注目の女優・伊藤沙莉、映画初主演で中川大志に“片想い” コメント到着
2016.03.14 08:00
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昨秋、連続ドラマ史上初となる“ガールズラブ”を取り上げ話題を呼んだ「トランジットガールズ」で主演を務めた女優・伊藤沙莉が、片想いをテーマにした映画『MY NICKNAME is BUTATCHI』(7月2日公開)で映画初主演を果たすことがわかった。その片想い相手として、ドラマ「監獄学園」「南くんの恋人」などで人気急上昇中の俳優・中川大志が出演する。
今作は、日本最大級の小説投稿サイト「E★エブリスタ」の投稿イベントから選出された電子小説「私のあだ名はブタっち。」を映画化。伊藤が、幼馴染に密かな想いを寄せる女子高生・野村杏奈を演じ、彼女が片想いする幼馴染の男子高校生・佐竹潤には、今年大注目のイケメン俳優・中川。そして監督・脚本は「荒川アンダー ザ ブリッジ」「大人ドロップ」などの映画やドラマを多数手掛けている飯塚健氏が務める。
一方の中川も「幼馴染に恋をしてしまう。でもその幼馴染は自分の親友と付き合っている。そんな複雑で切ない片思い、学生時代の記憶を辿ると、ふと思い出す方もいるかもしれません。青春時代に起きた恋模様のひとコマを、リアルに切り取った作品になっています。僕自身も、ブタっちとの幼馴染の距離感を大切に演じました」と見所を語った。(modelpress編集部)
■伊藤沙莉コメント
幼馴染みへの淡い初恋や親友との友情など、どこか懐かしくて温かい気持ちを思い出させてくれるような、そんな物語だと思います。今回、4度目の飯塚組ですが、今までとはまた少し違ったキャラクターを演じさせていただきました。杏奈と佐竹だからこその距離感や空気が切なくも可愛らしくもあり、最後には見ている方たちが「ブタっち頑張れ!」と思っていただければ嬉しいです。もちろん飯塚作品ならではのやりとりも沢山あり、全シーン全カット見所だと思います。是非、ご覧ください!
■中川大志コメント
幼馴染に恋をしてしまう。でもその幼馴染は自分の親友と付き合っている。そんな複雑で切ない片思い、学生時代の記憶を辿ると、ふと思い出す方もいるかもしれません。青春時代に起きた恋模様のひとコマを、リアルに切り取った作品になっています。僕自身も、ブタっちとの幼馴染の距離感を大切に演じました。是非、ご覧ください。
青春時代のひとコマをリアルに切り取った作品
映画初主演となる伊藤は「幼馴染みへの淡い初恋や親友との友情など、どこか懐かしくて温かい気持ちを思い出させてくれるような、そんな物語だと思います。今回、4度目の飯塚組ですが、今までとはまた少し違ったキャラクターを演じさせていただきました」と新境地に挑んだことを明かし、「杏奈と佐竹だからこその距離感や空気が切なくも可愛らしくもあり、最後には見ている方たちが『ブタっち頑張れ!』と思っていただければ嬉しいです。もちろん飯塚作品ならではのやりとりも沢山あり、全シーン全カット見所だと思います」とアピール。一方の中川も「幼馴染に恋をしてしまう。でもその幼馴染は自分の親友と付き合っている。そんな複雑で切ない片思い、学生時代の記憶を辿ると、ふと思い出す方もいるかもしれません。青春時代に起きた恋模様のひとコマを、リアルに切り取った作品になっています。僕自身も、ブタっちとの幼馴染の距離感を大切に演じました」と見所を語った。(modelpress編集部)
■伊藤沙莉コメント
幼馴染みへの淡い初恋や親友との友情など、どこか懐かしくて温かい気持ちを思い出させてくれるような、そんな物語だと思います。今回、4度目の飯塚組ですが、今までとはまた少し違ったキャラクターを演じさせていただきました。杏奈と佐竹だからこその距離感や空気が切なくも可愛らしくもあり、最後には見ている方たちが「ブタっち頑張れ!」と思っていただければ嬉しいです。もちろん飯塚作品ならではのやりとりも沢山あり、全シーン全カット見所だと思います。是非、ご覧ください!
■中川大志コメント
幼馴染に恋をしてしまう。でもその幼馴染は自分の親友と付き合っている。そんな複雑で切ない片思い、学生時代の記憶を辿ると、ふと思い出す方もいるかもしれません。青春時代に起きた恋模様のひとコマを、リアルに切り取った作品になっています。僕自身も、ブタっちとの幼馴染の距離感を大切に演じました。是非、ご覧ください。
【Not Sponsored 記事】
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