北村匠海、“紅一点”今田美桜からのエモいセリフ「とても幸せでした」<東京リベンジャーズ>
2021.07.10 17:03
映画『東京リベンジャーズ』公開記念舞台挨拶が10日、都内で行われ、北村匠海、山田裕貴、今田美桜、鈴木伸之、眞栄田郷敦、清水尋也、磯村勇斗、間宮祥太朗、吉沢亮が登壇した。
今作は累計発行部数2500万部超、「週刊少年マガジン」の人気コミックス「東京卍リベンジャーズ」を実写映画化。主人公タケミチ(北村)がヤンキーだった高校時代にタイムリープし、人生をリベンジするアクション作品。
それを聞いた北村は、当時を「幸せでした。とても。幸せでした」と噛み締めるように振り返り、山田が「こもってるね~!心が」と煽ると、北村は再び「幸せでした」としみじみしていた。(modelpress編集部)
北村匠海、今田美桜のセリフに「幸せ」
ヒロイン・ヒナタを演じた“紅一点”の今田。劇中でのエモいシーンを問われると、「タケミチが怪我をして、傷を治しながら会話するシーン」をあげ、「そこのヒナタのセリフがすごく好きで。『だったら頑張って10年後も私と一緒にいて』というシーンがすごくグッと来て、いいなと思いました」と回顧。それを聞いた北村は、当時を「幸せでした。とても。幸せでした」と噛み締めるように振り返り、山田が「こもってるね~!心が」と煽ると、北村は再び「幸せでした」としみじみしていた。(modelpress編集部)
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