歌広場淳 うたひろばじゅん

「歌広場淳」に関する記事の一覧です。モデルプレスでは「歌広場淳」に関する情報をいち早く皆さんにお届けしていますので、是非とも毎日チェックしてくださいね!

「歌広場淳」に関連するモデルプレス記事

歌広場淳のSNSリンク

公式サイトやブログへのリンク

歌広場淳のプロフィール

歌広場 淳(ウタヒロバ ジュン)
ベース
血液型O型
身長は174cm
千葉県出身
既婚。2007年4月22日加入
愛称は「うぱ」「じゅんじゅん」「うたひろさん」など
芸名の由来は、鬼龍院、喜矢武の2人が漢字3文字の名字を使用していたことから3文字の名字を考えたところ、「女性に親しまれる芸名がいい、女性はカラオケが好き。みんなに覚えてもらえる名字が良い」という発想からカラオケボックスの店名「歌広場」から拝借した。

担当
ライブで使うベースギターの弦は3本や2本しか張っておらず、タコ糸などを使用している。曲ごとの振り付けと煽りを主に担当している。ゴールデンボンバー加入以前に別のバンドでベーシストとして活動しており、FCライブで初めてゴールデンボンバーのベーシストとして生演奏を披露した。

来歴
中学・高校時代から学業が優秀であり芸術学系の名門といわれる日本大学芸術学部文芸学科に進学する。大学時代にゴールデンボンバーのライブを偶然見て、ホームページ上にあったベーシスト募集要項の「ベースが弾けなくてもいい ベース引けない人大歓迎!」という条件に惹かれ加入希望メールを送った。2016年6月に一般女性と入籍。

人物
メンバーで唯一本名を明かしているのは、大学在学中、ホームページに宣伝を載せてくれると言われ承諾したところ、本名も書かれてしまったから。その後、インターネットラジオ内でうっかり自分から本名を明かしてしまい、それ以降ブログ等でも「テンション高山」と自らネタにするようになった。 彩冷えるに所属していた頃から現メガマソの涼平のファンで、大学の卒業論文のテーマにも選んだ。DIR EN GREYにVISUAL SHOCKを受けたという。「the GazettEのれいたファンのバンギャル」という設定の「バンギャル代表・淳子@れいたの嫁」というキャラクターでステージに上がり、ダンスを披露することがある。
大学の専攻が文芸学科だったこともあり文芸に明るく、ミュージカルへの造詣も深い。小説では学生時代から島田雅彦を敬愛しており、発売前の作品『傾国子女』を本人から贈呈された。また幼少期から宝塚に憧れがあったと公言している。

個人での活動
2011年8月以降、月刊TVnaviにて「イケメンがなきゃ生きていけない!」というコーナーを連載している。
元々ユーザーであったアパレルブランド「MINTNeKO」でコラボ商品が発売されているほか、同ブランドでモデル活動も行っている。
『イクシオン サーガ DT』のチャラ男A役で声優に初挑戦。この模様はゴールデン・ボンバーとイクシオン サーガ DTのコラボユニットであるゴールデン・イクシオン・ボンバーDTの「DT捨テル」CD初回限定盤A&Bの特典に収められている。
2013年3月14日、自身プロデュースによるイケメン店員を集めたフルーツパーラー&バー「オータムリーフ」を秋葉原にオープンさせた(店名「オータムリーフ」の由来は英語でオータム=秋、リーフ=葉、で「秋葉原」をイメージ)。しかし、翌年の2014年3月3日、飲食店レビューサイトの評価が良くないという理由で閉店。10日間の臨時休業に入った。同年3月14日、前店舗の隣のテナントで新たに「オータムリーフII(ツー)」としてリニューアルオープンしたが、活動に配慮した結果、2016年3月末を以て閉店した。
2015年、映画『サイドライン』にフラワー様役で出演。

出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 Text is available under GNU Free Documentation License.
歌広場淳を「ウィキペディア」で参照する