人気上昇中ラップアーティストが異色コラボ 若者の“リアル”を表現
2016.12.08 20:13
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独立行政法人勤労者退職金共済機構は、若年勤労者が「財形制度」に興味を持つように制作されたMV「いくつものいつもの」を7日より公開。同楽曲は、アフロとUKからなるラップアーティスト・MOROHAが描き下ろした作品で、歌詞には直接的な「財形」の表現は出てこないものの、若さゆえの葛藤と現在を振り返りながら、将来を思い描く若者の心情がつづられている。
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