小川慶太所属のSnarky Puppy「グラミー賞」2度目の受賞<第63回グラミー賞>

2021.03.15 09:01

日本時間15日、「第63回グラミー賞」受賞式が米ロサンゼルスにて開催。日本人ドラマー・パーカッショニストの小川慶太がメンバーの一員であるSnarky Puppyの『Live At The Royal Albert Hall』が「最優秀コンテンポラリー・インストゥルメンタル・アルバム」を受賞した。

関連記事

  1. 「第63回グラミー賞」授賞式、新型コロナ影響で延期を発表
    「第63回グラミー賞」授賞式、新型コロナ影響で延期を発表
    モデルプレス
  2. “来日予定”グラミー3冠の歌姫「リゾ」の知っておくべき魅力&壮絶過去 どんな体型でも美しい!ボディ・ポジティブで愛される
    “来日予定”グラミー3冠の歌姫「リゾ」の知っておくべき魅力&壮絶過去 どんな体型でも美しい!ボディ・ポジティブで愛される
    モデルプレス
  3. ビリー・アイリッシュ、自身の影響力に「ヤバイ!と思った」18歳で「グラミー賞」制覇の心境語る 次の目標は?
    ビリー・アイリッシュ、自身の影響力に「ヤバイ!と思った」18歳で「グラミー賞」制覇の心境語る 次の目標は?
    モデルプレス
  4. 「グラミー賞」独占のビリー・アイリッシュ「アリアナが受賞すべき」スピーチもカッコイイと話題
    「グラミー賞」独占のビリー・アイリッシュ「アリアナが受賞すべき」スピーチもカッコイイと話題
    モデルプレス
  5. ビリー・アイリッシュ「第62回グラミー賞」主要4部門独占 女性初・史上最年少の快挙
    ビリー・アイリッシュ「第62回グラミー賞」主要4部門独占 女性初・史上最年少の快挙
    モデルプレス
  6. アリアナ・グランデ、ランジェリー姿でSEXYパフォーマンス 日本人ダンサーも参加<第62回グラミー賞>
    アリアナ・グランデ、ランジェリー姿でSEXYパフォーマンス 日本人ダンサーも参加<第62回グラミー賞>
    モデルプレス

「音楽」カテゴリーの最新記事

  1. 乃木坂46井上和センター43rdシングル「君ロス」ジャケット写真5種解禁「雪の回転木馬」コンセプト
    乃木坂46井上和センター43rdシングル「君ロス」ジャケット写真5種解禁「雪の回転木馬」コンセプト
    モデルプレス
  2. SUPER EIGHT・なにわ男子・Aぇ! groupらKAMIGATA BOYZ、カウコン級シャッフルメドレー 嵐・Snow Manら名曲続々
    SUPER EIGHT・なにわ男子・Aぇ! groupらKAMIGATA BOYZ、カウコン級シャッフルメドレー 嵐・Snow Manら名曲続々
    モデルプレス
  3. KAMIGATA BOYZ、関西勢集結の初野外フェスで12万人熱狂 女装に豪華コラボ、新曲披露までお祭り騒ぎ【ライブレポ】
    KAMIGATA BOYZ、関西勢集結の初野外フェスで12万人熱狂 女装に豪華コラボ、新曲披露までお祭り騒ぎ【ライブレポ】
    モデルプレス
  4. THE RAMPAGE岩谷翔吾&FANTASTICS木村慧人、LDH楽曲で会場盛り上げる「SDGs FES」フィナーレ飾り会場一体に
    THE RAMPAGE岩谷翔吾&FANTASTICS木村慧人、LDH楽曲で会場盛り上げる「SDGs FES」フィナーレ飾り会場一体に
    モデルプレス
  5. HANA、総勢13万人動員・初の全国ホールツアー完走 武道館ファイナル公演で初のアリーナツアー開催も発表
    HANA、総勢13万人動員・初の全国ホールツアー完走 武道館ファイナル公演で初のアリーナツアー開催も発表
    モデルプレス
  6. 水卜麻美アナが合格率4.3%の超難関突破!「一級建築士」女優、「社労士」ドラマー…芸能界の「難関資格ホルダー」たち
    水卜麻美アナが合格率4.3%の超難関突破!「一級建築士」女優、「社労士」ドラマー…芸能界の「難関資格ホルダー」たち
    ENTAME next
  7. Hey! Say! JUMP、幾田りら提供の新曲「TRUE」収録決定 ファンと歩んできた軌跡を描くラブソング
    Hey! Say! JUMP、幾田りら提供の新曲「TRUE」収録決定 ファンと歩んできた軌跡を描くラブソング
    モデルプレス
  8. 乃木坂46伊藤理々杏&岩本蓮加、43枚目シングルアンダー曲「編集」Wセンターに決定 ライブは日本武道館で開催へ
    乃木坂46伊藤理々杏&岩本蓮加、43枚目シングルアンダー曲「編集」Wセンターに決定 ライブは日本武道館で開催へ
    モデルプレス
  9. 絶望、絶望、また絶望…「戦後日本×ゴジラ」を描く意図とは? 最新作『ゴジラ-0.0』で山崎貴監督が突きつけるもの
    絶望、絶望、また絶望…「戦後日本×ゴジラ」を描く意図とは? 最新作『ゴジラ-0.0』で山崎貴監督が突きつけるもの
    ENTAME next

あなたにおすすめの記事