「銀魂」小栗旬で実写映画化が決定 実現の理由を明かす<コメント到着>
2016.07.01 07:00
views
2004年より連載が開始し、単行本発行部数累計5,000万部を超える、週刊少年ジャンプ(集英社)の人気コミック「銀魂」(原作・空知英秋氏)がこの度、俳優の小栗旬主演で実写映画化されることがわかった。抱腹絶倒のギャグと壮絶アクション、そして厚い人情を詰め込んだエンターテイメントストーリーの同作にて小栗は、天パの銀髪が特徴の主人公・坂田銀時役を演じる。なお監督は「勇者ヨシヒコ」シリーズの福田雄一氏が務める。
関連記事
「映画」カテゴリーの最新記事
-
SixTONES松村北斗「冷や汗かきながら」撮影現場で困ったこと【第49回日本アカデミー賞】モデルプレス -
最優秀作品賞は「国宝」最多10冠達成 吉沢亮が“心に残ってる”同い年俳優との会話【第49回日本アカデミー賞】モデルプレス -
山田裕貴、吉沢亮への熱い思い「押し上げてもらった気持ちがすごくある」床越しのアイコンタクト熱弁【第49回日本アカデミー賞】モデルプレス -
吉沢亮「国宝」で最優秀主演男優賞 横浜流星からブロンズ受け取りハグ「彼がいなかったら僕自身も喜久雄になれなかった」【第49回日本アカデミー賞】モデルプレス -
広瀬すず、レッドカーペット登場の裏側告白 リードした人物とは「打ち合わせて頑張りました」【第49回日本アカデミー賞】モデルプレス -
SixTONES森本慎太郎から松村北斗へ「おっす北斗」ラジオの発言有言実行 同じステージ登壇に特別な思い【第49回日本アカデミー賞】モデルプレス -
長澤まさみ、スピーチ中にゲスト登場で感謝溢れる「私に深みを持たせてくれました」【第49回日本アカデミー賞】モデルプレス -
北川景子「ナイトフラワー」歌唱シーン秘話明かす 私生活との切り替え方は「子どもと向き合うこと」【第49回日本アカデミー賞】モデルプレス -
倍賞千恵子、最優秀主演女優賞受賞「男はつらいよ」寅さんと木村拓哉が重なった瞬間とは「随分力をいただきました」 【第49回日本アカデミー賞】モデルプレス