“アミューズ令和初ボーイズグループ”The Right Light、平均年齢16.8歳 ジュノンボーイ出身・路上ライブ・フットサル大会優勝経験者たちが芸能界を目指したきっかけ…フレッシュな6人の魅力に迫る【インタビュー後編】
2026.07.31 08:00
views
アミューズ令和初のボーイズグループ・The Right Light(ザ・ライトライト)が7月15日に1stアルバム「One Step」をリリースした。モデルプレスではフレッシュな彼らにインタビューを実施し、芸能界を目指したきっかけ、今後挑戦してみたい仕事などを語ってもらった。【後編】
The Right Light、1stアルバム「One Step」
木戸啓人(きど・けいと)、黒木康正(くろき・こうせい)、ショーン旺(しょーん・あき)、西浦心乃助(にしうら・しんのすけ)、星秀光(ほし・ひでみつ)、松瀬太虹(まつせ・だいじ)の6人からなるThe Right Lightは、2024年8月に始動したアミューズ令和初のボーイズグループ。グループ名には“それぞれの人生と、その一歩先に光を灯したい”、“誰もが光輝く日々を生きる権利がある”といった意味が込められている。7月15日にリリースされた記念すべき1stアルバム「One Step」には、5人組ロックバンド・Galileo Galilei(ガリレオ・ガリレイ)の尾崎雄貴が手掛けたデビュー曲「YES」をはじめ、新曲3曲を含む全9曲を収録。グループコンセプトである“全肯定”をベースに、夢に向かって突き進む彼らの最初の“一歩”を表現した、今この瞬間にしか出せない唯一無二の魅力が詰まった1枚に仕上がっている。
The Right Light、芸能界を目指したきっかけ
―皆さんはそれぞれ、オーディションやスカウトなどを経て現在の事務所に所属されたと思いますが、芸能界を目指したきっかけを教えてください。松瀬:僕は「第34回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」をきっかけにアミューズに所属しました。母が勝手に応募用紙を送っていたのが始まりです(笑)。最初は芸能界に入りたいという思いはなかったのですが、オーディションが進むにつれて周りの人から「芸能界に入ったらすごくいいと思うよ」と言っていただくようになって。「やってみようかな」という軽い気持ちで活動を始めてみたのですが、やっていくうちにだんだんと憧れが強くなり、今は「これで絶対に有名になりたい!」という強い意志に変わりました。
ショーン:僕は何かを見て芸能界を目指そうと思ったわけではなく、「何気ない日常がつまらない」と思っていた中学生の頃、ギターが弾ける父親の影響で「路上ライブでもしてみようかな」と思ったことがきっかけです。路上ライブをしていたら、偶然アミューズのスカウトマンの方に声をかけていただき、今に至ります。
西浦:僕は小さい頃からSUPER EIGHTさんのライブに行くなど、STARTO ENTERTAINMENTさんのアーティストに触れる機会が多く、少し憧れがあったのですが、ずっとサッカーをしていたので、芸能界は現実的ではない世界だと思って自分から目指すことはしていなかったんです。そんな中、中学2年のときに家族がアミューズのボーイズオーディションに書類を送っていて、あれよあれよとオーディションが進み、気づいたら所属することになっていました。やっていくうちにどんどん楽しくなり、サッカーとはまた違う経験ができていると感じ、より上を目指したいと思うようになりました。
― サッカーは本格的にやられていたのですか?
西浦:13年間やっていました。小学校のときには、フットサルの大会で兵庫県で優勝したこともあります。
― すごい!頑張っていらっしゃったのですね。
西浦:いえいえ、たまたまです(笑)。当時一緒に頑張っていたチームのみんなのおかげですね。
黒木:僕はアミューズのボーイズオーディションを受けて芸能界に入りました。その1年くらい前に、渋谷のハチ公前あたりを歩いていたら、他事務所の方からスカウトしていただいて、そのようなことが重なるうちに、「遠い世界だと思っていた芸能界だけど、もしかしたらチャンスがあるのかも」と思うようになりました。挑戦するなら、好きな俳優さんである、吉沢亮さんや野村周平さんが所属しているアミューズのオーディションを受けようと思って応募しました。
木戸:僕は地元の長崎県で、アミューズのスカウトマンの方とお話しする機会があったのがきっかけです。
― それは街頭で声をかけられたのですか?
木戸:スカウトマンの方が長崎県で番組をされていて、それがご縁でお話しする機会をいただきました。「ボーイズグループをやりたいんだけど興味ない?」と言われて、最初は芸能界に入りたいという気持ちはそこまでなかったのですが、「とりあえず挑戦してみよう」と思い活動を始めて、合宿やレッスンを経ていくうちに、楽しさにのめり込んでいきました。
星:僕も西浦、黒木と一緒で、アミューズのボーイズオーディションを経てアミューズに入りました。元々は幼稚園生の頃に嵐さんを見て、「自分もボーイズグループをやりたい」という夢を持っていました。テレビに映る嵐さんからキラキラしたエネルギーを感じていたのですが、「自分も同じようにできるのか」という葛藤があり、なかなか勇気が出ずにいました。そんな中、中学3年の卒業間際に母がSNSでオーディションの情報を見つけて、「卒業祝いに」と応募していました。最終審査まで進むことはできなかったのですが、オーディションを見ていたマネージャーさんが、新しくボーイズグループを作ることが決まったときに「この子がいいんじゃないか」と声をかけてくださって。お話をいただいたときは本当に嬉しくて、「ぜひやらせてください!」と即答しました。
― 5月31日の嵐ラストライブ「ARASHI LIVE TOUR 2026『We are ARASHI』」の生配信は観られましたか?
星:本当に観たかったのですが、当日はイベントに出演していたのでリアルタイムでは観られませんでした。家族はしっかりリアルタイムで観ていました(笑)。
The Right Light、今後挑戦してみたい仕事
― グループとしての活動だけでなく、映像作品への出演やモデル活動など、個人でもそれぞれ活躍の場を広げていらっしゃいますが、お互いの個人活動はチェックしていますか?全員:チェックしています!
― 感想や意見を言い合ったりしますか?
松瀬:僕は「DREAM STAGE」(TBS/2026)に出演させていただいたとき、メンバーが「かっこいい!」「頑張って!」と言ってくれたことがすごくモチベーションになり、頑張ることができました。
― 西浦さんは「GTO」(カンテレ・フジテレビ系/毎週月曜よる10時~)への出演が決まりましたが、メンバーの反応はいかがでしたか?
松瀬:出演することを最近知って、まだ追いつけていない情報がたくさんあるので、放送が始まったらたくさん感想を伝えたいと思っています!
― バラエティやドラマなど、ジャンルを問わず活躍する「国民的ボーイズグループ」を目指す皆さんですが、今後個人的に挑戦してみたいお仕事はありますか?
松瀬:僕はバラエティ番組に挑戦したいです!1度「ニンゲン観察バラエティ モニタリング」(TBS/毎週木曜よる8時~)に出演させていただいたのですが、初めてのバラエティ番組ですごく緊張してしまい、次はリベンジしたいという気持ちが強くあります。これまで観てきたテレビ番組を思い返してもバラエティ番組が多いので、ぜひまた挑戦したいです。
ショーン:僕はモデル業に挑戦してみたいです。特にランウェイを歩いてみたくて、今はまだ身長が足りないのですが、これからまだまだ伸びる予定なので、185cmになったら絶対に挑戦したいです(笑)!
西浦:僕は映画やドラマにもっと出演して、出演作を増やしたいです。
― どういった作品に出演してみたいですか?
西浦:今、僕は現役の高校生で、高校生にしか出せない初々しさや空気感があると思うので「GTO」以外にも学園モノに挑戦したいです。あと、三木孝浩監督の作品が大好きなので、いつか三木監督の映画に出るのが夢です。社会問題を取り扱った重たいテーマの作品にも挑戦してみたいです。
黒木:僕はお芝居の現場が好きです。芝居のレッスンでは何もないレッスン部屋で演技を学んでいるのですが、撮影現場に行くと、実際にその作品の中で生きている感覚がしてすごく楽しいです。出たいジャンルで言うと、学園モノです。映画「溺れるナイフ」(2016)がすごく好きなので、学生ならではの内に秘めた曖昧な感情や儚さを表現できるような作品に出てみたいです。
木戸:僕も将来的にお芝居をやってみたいです。演技を学ぶことはグループのライブパフォーマンスや他のあらゆる方面でも力になり、表現の幅を広げてくれるものだと思うので、どんどんのめり込んでいきたいです。
星:僕はなんでもやりたいです!何も考えていないように聞こえてしまうかもしれないですが、今は何か1つに絞るのではなくて、ドラマ、映画、CM、バラエティ、どんな現場でも経験して、自分の新しい可能性をたくさん見つけていきたいと思っています。
The Right Light、おすすめのグループコンテンツ
―まだ皆さんのことをあまり知らない読者に向けて、「The Right Lightの沼に落ちるなら、まずはここを見てほしい!」というグループのコンテンツを教えてください。ショーン:ミュージックビデオの撮影の裏側映像や、黒ひげ危機一髪をみんなでやっている動画とか!僕たちの飾らない素の空気感が観られる動画がたくさん載っているので、ぜひYouTubeやAMUSE+(アミューズの公式ファンサイト)を観てほしいです。
西浦:僕たちの強みは「アイドルではないところ」だと思っています。パフォーマンスではアイドルに近い部分もあるかもしれないですが、あくまでボーイズグループとして、作り込まない自然体な感じは他のどのグループにも負けない強みです。なのでコンテンツももちろん観てほしいですが、僕たちの良さは“生もの”であるライブが1番伝わると思うので、ぜひライブを観に来てほしいです。
― タコベルでの「1日店長イベント」では、ファンの方が撮影された動画がSNSで拡散され、話題を呼びました。実際にイベントをやってみての感想や、印象に残っているファンの方とのやり取りはありますか?
全員:いっぱいあるよね(笑)!
松瀬:僕に憧れてくれている小学3年生の男の子が、アクリルスタンドを両手に握りしめて来てくれて、とても嬉しかったです。先日のライブでも、その子が僕のうちわを持って客席にいるのをすぐに見つけました。体が小さいのでうちわで全身が隠れてしまっていたのですが、本当に可愛かったです。
ショーン:ファンの方から「康正の秘密を教えて」と言われたときに、本当は「お茶目」と言いたかったのに、「おちょめ」と言い間違えてしまったことが1番印象に残っています(笑)。
西浦:ショーンが「あいうえお作文」を知らなくて混乱していたときに、なぜか「無知」という言葉は知っていて、「俺、めっちゃ無知!」って連呼していたのが面白かったです(笑)。言葉を間違えるし「無知」を連呼するしで、最高の思い出になりました。
ショーン:僕はイギリスとのハーフということもあり、日本語の言葉遊びがあまり分からなくて…(笑)。
The Right Lightが悲しみを乗り越えた方法
― モデルプレスの読者の中には今、さまざまな不安を抱えている読者がいます。そういった読者に向けて、これまでのグループ活動の中で悲しみを乗り越えたエピソードを教えてください。松瀬:最初に僕たちが集まったとき、出会ったばかりの状態で3日間の共同生活を送る合宿が何度かありました。当時はお互いのことをよく知らないからこそ、意見がぶつかって喧嘩をしてしまうことも多く、「これからどうしよう…」という不安がありましたが、それをみんなで話し合って乗り越えて、今こうして仲良くできていることが本当に嬉しいです。
西浦:最初はそれぞれ「グループとして動く」という感覚があまりなくて、個人の集まりになってしまっていましたが、ライブなどの活動を重ねていくうちに、自然と周りを見て、グループのために動く感覚が1人ずつに身についてきたと感じます。だからこそ、今では誰かの悲しみにも共感して寄り添えるようになりました。
The Right Lightの夢を叶える秘訣
― モデルプレス読者の中には今、夢を追いかけている読者もたくさんいます。そういった読者に向けて、皆さんが思う「夢を叶える秘訣」を教えてください。木戸:諦めずにコツコツ積み上げることです。好きなことでも、得意なことでも、逆に苦手なことだとしても、諦めずに少しずつでもコツコツ積み上げていくことが、夢を叶えるためには1番必要なことだと思います。
黒木:僕は現状に満足しないことです。僕も13年間サッカーをしていたのですが、練習をこなせるようになっていくうちに、どこか現状に満足して「これくらいでいいや」と思ってしまった時期がありました。その瞬間から、プロになるという夢が遠ざかってしまったという苦い経験があります。その経験があるからこそ、今の活動では絶対に現状に満足せず、もっと上を目指してコツコツと努力を続けていきたいです。
The Right Lightから“全肯定”のメッセージ
― 最後に、ファンの皆さんと、このインタビューで初めて皆さんを知った未来のファンの方へ、The Right Lightらしい“全肯定”のメッセージをお願いします!松瀬:僕たちはグループを結成してからまだ2年弱で、毎日が初めての経験ばかりで、完璧ではないところもたくさんあります。だからこそ、これからの僕たちの成長過程を一緒に追いかけていただけたら嬉しいです。メンバー個人の活動から僕たちを知ってくれた方にも、グループの魅力を知っていただけるように、これからも素敵なパフォーマンスを届け続けます。
ショーン:生きていく中で、周りから否定されたり、潰されそうになったりすることもあると思います。でも、誰が何を言おうと、人生は「楽しく生きたもん勝ち」と思っています。だから、常に笑顔で、自分自身に愛を持って生活してください!
西浦:しんどいことや辛いこともたくさんあると思いますが、周りを見渡せば、絶対に助けてくれる人がいます。僕たちがファンの方やスタッフの皆さんに恵まれているように、必ず皆さんを支えてくれる人がいる。ファンの皆さんにとって、僕たちがそういった支えになれたら嬉しいです。
黒木:僕たちのグループは、メンバーそれぞれが違う“光”を持っています。太陽みたいにポジティブに励ましてくれる西浦やショーンがいたり、木戸のように優しく見守ってくれる光もいたり、松瀬のようにいるだけで場を和ませてくれる光があったり。辛いことや悩みがある方は、ぜひ僕たちのファンになってください。僕たちのさまざまな光で、皆さんを全力で励まして、肯定します!
木戸:仕事や学校に行った後は、疲れてしまうこともあると思います。そんなとき、帰り道や寝る前の時間に、僕たちの曲を聴いたり、ミュージックビデオやSNSの投稿を見たりして、「今日も疲れたけど元気が出たな」と一瞬でも思ってもらえたら嬉しいです!
星:僕は昔、悩みや辛いことがあると、落ち込んで自分を否定してしまう性格でした。だからこそ今すごく分かるのは、僕たちの楽曲は「聴いてくれる方全員の背中をそっと押せる曲」ばかりだということです。僕と同じように落ち込みやすい性格の方も、僕たちの曲を聴けば、きっと少し前を向けるはずです。ぜひ僕たちの楽曲を聴いてくださると嬉しいです!
― ありがとうございました!
(modelpress編集部)
The Right Light(ザ・ライトライト)プロフィール
木戸啓人(きど・けいと)誕生日:2010年2月20日
出身:長崎県
身長:170cm
血液型:O型
趣味:ゲーム・釣り・お絵描き
特技:プログラミング・魚捌き
黒木康正(くろき・こうせい)
誕生日:2007年8月28日
出身:神奈川県
身長:172.5cm
血液型:A型
趣味:古着屋巡り・音楽鑑賞
特技:サッカー
ショーン旺(しょーん・あき)
誕生日:2010年3月21日
出身:イギリス
身長:176cm
血液型:AB型
趣味:ギター・ヒューマンビートボックス
特技:ヨーダの声真似
西浦心乃助(にしうら・しんのすけ)
誕生日:2009年7月10日
出身:兵庫県
身長:171cm
血液型:B型
趣味:映画鑑賞
特技:サッカー
星秀光(ほし・ひでみつ)
誕生日:2008年9月20日
出身:鹿児島県
身長:177cm
血液型:B型
趣味:PCゲーム
特技:バスケットボール・長距離走
松瀬太虹(まつせ・だいじ)
誕生日:2007年9月25日
出身:東京都
身長:184cm
血液型:O型
趣味:スケボー
特技:空手・バク転
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
“アミューズ令和初ボーイズグループ”The Right Light、キンプリ高橋海人・吉沢亮らに憧れる6人組 初アルバムへの想い「これまでで一番追い込んで取り組んだ」【インタビュー前編】モデルプレス -
“アミューズ令和初ボーイズグループ”The Right Light、初全国ツアー「One Step」オープニングアクト出演者決定モデルプレス -
“アミューズ令和初ボーイズグループ”The Right Light、1stアルバム「One Step」リリース 全国7カ所巡る初のライブツアーも決定モデルプレス -
“アミューズ令和初ボーイズグループ”The Right Light、11月22日デビュー決定 LIVEも開催モデルプレス -
【心理テスト】どのかき氷を食べたい?答えでわかる「あなたの隠している本音」michill (ミチル) -
1000円以下でもデカ目はつくれる♡目が1.5倍大きく見えるアイシャドウ塗り方MAPmichill (ミチル)
「インタビュー」カテゴリーの最新記事
-
“アミューズ令和初ボーイズグループ”The Right Light、キンプリ高橋海人・吉沢亮らに憧れる6人組 初アルバムへの想い「これまでで一番追い込んで取り組んだ」【インタビュー前編】モデルプレス -
【PR】CROWN HEADが新曲「Wonder」で描く孤独と繋がり― 未完成な「青さ」への肯定、歌詞に込めた思いとは?ユニバーサル ミュージック合同会社 -
【aespaインタビュー】深まるファンとの絆と「KISS N TELL」誕生秘話。「夢を叶える秘訣は?」――4人それぞれが語った真っ直ぐな言葉モデルプレス -
“衛星とカラテア”まるやそらが加入決定 グラビア・俳優からアイドル挑戦の理由「誰かと同じ夢に向かって本気で走ってみたい」【独占インタビュー】モデルプレス -
【山下美月×加納愛子「バカンスの法則」インタビュー】座長・橋本環奈の凄み「良い意味でバケモノ」仲良くなったきっかけは?交流秘話に迫るモデルプレス -
「衛星とカラテア」に“最年少20歳”月音りせが加入決定「手の届かない憧れの場所だった」初の芸能活動に意気込み【独占インタビュー】モデルプレス -
小泉かのん、“衛星とカラテア”加入でアイドル再挑戦「私にも居場所ができた」グループとの“運命的な出会い”とは【独占インタビュー】モデルプレス -
16歳の新人女優・手島柚葉、初挑戦の表舞台でグランプリ 映画出演に緊張も「努力を重ねていけたら」【「bijoux 新⼈発掘オーディション2026」インタビュー】モデルプレス -
全身脱毛症公表のGYUTAE「一生手に入れることができない」ビジュアル面で落ち込んだ時期 向き合う中で光になったもの・夢を叶える3つの秘訣【インタビュー後編】モデルプレス








