「Da-iCE music Lab」(読み:ダイス ミュージック ラボ)(日本テレビ系、毎週水曜24時59分~)にゲスト出演。Da-iCEとJO1が互いの羨ましいところを明かした。

関連記事

  1. JO1、Da-iCE冠番組の初回ゲストに登場 「CITRUS」コラボステージ披露
    JO1、Da-iCE冠番組の初回ゲストに登場 「CITRUS」コラボステージ披露
    モデルプレス
  2. JO1&INI、年越し「CDTV」裏側公開に反響 グループの垣根超えたやり取りも
    JO1&INI、年越し「CDTV」裏側公開に反響 グループの垣根超えたやり取りも
    モデルプレス
  3. JO1、“新年の書き初め”も個性豊かすぎ「愛です」「イケメンになる」…川西拓実は改名?
    JO1、“新年の書き初め”も個性豊かすぎ「愛です」「イケメンになる」…川西拓実は改名?
    モデルプレス
  4. Da-iCE、佐々木希主演ドラマの主題歌決定「曲調も今までのDa-iCEには無い」<ユーチューバーに娘はやらん!>
    Da-iCE、佐々木希主演ドラマの主題歌決定「曲調も今までのDa-iCEには無い」<ユーチューバーに娘はやらん!>
    モデルプレス
  5. <2022年・年男>草なぎ剛・中村倫也・SKY-HI・亀梨和也・中川大志…“寅年イケメン”の活躍に期待
    <2022年・年男>草なぎ剛・中村倫也・SKY-HI・亀梨和也・中川大志…“寅年イケメン”の活躍に期待
    モデルプレス
  6. JO1&INI、寅ポーズの集合ショット公開 最前の“年男4人”に注目集まる
    JO1&INI、寅ポーズの集合ショット公開 最前の“年男4人”に注目集まる
    モデルプレス

「音楽」カテゴリーの最新記事

  1. 乃木坂46井上和センター43rdシングル「君ロス」ジャケット写真5種解禁「雪の回転木馬」コンセプト
    乃木坂46井上和センター43rdシングル「君ロス」ジャケット写真5種解禁「雪の回転木馬」コンセプト
    モデルプレス
  2. SUPER EIGHT・なにわ男子・Aぇ! groupらKAMIGATA BOYZ、カウコン級シャッフルメドレー 嵐・Snow Manら名曲続々
    SUPER EIGHT・なにわ男子・Aぇ! groupらKAMIGATA BOYZ、カウコン級シャッフルメドレー 嵐・Snow Manら名曲続々
    モデルプレス
  3. KAMIGATA BOYZ、関西勢集結の初野外フェスで12万人熱狂 女装に豪華コラボ、新曲披露までお祭り騒ぎ【ライブレポ】
    KAMIGATA BOYZ、関西勢集結の初野外フェスで12万人熱狂 女装に豪華コラボ、新曲披露までお祭り騒ぎ【ライブレポ】
    モデルプレス
  4. THE RAMPAGE岩谷翔吾&FANTASTICS木村慧人、LDH楽曲で会場盛り上げる「SDGs FES」フィナーレ飾り会場一体に
    THE RAMPAGE岩谷翔吾&FANTASTICS木村慧人、LDH楽曲で会場盛り上げる「SDGs FES」フィナーレ飾り会場一体に
    モデルプレス
  5. HANA、総勢13万人動員・初の全国ホールツアー完走 武道館ファイナル公演で初のアリーナツアー開催も発表
    HANA、総勢13万人動員・初の全国ホールツアー完走 武道館ファイナル公演で初のアリーナツアー開催も発表
    モデルプレス
  6. 水卜麻美アナが合格率4.3%の超難関突破!「一級建築士」女優、「社労士」ドラマー…芸能界の「難関資格ホルダー」たち
    水卜麻美アナが合格率4.3%の超難関突破!「一級建築士」女優、「社労士」ドラマー…芸能界の「難関資格ホルダー」たち
    ENTAME next
  7. Hey! Say! JUMP、幾田りら提供の新曲「TRUE」収録決定 ファンと歩んできた軌跡を描くラブソング
    Hey! Say! JUMP、幾田りら提供の新曲「TRUE」収録決定 ファンと歩んできた軌跡を描くラブソング
    モデルプレス
  8. 乃木坂46伊藤理々杏&岩本蓮加、43枚目シングルアンダー曲「編集」Wセンターに決定 ライブは日本武道館で開催へ
    乃木坂46伊藤理々杏&岩本蓮加、43枚目シングルアンダー曲「編集」Wセンターに決定 ライブは日本武道館で開催へ
    モデルプレス
  9. 絶望、絶望、また絶望…「戦後日本×ゴジラ」を描く意図とは? 最新作『ゴジラ-0.0』で山崎貴監督が突きつけるもの
    絶望、絶望、また絶望…「戦後日本×ゴジラ」を描く意図とは? 最新作『ゴジラ-0.0』で山崎貴監督が突きつけるもの
    ENTAME next

あなたにおすすめの記事