timelesz寺西拓人、内田有紀をスマートにエスコート 2人揃って浴衣姿・退場時には“W投げキス”も【ラストノート】
2026.07.08 05:00
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女優の内田有紀とtimeleszの寺西拓人が7日、W主演を務めるフジテレビ系7月期木曜劇場「ラストノート」(7月9日スタート/毎週木曜22時~)の七夕トークイベントに出席。寺西が内田をエスコートしながら登場した。
内田有紀&寺西拓人、涼やかな浴衣姿で登場
イベント当日は七夕ということもあり、内田は爽やかなブルー、寺西はシックな黒色の浴衣姿で登場。客席の後方から2人が姿を現すと、会場は拍手に包まれ、ステージへ向かう通路では、寺西が内田の手を優しく取り、スマートにエスコートしながらウォーキングした。ステージに上がると、内田は「1年に1回の本当にロマンチックな日にこうしてお集まりいただいて、浴衣の方がたくさんいますね」と浴衣を着て駆けつけたファンの姿も多く見られた客席に向かって、笑顔で挨拶。そんな色とりどりの客席を見渡した内田が「本当にね、可愛いです。可愛らしいですねえ」と声をかけると、寺西が「似合ってるぞ」とポツリ。このコメントに、会場からは割れんばかりの悲鳴が上がった。
さらに、イベント終了後の退場時にも再び通路を通って退場し、2人は仲良く手を繋ぎながら移動。会場をあとにする直前、内田が客席に向けてキュートに投げキスを贈ると、すかさず寺西にも投げキスを促すような素振りを見せ、それに応えるように寺西も客席へ向けて投げキスを飛ばし、息の合ったファンサービスで会場を魅了した。
内田有紀&寺西拓人W主演「ラストノート」
本作は、環境も積み重ねてきた人生も全く違う、交わるはずのなかった歳の差の男女が静かに惹かれあい、やがて人生で最も激しい恋へと導かれていく姿を完全オリジナル脚本で描く、大人の純愛ドラマ。タイトルの『ラストノート』とは、時間ごとに変化していく香水の、最後の香りを表す言葉のこと。つけた瞬間の第一印象となるトップノート。香水のメインの香りとなるミドルノート、香水の最後に香り、肌と溶け合うことでその人だけの香りを残す“ラストノート”。本作は、そんな香水の最後に残る特別な余韻“ラストノート”のように、今までしまっていたはずの想いが香る、大人の純愛を描いていく。(modelpress編集部)
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