“日本一かわいい女子高生”ファイナリスト紹介4/関西グランプリ:ざわこ<女子高生ミスコン2017-2018>
2018.01.05 20:00
views
“日本一かわいい女子高生”を決める「女子高生ミスコン2017-2018」は12月9日に、全国ファイナリスト8人を発表。今回は、関西エリアでグランプリに選ばれた高校3年生・ざわこさんに行ったインタビューをお届けする。
Q.応募した理由、きっかけは?
女優になるのが小さい頃からの夢だったので、スタートを切るきっかけにしたいと思って応募しました。Q.ファイナリストに選ばれた心境
まだ実感が沸かないです!未だに家にトロフィーがあることに違和感を覚えてます…(笑)。でも、私の努力というよりも、みなさんの応援の力あっての結果だったと思います。本当に感謝しかありません。Q.ファイナリストで可愛いと思った人は?
選べない、かわいすぎて。Q.メイクやヘアスタイル、ネイルなど美容へのこだわり
正直メイクはあまりしたことがなくて、ミスコンをきっかけに始めました。勉強中です!足のマッサージにはこだわってます!麺棒でグリグリやってます(笑)。Q.可愛くなるために行っている自分磨き
研究することです。表情にファッション、美容、メイクとどうしたらもっと可愛くなれるのかを日々研究しています。Q.これだけは他の人に負けない!
笑顔と根性。Q.最近ハマっていることは?
グルメの旅。Q.好きな男性のタイプは?
大人な人!礼儀正しくて、言葉遣いが丁寧な人がいいです。Q.憧れの人物
石原さとみさん。Q.将来の夢
女優です。Q.夢を叶える秘訣
絶対に諦めないこと。Q.ファイナル審査への意気込み
ここまできたからにはグランプリを取るという気持ちで、できることは全てしたいと思います。最後に笑顔で終わることのできるように!!Q.応援してくれる人たちへメッセージ
いつも応援ありがとうございます!ミスコンに応募すると決めた時は、まさかこんなに応援してくれるなんて思っていませんでした…。みなさんを裏切らないようにこれからも頑張りますので、最後までよろしくお願いします!大好きです。なお3月27日(火)に渋谷ヒカリエホールにて行われる「ファイナル審査イベント」にてグランプリが発表される。
ざわこ<関西グランプリ>
【関西エリア グランプリ】名前:ざわこ
学年:高校3年生
身長:158cm
特技:歌、変顔
今までの人生で一番の思い出:部活の全国大会
SNS投票結果:兵庫県代表
日本一かわいい女子高生を決める「女子高生ミスコン」とは
「女子高生ミスコン」は、過去に“くみっきー”こと舟山久美子や“ちぃぽぽ”こと吉木千沙都を輩出した、“日本一かわいい女子高生”を決定する女子高生限定のコンテスト。プリ機やSNS投票など女子高生の生活に即した審査方法が取り入れられ、「女子高校生が選ぶ女子高校生のNo.1」を決めるミスコンとなっている。
初の全国開催となった2015-2016年度は、“りこぴん”こと永井理子が初代“日本一かわいい女子高生”に輝き、約37万エントリーを記録した2016-2017年度は、“ゆきゅん”こと船越雪乃が選出された。
「女子高生ミスコン2017-2018」が開催
今年度は、7月1日~9月10日までのエントリー期間を経て、全国11箇所で面接審査を順次開催。通過者はその後、Twitterを使って投票を行う「SNS投票 by モデルプレス」や、プリ機を撮影することで投票が可能な「プリ機投票」に臨んだ。昨年度までは、全国を6エリアに分けて地方ごとに代表者を選出していたが、今年度は47都道府県別で"一番かわいい"女子高生(都道府県代表者)も1人ずつ選出。
そして12月9日に行われた「ファイナリスト発表イベント」で、都道府県代表者47人とエリア別SNS代表者(高1ミスコン受賞者2人を含む)19人の計66人から、ファイナリスト8人を選びだした。
その後、合宿や週末レッスン(その模様はニコニコ公式生放送にて番組配信)などを経て、2018年3月27日の「ファイナル審査イベント」にて、“日本一かわいい女子高生”が決定。
なおグランプリ受賞者は大手芸能事務所に所属できる権利を付与されるほか、「女子高生ミスコン」をTV・雑誌等で広く宣伝するPR大使に任命される。
「男子高生ミスターコン」は埼玉の高橋文哉くんが栄冠
また“日本一のイケメン高校生”を決める「男子高生ミスターコン2017」も合わせて開催。12月24日にグランプリが発表され、埼玉の高校2年生・高橋文哉くんが日本一に輝いた。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
“日本一かわいい女子高生”ファイナリスト紹介3/中部グランプリ:ほのぴぴ<女子高生ミスコン2017-2018>モデルプレス -
「女子高生ミスコン」舞台裏で流れた無数の涙<女子高生ミスコンFINALIST>モデルプレス -
“日本一かわいい女子高生”ファイナリスト紹介2/関東グランプリ:千尋<女子高生ミスコン2017-2018>モデルプレス -
“日本一かわいい女子高生”ファイナリスト紹介1/北海道・東北グランプリ:ヒカル<女子高生ミスコン2017-2018>モデルプレス -
今年度“日本一かわいい女子高生”はこの8人から決まる 写真&プロフィール一挙紹介<女子高生ミスコン2017-2018>モデルプレス -
“日本一かわいい女子高生”ファイナリスト決定の舞台裏 緊張と号泣の候補者たちをキャッチ<女子高生ミスコンFINALIST>モデルプレス
「インタビュー」カテゴリーの最新記事
-
月9「サバ缶」日曜劇場「GIFT」話題作に続々出演・石田莉子って?北村匠海の人間性に感銘・玉森裕太からかけられた言葉とは「ものすごく緊張していたのですが」【注目の人物】モデルプレス -
【「WORLD SCOUT」大谷碧空インタビュー】「御上先生」出演女優がアーティスト目指した理由 今後のビジョン・ファンへの思いも「傷つかせてしまったのではないか」モデルプレス -
【PR】韓国出身19歳の次世代歌姫・Gyubin、日本メジャーデビュー!新曲「You Light Up My Life」に込めた“ありのまま”の美しさ<インタビュー>ソニー・ミュージックレーベルズ -
M!LKが見たミセスの「CEREMONY」舞台裏の姿【インタビュー】モデルプレス -
「王様のブランチ」リポーター松元絵里花、30歳で韓国短期留学決意「居場所を失ってしまうのが怖かった」休むことへの不安断ち切れた理由とは【モデルプレスインタビュー】モデルプレス -
【「今日好き」れんねねカップルインタビュー】交際後に知った意外な共通点 遠距離も毎日連絡で「不安なことはあんまりない」モデルプレス -
【「今日好き」ゆかりおカップルインタビュー】ナイトプールでの急接近は“ハプニング”「好きな子とあんなに近い距離に」毎日電話のラブラブ近況もモデルプレス -
【ミセス『CEREMONY』開催直前インタビュー後編】1日目・2日目異なる装いで表現するのは「ヒーローズジャーニー」JAM’Sへ感謝のメッセージもモデルプレス -
【ミセス『CEREMONY』開催直前インタビュー前編】前年の初開催で見えた手応えと課題・2日間開催にした理由・出演アーティストの共通点とはモデルプレス













