押切もえ「諦め人生で負け癖」だった過去―だからこそ紡げた物語と開花した才能 モデルプレスインタビュー
2016.02.26 06:00
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モデルの押切もえ(36)がモデルプレスのインタビューに応じた。モデルとして活躍する傍ら、文芸誌で連載を持つ作家でもある彼女は2作目となる小説「永遠とは違う一日」(新潮社)を26日に刊行。処女小説「浅き夢見し」(小学館)は、発売後まもなく重版が決定するなど、大きな話題に。そしていよいよ、満を持しての新刊を世に送り出す。小説家としての成長や今作に込めた思い、そして「諦め人生」だったという過去を語った。
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