カレママに好かれる方法5つ
2014.08.04 17:49
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カレの実家に遊びに行ったとき、カレママにどんな印象を持たれるかによって、未来が大きく変わってきますよね。
そこで今回は、カレママに好かれる方法を5つご紹介します。
いかがでしたか?
是非、これらの方法にトライしてみてください。カレママに好かれることができれば、カレとの明るい未来が待っていますよ。(モデルプレス)
1.ナチュラルで、「若さ」を感じさせるファッション
ファッションは、第一印象を大きく左右します。派手だと「遊んでそう」と思われてしまいますし、地味だと「ぱっとしない」と思われてしまいますよ。そこでオススメなのが、ナチュラルなファッション。レースや花柄の服がオススメです。また、流行のアクセサリーを付けたり、ミニ丈のスカートを穿いたりして「若さ」を感じさせましょう。そうすれば、雰囲気がぐんと良くなりますよ。2.お菓子は「地域限定モノ」
「これ、よかったらどうぞ」と渡すものといえば、お菓子ですよね。オススメは、ずばり「地域限定モノ」。地域の名産品を取り扱う「アンテナショップ」や、デパートの「物産展」で買いましょう。中年の女性は「限定モノ」に弱いのです。しかし、「旅行に行ってきたので、お土産です」のような嘘をつくのはタブーですよ。3.カレを「とことん誉める」
カレママとのティータイム。話に花を咲かせるのは、なかなか難しいですよね。そこでオススメなのが「カレをとことん誉める」こと。カレママは恥ずかしそうにしながらも、「私の息子に、こんなに夢中になってくれて、本当に嬉しい」と感動してくれることでしょう。4.「表情筋」を鍛えておく
話がいくら上手でも、表情が変わらないと、印象ダウン。「楽しくないのかしら?」や「何考えてるのかしら?」と、カレママに首を傾げられてしまうかもしれません。なので、表情を豊かにできるよう、表情筋を鍛えておきましょう。オススメなのは、上を見て「ポリバケツ」と20回唱えること。1日3セットやれば、顔の筋肉がほぐれますし、小顔効果も期待できますよ。5.「お招きいただき、ありがとうございます」の手紙を送る
自宅に帰ったら、カレママに、「お招きいただき、ありがとうございます」の手紙を書きましょう。長文だと、カレママが疲れてしまうので、便せん1枚にシンプルに書くのがオススメ。カレに渡してもらうのもいいですが、郵便として送ると、カレママの喜びが倍増しますよ。いかがでしたか?
是非、これらの方法にトライしてみてください。カレママに好かれることができれば、カレとの明るい未来が待っていますよ。(モデルプレス)
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