彼女がいるけど正直心が揺らいだアプローチ5選
2015.11.21 07:30
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大好きな彼女がいるのに好きな人ができてしまったり、心が揺らいでしまったりする男性って結構いますよね。
カップルの仲がちょっと険悪になったときや遠距離恋愛中、倦怠期だったりするときにそういうことがおこりやすいようですが、そんな影には彼に言い寄っている女性が、絶妙なアプローチを仕掛けてきているのです。
今回はそんな、彼女がいるけど正直心が揺らいでしまったというアプローチを男性にお聞きしてみました。
早速ご紹介していきます。
■2番目でいいから、と言われた
「すごく可愛い子に2番目でいいです、と言われたときは、めちゃくちゃ心揺らぎましたね」(29歳・バイヤー)
「いわゆる美人で高嶺の花に一生次点でいいですからって言い寄られたときは、ぐらっとした」(31歳・医療機器販売)
女性からしたら、本音でずっと2番目でいいと思っていることなんて、皆無に等しいですが、男性からしたら奥ゆかしいと思ってしまったり、都合がいいと思ってしまったりして、心が揺れてしまうようです。
特に、美人は男性が揺らぐことがわかっていて、強烈にアプローチしている場合もありますよ。
■絶対彼女に内緒にするから、と言われた
「絶対彼女に内緒にするから、と言われましたね。エッチだけならいいやと思ってたので、ついついころっといきそうでした」(24歳・英会話教師)
「私、口が堅いから大丈夫だよ、と言い寄られたときは信じそうになりました」(34歳・パイロット)
彼女持ちの男性が一番恐れているのは、彼女にバレてしまうことです。
そんな心理を逆手に取ったアプローチは、男性の心を掴んでしまうようですね。
■彼女よりも好条件を提示された
「いわゆる士業の女性に告白されたときは、年収をちらっと聞かされて心が揺らいでしまいました」(28歳・介護士)
「モデルの彼女と付き合ってるんですが、将来性があまりないみたいだし専業主婦希望なんですよね。そんなとき言い寄ってきた女性は小児科医をしていて、もし結婚しても仕事は続けるつもりだと言われ、その条件に乗り換えたくなったのは事実です」(30歳・広告代理店勤務)
景気が良くなったとはいえ、生活水準を下げたくない男性は、高収入だとしても共働きを求めている場合が多いのが事実。
うっかり専業主婦になりたいなあ、なんて言ってしまっていたら、バリキャリの女性に彼をとられてしまう可能性もあるようですね。
■憧れのシチュエーションで告白された
「クリスマスの日、彼女は仕事で会えず。そんなとき駅前の公園の噴水前で声をかけられて、結局人違いだったみたいですけれど『付き合わない?』って言われてドラマみたいなシチュエーションに流されそうになりました」(26歳・ツアーコンダクター)
「友人の結婚式の2次会で一目惚れだと言われたとき。なんか映画みたいだなって思ってしまった」(33歳・菓子職人)
ついつい憧れのシチュエーションに遭遇すると、それが運命かも、と思ってしまうよう。
偶然が偶然を呼んだようなシチュエーションに弱いのは、男性ならずとも女性でもあることですよね。
■ものすごく好きだ、と言われた
「どれだけ自分のことが好きかを力説されたときは、彼女と別れてこの子と付き合ったほうが幸せになれるかもと思った」(35歳・販売業)
「告白された際、涙ながらにずっと好きだったと言われたときはぐらっとしましたね」(29歳・農家)
好きな気持ちに罪はないもの。
彼女が彼をどれだけ思っていても、新参者が大仰に好きだと言えば、よりダイレクトに響いて心が揺らいでしまう原因になりかねませんよ。
いかがでしたか?
モテる男性は、日ごろからアプローチされ慣れているため、ちょっとやそっとじゃ心揺らいだりはしないようですが、それでも今回挙げたようなアプローチをされたときは、ぐらっときてしまうようです。
これがアプローチされるのになれていない男性だと、危うく乗り換えられてしまう可能性も…。
けれど、結局心が揺らいでも彼女から乗り換えたり浮気をしたりしなかったという男性たちは、一様に口を揃えて「彼女の存在は自分が思う以上にかけがえがないから」と答えていました。
一方で、これから彼女がいる男性にアプローチしたいと考えている女性は、試してみると効果が絶大です。
興味本位で使ってしまうと修羅場になる可能性があるので、十分に気を付けて使ってくださいね。(modelpress編集部)
今回はそんな、彼女がいるけど正直心が揺らいでしまったというアプローチを男性にお聞きしてみました。
早速ご紹介していきます。
■2番目でいいから、と言われた
「すごく可愛い子に2番目でいいです、と言われたときは、めちゃくちゃ心揺らぎましたね」(29歳・バイヤー)
「いわゆる美人で高嶺の花に一生次点でいいですからって言い寄られたときは、ぐらっとした」(31歳・医療機器販売)
女性からしたら、本音でずっと2番目でいいと思っていることなんて、皆無に等しいですが、男性からしたら奥ゆかしいと思ってしまったり、都合がいいと思ってしまったりして、心が揺れてしまうようです。
特に、美人は男性が揺らぐことがわかっていて、強烈にアプローチしている場合もありますよ。
■絶対彼女に内緒にするから、と言われた
「絶対彼女に内緒にするから、と言われましたね。エッチだけならいいやと思ってたので、ついついころっといきそうでした」(24歳・英会話教師)
「私、口が堅いから大丈夫だよ、と言い寄られたときは信じそうになりました」(34歳・パイロット)
彼女持ちの男性が一番恐れているのは、彼女にバレてしまうことです。
そんな心理を逆手に取ったアプローチは、男性の心を掴んでしまうようですね。
■彼女よりも好条件を提示された
「いわゆる士業の女性に告白されたときは、年収をちらっと聞かされて心が揺らいでしまいました」(28歳・介護士)
「モデルの彼女と付き合ってるんですが、将来性があまりないみたいだし専業主婦希望なんですよね。そんなとき言い寄ってきた女性は小児科医をしていて、もし結婚しても仕事は続けるつもりだと言われ、その条件に乗り換えたくなったのは事実です」(30歳・広告代理店勤務)
景気が良くなったとはいえ、生活水準を下げたくない男性は、高収入だとしても共働きを求めている場合が多いのが事実。
うっかり専業主婦になりたいなあ、なんて言ってしまっていたら、バリキャリの女性に彼をとられてしまう可能性もあるようですね。
■憧れのシチュエーションで告白された
「クリスマスの日、彼女は仕事で会えず。そんなとき駅前の公園の噴水前で声をかけられて、結局人違いだったみたいですけれど『付き合わない?』って言われてドラマみたいなシチュエーションに流されそうになりました」(26歳・ツアーコンダクター)
「友人の結婚式の2次会で一目惚れだと言われたとき。なんか映画みたいだなって思ってしまった」(33歳・菓子職人)
ついつい憧れのシチュエーションに遭遇すると、それが運命かも、と思ってしまうよう。
偶然が偶然を呼んだようなシチュエーションに弱いのは、男性ならずとも女性でもあることですよね。
■ものすごく好きだ、と言われた
「どれだけ自分のことが好きかを力説されたときは、彼女と別れてこの子と付き合ったほうが幸せになれるかもと思った」(35歳・販売業)
「告白された際、涙ながらにずっと好きだったと言われたときはぐらっとしましたね」(29歳・農家)
好きな気持ちに罪はないもの。
彼女が彼をどれだけ思っていても、新参者が大仰に好きだと言えば、よりダイレクトに響いて心が揺らいでしまう原因になりかねませんよ。
いかがでしたか?
モテる男性は、日ごろからアプローチされ慣れているため、ちょっとやそっとじゃ心揺らいだりはしないようですが、それでも今回挙げたようなアプローチをされたときは、ぐらっときてしまうようです。
これがアプローチされるのになれていない男性だと、危うく乗り換えられてしまう可能性も…。
けれど、結局心が揺らいでも彼女から乗り換えたり浮気をしたりしなかったという男性たちは、一様に口を揃えて「彼女の存在は自分が思う以上にかけがえがないから」と答えていました。
一方で、これから彼女がいる男性にアプローチしたいと考えている女性は、試してみると効果が絶大です。
興味本位で使ってしまうと修羅場になる可能性があるので、十分に気を付けて使ってくださいね。(modelpress編集部)
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