モテる女子よりもさらに差をつけちゃうテクニック5つ
2016.05.08 21:00
views
モテる女子になりたい!と思って頑張っても、空回り…。そんなアナタにオススメしたいのは、モテ女子のさらに上手を行くことが必要かもしれませんね。今回は、モテの先を行く女子になれちゃうテクニック5つをお教えします。今回のポイントはギャップで印象UP。いつものアナタと特別なアナタを見せて、ドキドキさせちゃいましょう。
自分の香りを決める
毎日服を着まわして、常に新しい自分を見せる!これは言わずと知れたモテ女子の鉄則。そんな中で一つ、香りだけで「あ…アイツだ」と思い出させるテクニック。平安時代から、その人の「にほひ」は恋煩いする男女にとって互いを思い出すもので、また忘れられないものです。
ハンカチに自分の使っている香水をかすかにつけておくと、手を洗った後拭くたびに、ほんのり香らせることができます。メンズオススメは断然清楚でさわやかなシトラス系!
不思議ちゃん要素でチャーミングにアピール
「こいつなんか気になる…」と思わせるには、ミステリアスかつおちゃめな部分を見せて、メンズにドキッとさせちゃうのがポイント。そんな時に見せたいのが「不思議ちゃん」な部分。なぜか駄菓子を持ち歩いていたり、たまごっちを筆箱に入れていたり、「トランプしよう!」とカードを出しはじめたりしても良いかもしれませんね。話のきっかけになるし、何よりも笑顔を提供できる存在というのがグッドポイント。
ここで注意したいのが、あくまでギャップ萌えを狙うことと、人を楽しませる話題を作るということで、ヒかれちゃうようなマニアックなギャップ狙いはNGです。
1日のヘアの印象チェンジ回数を増やす
多くのメンズは、いつもと違うアナタにドキッとするもの。だからこそ、ヘアアレンジ特集などがたくさん組まれていますよね。ここでは、1日をさらに惜しげもなく有効活用するためのテクニックを紹介!話しているときにさりげなく髪をかきあげる、髪を片側に寄せる、食事のときは髪を束ねる、仕事をするときは前髪を可愛くてあとのつかないヘアクリップで留める、などで、1日の中でたくさんのアナタの違う一面を見せましょう。
しかし髪の毛の触りすぎは、落ち着かない人だと思われ、好感度が低下してしまいます。適度な回数&タイミングを心がけましょう。
印象チェンジは服でも!羽織りものの活用
先ほど顔周りのヘアチェンジについて述べましたが、服でもガラッと変えてみましょう。暑さ寒さに合わせて羽織を携帯している人は多いのではないかと思いますが、適当にカバンにしまっていてシワだらけだったり、服に合わないものや、無難すぎるものを使っていませんか?
ここで手を抜かないのがモテ女子。カーディガンはビジュー付きや華やかなカラーのものを選んだり、自分の個性をしっかり詰め込んでおきましょう。
着ても脱いでもオシャレで個性的なアナタを見せるチャンスですよ!
スマホケースでこそギャップを投入
メンズが意外と見ているのがスマホケース。よく手にするものですし、いつも持ち歩くものですから、その人の趣味やライフスタイルを知らず知らずのうちに映しているものです。つまり、ここでも手を抜けません。自分の個性を詰め込むのもよし、ギャップで勝負するのもよし。しっかり選びましょう。
また、あまりにもボロボロになったりした場合は、安全面でも、だらしないと思われないためにも、買い替えが必要ですね。
いかがでしたか?
ギャップ萌えの基本は、まずは自分の印象を強めるために自分の個性をアピールした上で、さらに違う一面を見せます。
「この子深みがあって面白いな、もっと知りたいな」と思わせることが大切ですよ。
身近なところから、周りのモテ女子にももっと差をつけるギャップテクニックを、アナタも始めてみませんか?(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「コラム」カテゴリーの最新記事
-
希望写真どおりに切ったつもりだった僕、店長に「普段の手入れは聞いた?」と言われて気づいたことハウコレ -
娘の通帳からゲーム課金!注意しても、夫「必要経費!しょうがない!」しかし⇒妻の報告を聞いた瞬間…「はぁ!?」愛カツ -
義実家に帰省した嫁が仏壇でお参り。だが直後「タブーよ」義母が血相を変えて…嫁「えっ」愛カツ -
夫と習い事の合宿に行った息子が…“ぐったり”して帰宅!?⇒「パパが途中で…」息子の一言に、背筋が凍ったワケ愛カツ -
【誕生月別】9月中旬、恋の追い風が吹く女性ランキング<第1位~第3位>ハウコレ -
【星座別】2026年9月後半、相性最高なカップルランキング<てんびん座〜うお座>ハウコレ -
【星座別】2026年9月後半、恋が生まれそうな2人ランキング<てんびん座〜うお座>ハウコレ -
破壊力が高すぎる♡男性の理性が一瞬で飛ぶボディタッチの正体ハウコレ -
「アイロンしないと、この髪型にはなりません」仕上げで初めて言われた私ハウコレ

