エロカッコイイは勘違い?メンズドン引きなセクシーテク5つ
2016.07.29 23:00
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【恋愛コラム/モデルプレス】エロカッコイイ…まだ実践しちゃってませんか?エロカッコイイなんていう言葉が流行し肉食女子が盛大に男子を狩るというブームは既に下火気味に。どちらかというとエロい系女子はみんなエロさを隠したほうがモテてきているために、モテ女子はさっさとエロカッコイイを卒業しちゃっていることがほとんどです。
というわけで、今回はそんなまだ卒業できていない女子がやらかしちゃっているメンズドン引きなセクシーテクをチェックしていきましょう。
下ネタはあくまでそのシーンがチラッと想像できるかできないかくらいのバランスが大事。
なのに「昨日彼と~したよ」と自分のリアルな性生活を暴露しちゃったりするエロカッコイイ女子は確実にアウトです。
しかしこういう服装は逆に女子同士だと受けがいいのがネック。
女子に「カッコイイ」と言われたとしても目のやり場に困っている男子には正直受けは悪いようですよ。
男子が好きなのはあくまで服に覆われている巨乳です。
目があったら食べられそう…と恐怖の声も多々あり、本人はエロカッコイイつもりでもやめておいたほうが無難だそうですよ。
さらに「本命彼女には絶対にしてほしくないファッション」としても名高いのだとか。
流行していてファッションモデルが雑誌の中で格好良く着こなしていたからと言って真似しないほうがよさげです。
あからさまなセクシーテクが受けていたのは過去の話。
ロールキャベツ男子なんていう見た目は草食男子なのに実は肉食系な男の子たちが流行してきた背景には、エロをあからさまにしないという鉄則があります。
そんな男子たちに足の組み換えをチラリしたところで「ダサい」と思われ幻滅されてしまうのがオチなんだとか。
いかがでしたか?
男子に対する女子の目線は厳しいですが、一方で女子に対する男子の目線も最近では相当に厳しいようです。
自分がドン引きされていないか、今一度特にお酒が入ったときの自分の姿を思い出してみてくださいね。(modelpress編集部)
下ネタに乗っかるスタイル
女子だってちょっとは下ネタに応対したほうがモテますが、話題が出たからと言って率先して下ネタに乗っかるとドン引きされていることがほとんどです。下ネタはあくまでそのシーンがチラッと想像できるかできないかくらいのバランスが大事。
なのに「昨日彼と~したよ」と自分のリアルな性生活を暴露しちゃったりするエロカッコイイ女子は確実にアウトです。
谷間を見せすぎている
深いVネックで谷間を強調しすぎた服装はドン引きされています。しかしこういう服装は逆に女子同士だと受けがいいのがネック。
女子に「カッコイイ」と言われたとしても目のやり場に困っている男子には正直受けは悪いようですよ。
男子が好きなのはあくまで服に覆われている巨乳です。
過剰なエロ系メイク
つけまつ毛をばっちりつけて唇をとろっとろに強調した過剰なエロ系メイクは物欲しそうに見えすぎるため、男子からは非常に不評。目があったら食べられそう…と恐怖の声も多々あり、本人はエロカッコイイつもりでもやめておいたほうが無難だそうですよ。
へそ出し、肩出しルックも大不評
へそ出しや肩出しルックもエロさ満載ですが、一方で25歳を過ぎてそのファッションをしてしまうと「見合っていない、狙いすぎ。だいたい体が冷えていきそうで見ていられない」と大不評です。さらに「本命彼女には絶対にしてほしくないファッション」としても名高いのだとか。
流行していてファッションモデルが雑誌の中で格好良く着こなしていたからと言って真似しないほうがよさげです。
スリットのあるスカートでチラリと足を組み替えてみる
往年のセクシーテクとして挙げられる、気になる彼の真横で足を組み替えるというものは、最近では受けないどころかドン引きされてしまいます。あからさまなセクシーテクが受けていたのは過去の話。
ロールキャベツ男子なんていう見た目は草食男子なのに実は肉食系な男の子たちが流行してきた背景には、エロをあからさまにしないという鉄則があります。
そんな男子たちに足の組み換えをチラリしたところで「ダサい」と思われ幻滅されてしまうのがオチなんだとか。
いかがでしたか?
男子に対する女子の目線は厳しいですが、一方で女子に対する男子の目線も最近では相当に厳しいようです。
自分がドン引きされていないか、今一度特にお酒が入ったときの自分の姿を思い出してみてくださいね。(modelpress編集部)
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