男性に「結婚してもいいかな」と思わせる女性5の特徴
2013.05.17 16:00
views
「付き合う人と結婚する人は違う」とよく言いますが、両者の間には一体どんな違いがあるのでしょうか?そこで今回は、男性に「結婚してもいいかな」と思わせる女性5の特徴を、男性の意見を交えて紹介していきます。
1.字がキレイ
「職場で“キレイな字だな”と思って気になりだした子が、今の嫁です」(金融・34歳)、「どんなに可愛い子でも字が汚いと幻滅。字には品性が表れる」(サービス・29歳)など、字は予想以上に重要なファクターであることが判明。歳相応の美しい字が書けることは、大人の女性にとって最低限のマナーということでしょうか。2.自分でも稼ぐ気がある
景気回復の兆しとは言え、昔のように一馬力で家計を支えるのは難しい時代。「今どき『憧れは専業主婦』とか言われても困る」(IT・31歳)、「仕事をがんばっている女性のほうが魅力的。最初から俺の金を食いつぶす気でいる女性とは結婚したくない」(広告・33歳)など、現実的な意見が挙がりました。“夢はお嫁さん(てへぺろ)”は、もはや禁句!?3.料理がうまい
「結婚したら毎日のことだから、やっぱり料理の腕は重要」(不動産・29歳)、「胃袋をつかまれたら男は落ちる。実際それが結婚の決め手になった」(金融・27歳)など、家庭的な女性は不動の人気。「料理がマズイとまっすぐ帰る気にならない」(サービス・32歳)といった厳しい意見もあり、花嫁修業で料理を習うのはやはり理にかなっているようです。4.包容力がある
「一方的に愚痴や不満を言われたりすると辛い。いつも笑顔で、一緒にいて癒される人がいい」(IT・26歳)、「例え仕事がうまくいかないときでも、どっしり構えて『大丈夫だよ』と励まして欲しい」(サービス・35歳)という声に代表されるように、多かれ少なかれ結婚相手に“母性”を求めているよう。どんなときも優しく包み込んであげられる懐の深さ…男性にも欲しいです!5.男性を立てられる
「付き合うぶんにはワガママな女性もいいけど、結婚するなら謙虚な人が理想」(不動産・27歳)、「2人きりの時はいいけど、表に出たら3歩さがっていてほしい」(広告・32歳)など、意外に昭和な意見が多数。巷にはびこる“小悪魔系女子”たちが、そのモテ度合いに比べてなかなかゴールインできない理由がわかったような気がします。いかがでしたでしょうか?
楽しむことがメインの恋愛とは違って、結婚は生活することと同義。条件が厳しくなるのは必然ですが、仕事も家事も求められる女性側からすると「割にあわない」とボヤきたくなりそうです。(モデルプレス)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「コラム」カテゴリーの最新記事
-
夫「推し活?いい歳してキモい!もっと家事やれよ」だが直後⇒義母「私も?」夫「え?」凍りついたワケGrapps -
介護していた義母の他界直後…「結婚生活もおしまいな」突然離婚を告げた夫!?さらに⇒【最低な事実】が発覚し血の気が引いた話Grapps -
つわりで嘔吐した妻に…夫「勘弁しろよ~」しかし数年後⇒寝込んだ夫へ【意趣返し】した話愛カツ -
同居を無断決定し…義母「嫁が家事しないから!」夫「いいだろ!」しかし⇒嫁が背を向け放った【一言】に…真っ青!?Grapps -
疎遠だった友人に、毎日メッセージを送り続けた私→当たり障りのない質問の裏で、本当に聞いてほしかったことハウコレ -
「このタイミングで触れられたら、もう好きになるしかない」男性が一番ドキッとする瞬間ハウコレ -
夜中に嘔吐した娘を無視して眠りにつく夫!翌朝⇒泣きながら帰宅した妻の【言葉】に…夫「えっ嘘だろ」愛カツ -
疎遠だった友人からの毎日のメッセージ→少しずつ私生活に踏み込む質問に、私は身構え始めたハウコレ -
「ごめ~ん♡」ワザと私のドレスを破く友人!だが「素敵!」周囲の人が私を絶賛したワケに…友人「えっ…」愛カツ