「ラストノート」葵(内田有紀)が涙 波乱の次回予告に視聴者衝撃「ハッピーエンドに進むのかと思ったのに」「不穏すぎる」【ネタバレあり】
2026.08.06 22:53
views
女優の内田有紀とtimeleszの寺西拓人がW主演を務める、フジテレビ系木曜劇場「ラストノート」(毎週木曜22時~)の第5話が6日に放送された。次回予告に、反響が寄せられている。<※ネタバレあり>
内田有紀&寺西拓人W主演「ラストノート」
本作は、環境も積み重ねてきた人生も全く違う、交わるはずのなかった歳の差の男女が静かに惹かれあい、やがて人生で最も激しい恋へと導かれていく姿を完全オリジナル脚本で描く、大人の純愛ドラマ。香水の最後に残る特別な余韻“ラストノート”のように、今までしまっていたはずの想いが香る、大人の純愛を描いていく。葵(内田有紀)&澄晴(寺西拓人)、お互いへの思いに葛藤
樋口澄晴(寺西拓人)への思いに気付きながらも「今更、この歳で」「親友の好きな人」という葛藤を抱える一瀬葵(内田有紀)。そんな中、澄晴が葵の家を訪れる。澄晴は「しばらく払えなくなるから」と大金を手渡し、心配する葵に「何もない」とだけ告げて立ち去る。その後、スバルは自身が恋愛商法に関わっていた過去にけじめをつけるため警察へ自首するものの、「会社の立場に従わざるを得なかった」として逮捕には至らなかった。その後、葵がピオニーの絵のもとを訪れると、そこには澄晴の姿が。「この絵を見ると本当に幸せな気持ちになれる」と語る葵に、澄晴は「俺なんです。この絵を描いたの」と告白する。「葵さんがこの絵を好きって言ってくれて、死ぬほど嬉しかった」と胸の内を明かし、「好きです。どうしようもなく好きなんです」と抑えきれない思いを伝える。すると葵は、13年前にこのピオニーの絵の前で澄晴に花を拾ってもらった記憶を思い出す。澄晴の手が葵の頬に触れそうになったところで第5話は幕を閉じた。
「ラストノート」波乱の次回予告に反響
その後の次回予告では、葵と澄晴が仲睦まじく過ごす様子が映し出され、ハッピーエンドへ向かう展開を匂わせる。しかし、その直後には涙を流す葵の姿も映し出され、波乱を予感させた。この展開に視聴者からは「どうなるの!?」「ハッピーエンドに進むのかと思ったのに」「予告だけで不穏すぎる」「幸せになってほしい」「来週まで待てない」といった反響が寄せられている。(modelpress編集部)情報:フジテレビ
【Not Sponsored 記事】
関連ドラマ
関連記事
-
「ラストノート」優子(坂井真紀)、澄晴(寺西拓人)への歪んだ愛情&執着浮き彫りに「完全にホラー」「目に光がない」【ネタバレあり】モデルプレス -
【ラストノート 第5話】 葵(内田有紀)、澄晴(寺西拓人)へ花の香り感じなくなった経緯明かすモデルプレス -
「ラストノート」内田有紀&寺西拓人がキス寸前 自宅シーンに「葵と澄晴の距離が一気に」「キュンが止まらない」の声【ネタバレあり】モデルプレス -
【ラストノート 第4話】 葵(内田有紀)&澄晴(寺西拓人)、すれ違う待ち合わせの行方はモデルプレス -
timelesz寺西拓人、“国民の元カレ”から“国民的俳優”へ キラキラメイクで「Eye-Ai」表紙登場モデルプレス -
timelesz寺西拓人「anan」SEX特集で彫刻ボディ披露 撮影のために食事制限&トレーニング「メンバーの生活を参考に」モデルプレス
「ドラマニュース」カテゴリーの最新記事
-
榮倉奈々、100人超の関係者に衣服一式差し入れ「全キャストとスタッフに」現場は「お揃いの格好」で連帯感アップ【あにいもうと】モデルプレス -
一時体調不良の水谷豊「相棒」撮影復帰 10月21日から予定通り放送スタートモデルプレス -
Snow Man岩本照、アクションの大半は本人「京都に楽をしに来たわけじゃない」【真田十勇士】モデルプレス -
大河「豊臣兄弟!」後期キービジュアル2種解禁 天下一統後の自由&平和謳歌する祝祭をイメージモデルプレス -
【風、薫る 第124回あらすじ】りん・直美、シマケンの看護することに 胃がんの手術受けた理由とはモデルプレス -
SUPER EIGHT横山裕&関水渚、揃ってクランクアップ「横山さんが磯貝さんでなかったら、頑張れなかった」【今夜もシリアルキラーと待ち合わせ】モデルプレス -
MISIA、約8年ぶりTBSドラマ主題歌担当&川谷絵音が作詞作曲 上白石萌音主演 「いろはの恋は時代をかける」ポスタービジュアルも解禁モデルプレス -
寛一郎&JO1川西拓実、石原さとみ主演「ポリティカルパン」出演決定 川西はGP帯連ドラ初出演「とても光栄です」【コメント】モデルプレス -
芦田愛菜主演「南田南弁護士は天才肌」細田佳央太&久保史緒里ら新キャスト6人発表 物語の幕開け映し出す場面写真も初公開モデルプレス


