桐谷美玲を監督が絶賛「完璧でした」
2015.04.17 21:43
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女優の桐谷美玲が、監督から絶賛された。
17日、都内にて行われた映画『恋する◆ヴァンパイア』(◆はハートマーク)の公開初日舞台挨拶にA.B.C-Zの戸塚祥太、鈴木舞監督らとともに出席した。
劇中では監督たっての希望でミュージカル風のシーンが盛り込まれているといい、桐谷は「ダンスがすごく苦手なので、なんでこのミュージカルシーンあるんだろうって、ちょっと思っていました(笑)」と苦戦した様子。
鈴木監督に「理想のシーンが撮れましたかね?」と不安げに問いかけると「完璧でした!」と太鼓判を押され「良かったです」と安堵の表情。続けて、戸塚からも「ダンサーかと思うようなリズム感で、一緒に楽しくやらせてもらいました」と絶賛され、照れ笑いを浮かべていた。
同作は、一見普通の女の子だが、実はヴァンパイアの血を引く主人公・キイラ(桐谷)が、幼馴染で初恋の相手でもある哲(戸塚)と偶然再会し、恋に落ちてしまうラブストーリー。なお、イベントにはこのほか田辺誠一、大塚寧々、三戸なつめが登壇した。(modelpress編集部)
劇中では監督たっての希望でミュージカル風のシーンが盛り込まれているといい、桐谷は「ダンスがすごく苦手なので、なんでこのミュージカルシーンあるんだろうって、ちょっと思っていました(笑)」と苦戦した様子。
鈴木監督に「理想のシーンが撮れましたかね?」と不安げに問いかけると「完璧でした!」と太鼓判を押され「良かったです」と安堵の表情。続けて、戸塚からも「ダンサーかと思うようなリズム感で、一緒に楽しくやらせてもらいました」と絶賛され、照れ笑いを浮かべていた。
同作は、一見普通の女の子だが、実はヴァンパイアの血を引く主人公・キイラ(桐谷)が、幼馴染で初恋の相手でもある哲(戸塚)と偶然再会し、恋に落ちてしまうラブストーリー。なお、イベントにはこのほか田辺誠一、大塚寧々、三戸なつめが登壇した。(modelpress編集部)
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