林ゆめ、自宅でのスタイルキープ法は?ファンに向けてメッセージ「また元気に会えるまで…」
2020.06.21 20:00
views
モデル・タレントの林ゆめが、モデルプレスのリモートインタビューに応じ、おうち時間の過ごし方やファンへの思いを語った。
林ゆめの“おうち時間”
― 自宅で過ごす時間は何をしていますか?平日は、(OLとして働いている)会社の方で10時~19時はリモートで仕事をしていて、お休みの日は事務所のお仕事で“宿題チェキ”というのをやらせていただいていて、ひたすら自撮りでチェキを撮って、購入していただいた方にメッセージカードを書いたり、あとは猫がいるのでゴロゴロしたり、ひたすらNetflixで韓国ドラマを観ていたりしました。
撮影は延期になったものが多くてほとんどなかったし、イベントとかも出来なかったので基本的には家にいて、その分会社の仕事が出来るようになったのでひたすらおうちで。
― SNSでも拝見しましたが、(所属する)ゼロイチ・ファミリアの皆さんの“宿題チェキ”は膨大な量ですよね?
自撮りでチェキを撮ったことがなかったので本当に難しくて、試行錯誤しながらだんだん上手になってきたとは思うんですけど…私だけで600、700枚とかなのかな…。5枚購入の方にはメッセージカードも書いたので、まだ途中なんですけど頑張っています。
― 自宅でのスタイルキープ法は?
今までパーソナルトレーニングで週1でジム通っていたんですけど、やっぱり自粛ということで出来なかったので、おうちでトレーニングをやるようになって、ヨガマットとか色々買いました。出来る限り毎日続けるようにしています。外に出ない分、動かないので食事とかは気をつけたりしつつ、本当太るのが怖くて、太らないように頑張ってトレーニングしています。
― 我慢する機会が多かった期間だと思いますが、その中でのストレス発散方法を教えて下さい。
外に出ることがすごい好きなので最初の方は辛いなと思っていたんですけど、だんだん慣れてきて、今はもうストレスとかもないんです。1番の癒やしは猫でした。
― ゼロイチの皆さん仲がいい印象ですが、この期間でのやりとりは?
LINEでやり取りしたり、テレビ電話したり。特に伊藤愛真ちゃんと仲が良くて、毎日LINEしていて、定期的に電話だったり、テレビ電話だったり、結構しています。それこそ愛真ちゃんは、多い時、週4くらいで会ってたので、今会えないのは寂しいんですけど、テレビ電話とかしたりして、結構みんなとは繋がっていますね。
林ゆめからメッセージ「協力しあってまた元気に会えるまで待ちましょう」
― 自粛期間が長いですがチベーションになっているものは?撮影や収録が仕事の中で1番多かったですし、撮影のために体型維持することがモチベーションになっていたの、撮影が無くなったりすると自分のモチベーションを保つのが大変でした。でも今はSNSがあるので、応援してくれる方が毎日コメントだったりDMをくれて、それで勇気づけられて頑張れるもとになったなと感じています。
― では状況が落ち着いたらやりたいことは?
これまで月1~2回くらいは応援していただいている方に会えるイベントに出演していて、もう2ヶ月くらい会えていない状況なので…。SNSでコメントをくれたり近くには感じるんですけど、やっぱり会ってしゃべるのとは全然違うので、みんなに会いたいです。
― 最後にファンの皆様へ元気になれるメッセージをお願いします。
自粛の中で色々ストレスだったり、我慢しなければいけないこともあると思うんですけど、私も皆さんに元気な姿で会いたいと思うので、今はみんなで協力しあってまた元気に会えるまで待ちましょう。
― ありがとうございました。
(modelpress編集部)
林ゆめ(吉田夢)プロフィールプロフィール
生年月日:1995年10月18日出身:北海道・富良野市
職業:モデル・タレント
ゼロイチファミリアに所属。「世界でもっとも美しい顔100人」に2年連続ノミネート。普段はIT企業にてOLを続けながら身長168cmと恵まれたスタイルとビジュアルを武器に、紙面・モデル、現在はイベントなどでも精力的に活動中。
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「インタビュー」カテゴリーの最新記事
-
【独占】希島あいり、表舞台から離れる真相 駆け抜けた日々と今後を語る「全部やり切った気持ちです」モデルプレス -
「つまんねーもんやってんじゃねーぞ」旗揚げ公演で罵声浴びせられた過去 劇団東京マハロ主宰・矢島弘一氏が語る苦しかった時期 20周年記念公演に懸ける想いとは【モデルプレスインタビュー】モデルプレス -
日向坂46正源司陽子、“相棒”藤嶌果歩の初センターで自身に大きな変化「大事な1日に」歩み寄りかけた言葉とは【「Kind of love」インタビュー】モデルプレス -
日向坂46平岡海月、ひなた坂46センター初抜擢の本音「公言はできていなかった」3列目経験から見出した“救うべき気持ち”への使命【「Kind of love」インタビュー】モデルプレス -
佐々木美玲&森次政裕(超特急)、お互いのクールな第一印象からのギャップ「実際に会ってみると」幼少期の経験が形作る理想の両親像も【「あの夜、社長の子供を授かりました」インタビュー】モデルプレス -
ACEes深田竜生&浮所飛貴、メンバーとのラブストーリーに「お互い意識しちゃうんじゃないか」浮所は過去のキスシーンの感触も告白【「夏色の雲が恋と嵐をまきおこす」インタビュー前編】モデルプレス -
ACEes深田竜生&浮所飛貴、互いの“推しポイント”熱弁「いつもキュンとします」「実はさっき気づいたのですが」【「夏色の雲が恋と嵐をまきおこす」インタビュー後編】モデルプレス -
aespaカリナが語った「夢を叶える秘訣」とは 約5分の取材時間で“茶目っ気たっぷり”モデルプレス -
キスマイ玉森裕太、同じ表現者として自身の役に共感 “ギフト”を感じ取る瞬間とは【「GIFT」インタビュー】モデルプレス
