夏菜、ショートヘアへのこだわり・美ボディの秘訣を語る モデルプレスインタビュー
2012.06.01 12:22
views
女優の夏菜が5月27日、東京・国立代々木競技場第一体育館にて開催された日本最大級のファッション&音楽イベント「Girls Award 2012 SPRING/SUMMER」に出演。ステージ後、モデルプレスのインタビューに応じてくれた。
― ステージお疲れ様でした。初のファッションショーのランウェイはいかがでしたか?
夏菜:緊張して何が何だかよくわからなくなりました(笑)。でもお客さんの顔が見えたときは少しホッとしました。楽しかったです。
― 衣装のポイントを教えてください。
夏菜:スタッズのブレスレットの強い感じと、ブラウスの柔らかい感じのミックス。品がありつつもカッコ良く見せてくれるので、このブラウスが私は特にお気に入りです。
― プライベートでするコーディネートと似ていますか?
夏菜:パステル系やクリーム系の柔らかい色を着ることが多いので、少し違いますね。でも脚とかはこのコーディネートみたく、けっこう露出することが多いです。
― 夏菜さんといえば“ショートヘア”がトレードマークですが、こだわりはありますか?
夏菜:あります!もみあげの毛を顔のアゴらへんまで沿うように切ってもらっています。小顔効果もありますしね。
ショートヘアは、今の私くらいの長さだとアレンジもしやすいですし、様々なテイストの服にも似合うので、かなり気に入っています。今のところロングヘアへの願望はないですね。
― 映画「GANTZ」で美しいボディを披露されていましたが、スタイルをキープする秘訣を教えてください。
夏菜:むくんだと思ったらお酒を少し辞めるなど、一日一日のケアですね。あと食事にはけっこう気を使っています。野菜ジュースもよく飲みますが、一番は“太ったら豆腐”です。
― 運動は何かされていますか?
夏菜:コアリズムのDVDを昔から月に3回ほどやっています。
― 夏菜さんが美肌を保つために、日々実践しているテクニックを教えてください。
夏菜:肌がとても強いので、基本的なことしかしていませんね。エステにも行かないですし(笑)。でもニキビができたら野菜ジュースを飲んでいます。あと最近、美顔ローラーを買いました!
― ちなみにオフ日は何をすることが多いですか?
夏菜:友達と会って、叫んだりとか(笑)。外に出て、笑うことが一番ストレスを発散できますね。
― NHK朝の連続テレビ小説「純と愛」(10月スタート)のヒロインに決まった夏菜さん。これから女優活動を続けていく上で、目標の女優さんはいますか?
夏菜:天海祐希さんです。演技が面白くて、それでいて品があって女性らしい。ずっと好きで憧れています。まだ一度もお会いしたことはないですが、ぜひ共演してみたいです。
― 共演したい俳優さんはいますか?
夏菜:阿部サダヲさん!本当に面白いですよね。もしお会いすることがあれば、素の阿部サダヲさんと演技しているときの阿部サダヲさんの両方を見たいです。
― 最後に、夢を叶えたい女の子へメッセージをお願いします。
夏菜:私もすごく苦しかった時期がありました。でも自分を信じて、諦めないでやり続けていれば夢は叶うのかなって。どんなにダメでも、とにかくやり続けてほしいと思います。
― ありがとうございました。
ファッションショー初登場となった夏菜。「緊張して何が何だかよくわからなくなりました」という言葉通り、緊張した面持ちでウォーキングした彼女だが、ランウェイ先端では一転、モデル顔負けのクールな表情でポージングを決め、3万1000人の観客を魅了した。
■夏菜(なつな)プロフィール生年月日:1989年5月23日
出身地:埼玉県
血液型:A型
身長:165cm
趣味:モダンバレエ、料理、ショッピング
ドラマ「ガチバカ!」(2006年、TBS系)でデビュー。その後、映画「君に届け」(2010年)、映画「GANTZ」(2011年)と話題作に立て続けに出演し、女優としてのキャリアを築く。
2011年4月からは「ピカルの定理」(フジテレビ系)でバラエティ番組のレギュラーに抜擢(2012年3月卒業)され、タレントとしての地位も確立。そして今年10月からは、NHK朝の連続テレビ小説「純と愛」のヒロインをつとめる。
夏菜:緊張して何が何だかよくわからなくなりました(笑)。でもお客さんの顔が見えたときは少しホッとしました。楽しかったです。
― 衣装のポイントを教えてください。
夏菜:スタッズのブレスレットの強い感じと、ブラウスの柔らかい感じのミックス。品がありつつもカッコ良く見せてくれるので、このブラウスが私は特にお気に入りです。
― プライベートでするコーディネートと似ていますか?
夏菜:パステル系やクリーム系の柔らかい色を着ることが多いので、少し違いますね。でも脚とかはこのコーディネートみたく、けっこう露出することが多いです。
― 夏菜さんといえば“ショートヘア”がトレードマークですが、こだわりはありますか?
夏菜:あります!もみあげの毛を顔のアゴらへんまで沿うように切ってもらっています。小顔効果もありますしね。
ショートヘアは、今の私くらいの長さだとアレンジもしやすいですし、様々なテイストの服にも似合うので、かなり気に入っています。今のところロングヘアへの願望はないですね。
― 映画「GANTZ」で美しいボディを披露されていましたが、スタイルをキープする秘訣を教えてください。
夏菜:むくんだと思ったらお酒を少し辞めるなど、一日一日のケアですね。あと食事にはけっこう気を使っています。野菜ジュースもよく飲みますが、一番は“太ったら豆腐”です。
― 運動は何かされていますか?
夏菜:コアリズムのDVDを昔から月に3回ほどやっています。
― 夏菜さんが美肌を保つために、日々実践しているテクニックを教えてください。
夏菜:肌がとても強いので、基本的なことしかしていませんね。エステにも行かないですし(笑)。でもニキビができたら野菜ジュースを飲んでいます。あと最近、美顔ローラーを買いました!
― ちなみにオフ日は何をすることが多いですか?
夏菜:友達と会って、叫んだりとか(笑)。外に出て、笑うことが一番ストレスを発散できますね。
― NHK朝の連続テレビ小説「純と愛」(10月スタート)のヒロインに決まった夏菜さん。これから女優活動を続けていく上で、目標の女優さんはいますか?
夏菜:天海祐希さんです。演技が面白くて、それでいて品があって女性らしい。ずっと好きで憧れています。まだ一度もお会いしたことはないですが、ぜひ共演してみたいです。
― 共演したい俳優さんはいますか?
夏菜:阿部サダヲさん!本当に面白いですよね。もしお会いすることがあれば、素の阿部サダヲさんと演技しているときの阿部サダヲさんの両方を見たいです。
― 最後に、夢を叶えたい女の子へメッセージをお願いします。
夏菜:私もすごく苦しかった時期がありました。でも自分を信じて、諦めないでやり続けていれば夢は叶うのかなって。どんなにダメでも、とにかくやり続けてほしいと思います。
― ありがとうございました。
ファッションショー初登場となった夏菜。「緊張して何が何だかよくわからなくなりました」という言葉通り、緊張した面持ちでウォーキングした彼女だが、ランウェイ先端では一転、モデル顔負けのクールな表情でポージングを決め、3万1000人の観客を魅了した。
■夏菜(なつな)プロフィール生年月日:1989年5月23日
出身地:埼玉県
血液型:A型
身長:165cm
趣味:モダンバレエ、料理、ショッピング
ドラマ「ガチバカ!」(2006年、TBS系)でデビュー。その後、映画「君に届け」(2010年)、映画「GANTZ」(2011年)と話題作に立て続けに出演し、女優としてのキャリアを築く。
2011年4月からは「ピカルの定理」(フジテレビ系)でバラエティ番組のレギュラーに抜擢(2012年3月卒業)され、タレントとしての地位も確立。そして今年10月からは、NHK朝の連続テレビ小説「純と愛」のヒロインをつとめる。
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「インタビュー」カテゴリーの最新記事
-
「夫婦別姓刑事」謎の外国人研修生刑事役で話題 日本語勉強中のハワイ生まれ└BHNX┘LUKE、ドラマ初出演で共演者にかけられた温かい言葉明かす「皆さん本当に優しくてフレンドリー」【モデルプレスインタビュー】モデルプレス -
【鳴海唯「100日後に別れる僕と彼」インタビュー】初共演・伊藤健太郎&寛一郎との現場裏話 最終話のラストは「忘れられない時間になりました」モデルプレス -
桜田ひより&木戸大聖「こんなに居心地の良い方はいない」「貴重な存在」2人だけが知る互いの優しさ 撮影期間には手紙交換【「モブ子の恋」インタビュー】モデルプレス -
エンジニア→グラビアで快進撃 “鬼バズ”バニーガール・ときちゃんが見据える次の目標「芸能界に執着はないので」【モデルプレスインタビュー】モデルプレス -
藤井萩花、双子の妊娠線は“誇り”…お腹のタトゥーに込めた想いとは「かっこいいママでいたい」今後の活動に迫る【独占インタビューVol.3】モデルプレス -
藤井萩花、双子出産で妹・藤井夏恋との関係性変化 兄・WEST.藤井流星との交流も「仏みたいな存在」【独占インタビューVol.2】モデルプレス -
藤井萩花が芸能活動再始動 2017年引退当時は「寂しさもありました」現在の心境・メンバーとの交流語る【独占インタビューVol.1】モデルプレス -
【独占】希島あいり、表舞台から離れる真相 駆け抜けた日々と今後を語る「全部やり切った気持ちです」モデルプレス -
「つまんねーもんやってんじゃねーぞ」旗揚げ公演で罵声浴びせられた過去 劇団東京マハロ主宰・矢島弘一氏が語る苦しかった時期 20周年記念公演に懸ける想いとは【モデルプレスインタビュー】モデルプレス











